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毎日noteを続けて今日で7ヶ月。生成AIの質問で書く自己紹介とフォロワーへの感謝【創作系共同運営マガジン「アカリウム」推し】

【朝活記事】

みなさん、おはようございます🙌
noteが大好きな「雪綴ゆき」です❄️

2025年8月31日。
手探りで綴り始めたnoteの物語も
今日でちょうど7ヶ月という節目を迎えました。

ダッシュボードのご報告です👇

\最新のダッシュボード/


普段は戦記ダークファンタジー小説
ルミナール戦記』を執筆しながら
日々の気づきなどをnoteに綴っています

創作の世界は時に孤独ですが
最近、素敵な「ツール」に出会いました。


いつも有益な発信をされている
やなぎゆうさんが配布してくださった
「質問作成プロンプト」です。

やなぎゆうさん
素敵なプロンプトをありがとうございます!

おかげで、自分一人では気づけなかった
「私の中のノウハウ」を
生成AIがプロのインタビュアーのように
引き出してくれました

今回はこのプロンプトを使って
「noteを始めたけれど
なかなか反応がもらえなくて悩んでいる方」
へ向けて、私なりの試行錯誤をお届けします


【自己紹介 noteの伸ばし方】反応ゼロだった私が気づいた“大切なこと”


今回は、note初心者がぶつかりがちな
「反応がない」「フォロワーが増えない」
という悩みについて
生成AIが私に実体験をもとにお話を伺いました


Q1. noteを始めたばかりの頃、「壁」を感じた瞬間はありましたか?

ありました。

毎日、ダークファンタジー小説「ルミナール戦記」を
書いていたのですが
コメントはほとんどつかなかったことです。

更新は続けているのに、反応がない日々

画面の向こうに読者がいるはずなのに
まるで誰もいない場所に物語を置いているような
そんな静けさを感じていました。

正直、「届いていないのかもしれない」
と思ったこともあります


Q2. スキがつかないとき、まず何を見直すべきだと思いますか?

まずは「交流」だと思います。

noteは、作品を置くだけで広がっていく
場所ではなくて、人と人とのつながりの中で
育っていく場所
だと感じました。

自分からスキをしたり
心が動いた記事にそっとコメントを残したり。

いわゆる「ギブの姿勢」ですが
それは作業ではなくて
小さな対話の積み重ねなんですよね。

その積み重ねが、少しずつ世界を開いてくれました


Q3. 読者が思わずクリックしたくなるタイトルの付け方はありますか?

あります。

最初の一行に、物語を置くこと」です。

特にタイトルの冒頭には
思わず指を止めてしまうような
言葉を置くようにしています。

読者は最初の数文字で
「読むかどうか」を決めることが多いので
そこで小さな“引力”をつくるイメージです。


Q4. フォローしてもらうために、プロフィールで意識していることは?

等身大の自分でいること」です。

少しよく見せようとするよりも
不器用でもそのままの言葉で伝えた方が
ちゃんと誰かに届く気がしています。

完璧じゃないからこそ、共感してもらえる。

そんな距離感を大切にしています。


Q5. 記事の冒頭で離脱を防ぐ工夫はありますか?

挿絵を入れています。

文章だけよりも、視覚的な入り口があることで
ふっと読みやすくなるんです。

特にスマホで読む方が多いので
「一瞬で空気が伝わる」ことを意識しています。


Q6. 他の人へのスキやフォローは、どのように行っていますか?

自分にスキをくださった方への
感謝はもちろんですが
やはり「実際に読んで心が動いた記事
に対して行っています。

数を増やすための行動ではなくて
この気持ちを返したい」と思えるかどうか。

その基準だけは、ずっと大切にしています


Q7. 記事の読みやすさで意識していることは?

完全にスマホ基準です。

改行を少し多めにしたり、一文を短く整えたり。

読者の呼吸を邪魔しないように
リズムを意識しています。

文章も、ある意味では“音”だと思っているので。


Q8. 執筆や改善で活用しているツールはありますか?

生成AIを活用しています。

これまでChatGPTGeminiを使ってきましたが
最近はClaudeも取り入れています。

自分の視点だけでは気づけない
部分を補ってくれるので
文章のブラッシュアップや
客観視にとても役立っています


Q9. noteを続けてきて、自分自身が一番変わったと感じることは?

「発信することへの怖さ」が薄れてきたことです。

最初は、自分の言葉を外に出すこと自体に
勇気が必要でした。

でも続けていくうちに
完璧じゃなくてもいい」と思えるようになって。

書くことで、自分の中が少しずつ
整っていく感覚があって
それが誰かの共感につながることもある。

その小さな循環が、気づけば自信に変わっていました


Q10. 最後に、反応がなくて悩んでいる初心者の方へメッセージをお願いします。

どれだけ静かな日が続いても
あなたの言葉は、ちゃんと誰かの元に届いています

すぐに形にならなくても、大丈夫です。


まずは続けること

そして、誰かと関わることを怖がらないでほしいです。

言葉は、ひとりで書くものですが、
誰かと出会ったときに、初めて“物語”になります


その出会いは、きっとこれからです。

桜の季節ですね🌸

◆創作系共同運営マガジン「アカリウム」🐟

雪綴ゆき
「No.002 アカリウムの案内人」

◆共同運営マガジン『アイラ(AL-LA)』      

❖AIイラストの秘密基地(とらねこ村)🐈‍⬛

◆The Noters Lounge(公式マガジン)


◆今週のコングラボード

「#自己紹介」の応募作品の中で
先週特にスキを集めた記事に選んでいただきました✨
ありがとうございます☃️


◆ルミナール戦記(note連載小説)

◆自己紹介記事

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