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オールドメディア・ジャーナリストは何故「政治と金」よりも『政治と宗教』を語らない?移民による『宗教脅威』を日本国は何故「グローバリズム」と言う詭弁で無視するのだろうか?

いつまでも、単刀直入に語らないオールドメディアの「偏重報道」「情報操作」にはうんざりだ。

何故下らない端金の裏金ばかりを報道して、

性的問題、葬儀や宗教儀式施設など、社会問題化する移民時代において

「宗教と政治」

と言うヨーロッパが民族存亡の危機に瀕している問題を無視するのだろうか?

「宗教と政治」と「教政一致」は国家神道との「政教一致」よりも遥かに問題であるのにも関わらず「三点方式的法解釈」ですり抜けてきた。

もうそんな「詭弁・詐欺的脱法行為」が蔓延した「濁り・澱み・腐敗した社会」に日本人はうんざりしている。

その因果があるからこそ結果論として「裏金」か意味を成す。

ほんの少し冷静に、俯瞰して物事を整理すれば誰にでもわかる話だ。

高学歴の悪知恵が働くエリート官僚たち、オールドメディア関係者に分からないはずはない。

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低賃金労働者・下層移民=「他宗教&他イデオロギー」が紐づいてくる。

「奪われた30年」という日本国の国際社会における歴史的失政によって、日本人の日本国社会は「滅亡&乗っ取り危機」に瀕している。

現在の国際情勢において日本国の与党内で「靖国問題」が語られる事自体が「論外」である。

日本人は日本国の未来の為に、「高市早苗自民党総裁」を「首相」に選出して迅速に「新世界秩序」に備える必要があるのではないか?

激動の西暦2025年、もう過去に執着している糸間は微塵もない。

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自由民主党・高市早苗新総裁としても、「政治と宗教の決別」を断行しない限り未来は絶望的だ。

どれも「茨の道」しかない中で、彼女は「教政一致の党」との連立よりも「日本人・大和魂」としての国体・「奈良出身である自分らしさ」を選択した。

バブル崩壊後、奪われ続け、絶体絶命の窮地・底なし沼の中にあった日本社会に世襲でもなく、ハニートラップの心配も無い。しがらみのない「清廉潔白な救世主」が登場した。

それを「支持率下げてやる」と言う「ステマ」ではなく「陰謀工作そのもの」の「オールドメディアのラスボス」まで明らかになった。

「神無月」の前半戦は「想像以上」の様相を呈している。

それだけ長期間、溜まりに溜まった「マグマ」なのか「ヘドロ」なのか?

汚染物質が日本社会の中枢で「核分裂」の様に化学反応している様に感じる。

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明らかにこの局面を生み出した「友軍」は、「日本人ファースト」と言う社会現象のような旋風を起こした「参政党」だろう。

今、解散総選挙になれば「高市早苗自民党」と「参政党・日本保守党」などは選挙区で議席を独占するだろう。理念が近い連携による歴史的な「保守圧勝」と安定した政権運営による未来がある。

野党は参議院で必死で抵抗する事が精一杯になる。

恐らく「維新」と「国民民主」も「与党」に入る或いは離党して保守側につく議員も現れるのではないか?

どう考えてもこれから「目覚めた日本人」に対して「リベラル・左派」は厳しい。

もう「詭弁」は通用しない。「科学事実・本質の時代」になる。

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予言しておく。「移民と宗教」を放置すれば「国際的政治課題」に発展する。

真っ先に取り組むべき政治課題であり、「高市早苗氏」以上の適任者は、今の日本国政府に存在しないだろう。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。

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