石見属性の卓越者 ~深井龍之介さん登壇ソーシャルキャリアフェス2025に参加して~
深井龍之介「今日ここに来てる人、自分のいる会社になにか思うところがあるんでしょう? 自分の会社すばらしいなあと思ってる人は、登壇・出展側で来てると思う」
梶間和歌「すみません。深井龍之介を見に来ました」
生・深井龍之介は写真や映像よりかっこよかった……。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
#まじめなレビューは改めて
#ソーシャルキャリアフェス

石見属性の卓越者 ~深井龍之介さん登壇ソーシャルキャリアフェス2025に参加して~
ソーシャルにもキャリアにも関心が……
和歌詠みであるだけでなく日本史クラスタでもある梶間和歌は、3年ぐらい前からでしょうか、深井龍之介さんがメインスピーカーを務めるコテンラジオというポッドキャスト番組を愛聴しています。
日本史だけでなく世界史にも目を開かせてくれたのは間違いなくコテンラジオ。
知識云々だけでなく、世界の見方を柔軟にさせてもらったという意味で、「人文知と社会の架け橋になる」というコテンラジオの趣旨にぴったりハマったヘビーリスナーです。
人生を変えていただいた感謝、そしてこれからも変えていただくことになるだろう確信から、この2年ほどコテンクルーとして少額ですが毎月サポートもしています。

そのクルー向けのメールマガジンにて数ヶ月前、「ソーシャルキャリアフェスに深井龍之介が登壇します」というご案内が。
和歌の道にまっすぐ進む梶間和歌、正直なところソーシャル分野にもキャリア形成にも大きな興味はありません。
いまの働き方に迷いがないので、キャリアチェンジの意欲とか湧かないんだよなあ。
こんなに火の車なのに迷いがないのは、天才でもあるが問題なのかもしれない。50回ぐらい転生したらキャリアチェンジや資産形成の意欲が生まれるでしょうか?

しかし、フェス登壇のご案内を頂き2、3分ほど迷ったのち、けっきょくぽちっとしました。
クルー限定で昨年開催された山口県のツアーが大変有意義で、その後ツアー仲間と定期的に会うたびに大きな刺激を受けています。
今回も、その仲間のうちの数名とでも再会できたら絶対にうれしい。
それに、生・深井龍之介を近くで見ることでいっそうダイレクトに感じたり影響を受けたりするなにかもあるかな、ということで、
ソーシャルにもキャリアにもまったく関心のない立場ながら、フェスに参加することにしたのでした。

たまたまその前の週にツアー仲間と会う機会があり、
たまたまソーシャルキャリアフェスの前の週に、地方在住のコテンラジオツアー仲間が東京に来るとのことで、ツアー仲間3人で会ってきました。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 12, 2025
2週連続でコテンラジオタイム。たのしい。 pic.twitter.com/G5UhUA5noy
そのうちのひとりはソーシャルキャリアフェスにも参加予定と確認済み。
他の方はどうかな~と思い、ツアー仲間用のFacebookグループに
「もしお会いできる方がいたらよろしくお願いいたします」
と投稿したら、反応あり。
これで2名は確実に会えるぞ、とわくわくしておりました。

フェス初日、バレバレのバレ
なんといっても深井龍之介目当てで参加した立場なので、フェス初日はオープニング直後の深井さん登壇のトークセッションをまず聴いてから、ツアー仲間2名と無事合流。
「このあとどうします? 」
「このワークショップ行ってみたいんだよね」
(移動)
「満席だー! 」
「とりあえず下に降りてみよう」
とエスカレーターのほうに向かいます。
すると……
「あっ。和歌さん! 」
と声を掛けてくれた別のツアー仲間が。
彼女はFacebookをしていないので、私のいることは知らなかったはず……??
深井さんの登壇するトークセッションの両脇のスクリーンに、参加者のリアルタイムでの感想・質問コメントが表示されるのですが、
「ニックネームWakaで和歌さんっぽいコメントしてる人がいたから、ああ、来てるんだな~と思って」
とのことでした。バレバレや。

1階のカフェ休憩スペースでおいしいコーヒーやバタフライピーティー、米粉パンを頂きながら、4人で、誰かが出展企業ブースの面談に行くと3人で、また2人で、ずいぶん話しました。
何時間話しても話し飽きるということのない仲間です。
Facebookをしていない彼女など、遠方に住んでいることもあり、ツアー後の忘年会や納涼会などにも不参加で、会うのは今回が2度目!
2回会っただけの相手とふつうこんなに話せないよね、という深さや幅広さで語り合えるのは、やはりコテンラジオという共通基盤が全員のなかにあるからなのでしょう。
コテンラジオという共通基盤と、もともとの人に対するリスペクトと。
出展企業側で来ているツアー仲間もいて、声を掛けてくれました。
彼はもともと東京で働いていたのですが、コテンラジオの番外編でゲスト出演された岡野バルブの岡野社長に感化され、北九州の岡野バルブに転職してしまったのです。
ご家族まで説得して。行動力の塊! コテンラジオ番外編へのゲスト出演はまだでしょうか?

