【2240字】この手で、明日を動かすんだ|あなたが今、1番引き寄せたいものは?
「あなたが今、1番引き寄せたいものは?」
#ハッピーライティングマラソン
はじめ「お金!」と書こうとしていた。
久しぶりに大好きなお金の記事を書こうとワクワクした。
でも「今」「一番」
なんとしても引き寄せたいもの。
それは「お金」ではなく
「未来のためにできること」
コンテストの「グランプリ」だ。
「かつおクラブ」と
#宇宙兄弟全国寄贈プロジェクト
『文藝春秋』への掲載、
受賞作としてnoteで話題となることで
できるだけ多くの人に知ってもらいたい。
「引き寄せ」についての、私の考えはこうだ。
まず「強く願う」
→アンテナが立ち、目の前に「行動のヒント」が現れる
→行動する
→願いが叶う
「願う」だけでは叶わない。
でも、まず「願う」からはじまる。
たまに「カレーが食べたいと思ったら、夕飯がカレーだった」的なこともあるから、願うだけで叶うってことも「ある」とは思ってる。
「かつおクラブ応援小説」
『Tilting Tomorrow』
八田零さん著
主題歌である「Tilting Tomorrow Casually」の中で
私が一番好きな言葉。
この手で、明日を動かすんだ
まさに「それな!!」と…
望む未来を手に入れるには、
「この手で」何かをする必要がある。
そして「動かす」という言葉が、私はとても気に入った。

「未来のためにできること」
応募記事のタイトルは、
夢を語ることが、未来を動かす
~人の夢を笑わない国へ~
これに決めた。
願うだけ。受賞を信じるだけでは叶わない。
グランプリ受賞を確実なものにするには、まだまだ「この手」でやらなければいけないことがある。
54.9kg😊#ハッピーライティングマラソン
— ミイコ|-20kg🌈幸せなダイエッター (@mi_ko_arigatou) August 13, 2025
[お題]
「あなたが今、一番引き寄せたいものは?」
来年の #文藝春秋
1月号に掲載されること
そのために
まず読んで研究する
知ってて、できることを
とにかくやるのみ👊https://t.co/AQVvuqUfVC pic.twitter.com/QYn4QW1tm5
今年の1月号を図書館で借りてきて、去年の受賞作品を読み、『文藝春秋』内でどのように掲載されるのか、受賞作を決める際のインタビュー記事をチェックした。「こんな感じで載るんだねー」と、イメージもしっかりできた。
「グランプリをとる👊」という私の記事に、「文藝春秋の熱烈な愛読者」であるShinjiyさんがコメントをくれた。
そうだった。
Shinjiyさんはいつも『文藝春秋』を読んだ感想を書かれていたよ。『文藝春秋』に掲載された私の文章をShinjiyさんが読んでくれている未来を想像しながら、私は記事を書いた。
Shinjiyさん。
掲載されたらShinjiyさんの記事で紹介してくださいね♫
1000字という文字数は、私のメインアカウントの「前書き」にもならない文字数だ。
何を書いて、何を書かないのか。
まずそこをしっかり見極めないと。
私の強い「想い」のなかには、本当にいろんな切り口がある。
こういうときこそ「AI」の出番でしょう。
普段まったく使いこなせていないが、noteのみんながAIで遊んでる記事をたくさん読んできたから、それを参考に、私も真面目に、真剣に、遊んでみようと思えた。
「短文で簡潔に想いを伝えられない」という苦手分野の克服は、AIに助けてもらった。これが本当に本当に楽しくて。最初はボコボコにぶん殴られたが、最高の相棒だった。
まず最初に自分で書いた「1000字」の本文を入力し、『文藝春秋』編集長として、「未来のためにできること」コンテスト作品として「厳しめ」で講評をお願いした。
自分語り多すぎ、論理的にどうこう、説得力がない、飛躍しすぎと、ボロカスに言われた(笑)
でも「情熱はとても伝わってきます!行動力が素晴らしい!言葉がとても力強い!」と、そこだけは褒めてくれた。
私にキレイな文章は書けないが、「情熱」を文章に乗せることには自信がある。というか、私にはそれしかないんだから。
文藝春秋的には…などと、いろいろアドバイスもあったが「そんな美しい文章は私の文章じゃないんだよ」と、文の書き方に対するアドバイスはガン無視した。
人生においても、ダイエットにおいても、「自分に合っているもの」を選択しないことには、「わたしの成功」には繋がらない。
AIの意見のなかで「なるほどね!いいね!」と思う部分だけを取り入れた。それが、私が「幸せを手に入れた方法」そのものだから。
私だけではけして作り上げることができない記事を、相棒に助けられながら、でも私自身の言葉で、しっかりと書き上げることができたと満足している。
これでグランプリをとるんだ。と、そう本気で思える文章を書けたことが、今は本当に幸せで、そしてとても楽しかった。
自分にできることはやった。あとは「運」も大切だ。
願わくば、審査員3人のうち、だれか一人でも『宇宙兄弟』ファンであってほしい。
小林さやかさん、角田光代さん、新谷学さん。
小林さやかさんと、新谷学さんは『宇宙兄弟』を読んでるかもしれないと、なんとなく思う。来年の『文藝春秋』1月号で「私も宇宙兄弟大好きなんですよ」「わたしも好きな作品です」と二人が話すところを、しっかりと妄想しておこう。「え?まさかの角田さんが?!」というところも含めて(笑)
まず前提として、この寄贈プロジェクトに懸ける私の想い、そして「かつおクラブ」の「理念」と「活動」は、「未来のためにできること」として、とても「正しく」「尊いもの」だと、そこに絶対の自信がある。
どうかこの願い、届きますように。
8/30メインアカウントで投稿済⤵(成果が倍増するスペシャルデーらしい)

スローガン
この手で、明日を動かすんだ!
ゼロさん
タイトルのヒントをありがとうございました!!
歌、毎日聴いてますよ♪
↑ みんな、読んでみてね✨
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