途中、仲間のひとりが
「あ、深井さんだ」
と言うのでそちらを見ると、たしかに深井龍之介さん! 他の方と話しておられました。
「わ、深井さんだ! 」
と心の声が大音量で漏れ、深井龍之介が振り返る!
「誰? 」みたいな目で見られる!
「すみません、知り合いみたいな言い方して。コテンラジオ聴いてます」
とだけ挨拶すると、
「ああ……」
と会釈されたような、気が、する。
「コテンラジオ聴いてます」「コテンラジオで人生変わりました」と言われても「確率的にそういうことあるよな」と思ってしまい、塩対応してしまう、
と番外編で話されていたとおりの見事な塩対応で、かえって笑ってしまいました。
「これは僕の問題なので、別に『コテンラジオ聴いてます』と言ってもらってだいじょうぶですよ。うれしくないわけではないので」
とも言われていたので、あまり気にしない。

「コテンラジオ聴いてます」→もう友達
そうしてカフェスペースで仲間と話し込んでいると、2階からぞろぞろ人が降りてきまして、ああ初日はクローズしたのだなということで交流会へ。
交流会でも同じメンバーで話していたのですが、
「おにぎり……おにぎりないかな……おにぎり食べたい……」
とこちらのテーブルに来られた男性と
「おにぎり、どうぞどうぞ」
「なにがきっかけで来られたんですか? 」
「僕はコテンラジオを聴いていて……」
「コテンラジオ! 僕もです! 」
「ここ全員コテンクルーです! 」
と意気投合。そのコテンラジオテーブルにまた別の女性が
「あの、私チェンバースのメンバーで……」
「おおおおおお!!!!! 」
チェンバースは、株式会社Cotenの世界史データベースというプロダクトにデータ入力をするボランティアの皆様。もちろんコテンラジオのリスナーでもあります。
けっきょく6名で大盛り上がりのコテンラジオテーブルが出来上がりました。

お宅の遠いおひとりは帰られて、残り5名で自然と二次会へ。
初日の交流会で仲良くなったメンバーで、その後二次会しました。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 12, 2025
「ドイツ料理いいね。ここにしましょう」「じゃがいも普及させたのはフリードリヒ! 」「ドイツが舞台の話たくさんありましたね~」
コテンラジオリスナー同士なら一瞬で仲良くなれますね。 pic.twitter.com/dmOQus0oSk
22時ぐらいまで話し込んでいました。ほぼ初対面とは思えない充実さでした。

初日の簡易レビュー
生・深井龍之介は写真や映像よりかっこよかった……。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
#まじめなレビューは改めて
#ソーシャルキャリアフェス
・三次元深井龍之介は二次元よりかっこいい
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
・東日本大震災を18~27で経験した世代と、もう大人だった世代の違い。元弘の乱をこのくらいの年齢で経験した人が後期京極派の母体であったことと重なる
・自分がもらったものよりダメなものを下の世代に渡すのはダサい#ソーシャルキャリアフェス
・「勤めてる会社に思うところのある人が今日来てますよね? 」すみません深井龍之介を見に来ました
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
・自分の意志でここに来たなんて思い上がり
・淡々とやる#ソーシャルキャリアフェス
・日本人は、リスペクトを払っているとよく勉強できる。自分には理解できない領域があるという畏怖。私も和歌に出逢った時、私には理解できない領域を直観しての畏怖からそこに飛び込み、リスペクトしながら現在に至る
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
・課題や悩みがないのはしあわせ?#ソーシャルキャリアフェス
・子どもがいないからこそ、次世代のために考えられること、できること
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
・影響を与えている自覚があってもなくても、与えている
・私が生きることは、光厳院の美しさを伝えること(言っても言わなくても)
・自分のなかに問題意識がなくても、後天的に生まれる場合もある#ソーシャルキャリアフェス
・「僕もコテンラジオリスナーです」→友達。そのまま二次会まで行ける。コテンラジオリスナーというコンテクスト。ハイコンテクスト文化!#ソーシャルキャリアフェス
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
・予感も直感も、だいたい期待で曇っているので、当てにしてはいけない(持論)
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 10, 2025
・「経済価値と意味価値のバランスが取れないのも才能」そ、そうか! わかった! では皆様いっそう助けてね!https://t.co/POi7fPfIvX#ソーシャルキャリアフェス
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 8, 2025
フェス2日目、石見属性の卓越者?
5時間も眠れないまま2日目も最初のセッションに間に合うように向かい、ファミマのカフェモカで目を覚まして。
前日より早い時間に始まることもあり、雨天も手伝って、最初のセッションは人が少なめ。
スキップするのもありだったかな、とも思いましたが、いざ聴き始めたらやはりおもしろく、寝坊しなくてよかった~ということになりました。

2日目は参加できない仲間もいたのですが、前日楽しく過ごしたうちの何人かとは再会し、企業面談のない時間はやはり話し込んで。
たまたまひとりになった時間に、深井さんがやはりほかの方と話しておられたので、
「聴いていてもいいですか? どうぞ、話し続けていてください」と図々しく入ってゆき、にこにこ聴いていました。
深井さん、お声が良いのです……脳のアルファー波を誘発するなにかを出しているのでは?? 梶間和歌、家にいる時間はだいたいコテンラジオを流しています。

最後、深井龍之介さんの2日目の登壇セッションは、登壇者4人中2名がコテンラジオの番外編にゲスト出演された経営者さんということで、大変おもしろく拝聴しました。
先に言及した、北九州は門司の岡野バルブの岡野武治社長に、
こちらは深井さんの出雲高校の先輩、島根県のCNC(コニュニティナースカンパニー)矢田明子社長。
(ずっと出雲の会社だと思っていたけど、矢田さんのご出身が出雲なのであって、CNCは雲南市木次にあるらしい。いま調べて知りました)
「北九州の全員が岡野さんみたいな人というわけではない。
出雲の全員が矢田さんみたいな人というわけではない。
岡野さんは北九州の、矢田さんは出雲の特徴を卓越して持った人」
と言われた時、自分のなかでもなにかがつながった気がして。
ここはもう少し分析、言語化が必要な気がしますが、
私も地元石見の特徴を卓越して持った人なのかもしれない
なんて思いました。
「和歌に出逢いました。それが天命でした。なのでそちらに進みます」
「経済面? それは天命を私に与えた天の考えることです。私はそんなこと知らんぽよ」
と突き進んだ選択など、もしかすると、石見属性のスーパーバージョンだったのかもしれないなあ。

ということでチャッピーと対話してみると、



「考えるより先に手を出す」
私のことかーーーーーーーーーーーーーい!!!!!
そういえば、石見で過ごした学生時代に出雲と石見を対比した文脈で
「石見は一匹狼のリーダーが多いんだよね。単発ではパワフルでも、単発だから広がらない。連携したら強いんだけど」
という話を聞いたことがあったなあ。
幸いチャッピーがすてきにまとめてくれたそのとおりに、石見属性のスーパーバージョンとして、これからも生きてゆきます。

セッション後に深井さんと名刺交換する機会があり、
「若いころは地元が嫌いだったけど、地元の特性からは逃れられないとこの歳になればわかりますし、石見のスーパーバージョンとしてがんばろうと今日改めて思えました」
といったことをお伝えしました。もちろん、コテンラジオへの感謝も。
どうやらラスト2枚とか1枚とかの名刺だったらしい。恐縮です。

その後はツアー仲間とお茶。
この前日は撮り忘れて……「〇〇さんが戻ってきたら撮ろうね」と言っていたのに話に夢中で忘れて……。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 12, 2025
2日目のフェス終わりのカフェで、残った3人で撮影。
くうう。前日も撮りたかった。 pic.twitter.com/qYugcpuLgo
また会える機会が楽しみです!
ご住所が門司と田川に変わっていても驚きませんからね!

2日目の簡易レビュー
・ソーシャルキャリアはキラキラしていない、そんな甘い世界ではない
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
・フィールドに降りて来た以上、観客席のノリを続けないで
・憧れは理解から最も遠い感情
・時に助けた相手から憎まれることもある。『タイガーと呼ばれた子』読み返そうかな#ソーシャルキャリアフェス
・「しょうがないから、昔から気になっていた課題やるか」ちょっとわかる。ネガティブでない「しょうがない」ってある。私にとっての和歌も「しょうがない。出会っちゃったから」好きとかやりたいこととかではない
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
・ゴールはわからなくても違和感はわかる#ソーシャルキャリアフェス
・経済性だけでやれる仕事には代わりがいる。社会性には想いが乗るので替えが利かない
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
・すべてのスタートアップはマーケットを作ってきた。たしかに、スタートアップではないが私も存在しない(少なくともいるとは思えない)和歌クラスタと出逢うまで発信を続けてきた#ソーシャルキャリアフェス
・「やり甲斐を考えなくなった」わかるかも。やり甲斐をモチベーションにするのちょっと不自然でいつか違和感が上回りそう
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
・本当に合理的な会社は四半期決算に執着しない
・ルーツは否定できない。受け入れるしかない
#ソーシャルキャリアフェス
・「跡継ぎに生まれたから跡継ぎになった。自分探しをする必要がなかった」私は後天的に出会ったパターンだけど、「そうだから仕方ない。出会ったからやるしかない」という静かな受け入れだった。その前に体が動いていたので「受け入れているんだな」とあとから認知した。#ソーシャルキャリアフェス
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
たしかにこの記事にも
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
「王家に生まれた長男が王太子になり王になることを受け入れるのは、もちろん個人差や時代による差こそあれ、まあ自然でしょう。そんなのが近いかと思います。王家に生まれたことないけど」
と和歌との出会いについて書いた。
なぜか貼られていなかった「この記事」。https://t.co/POi7fPfaGp
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 12, 2025
・岡野さん(北九州)も矢田さん(出雲)も、その土地の属性を突き抜けて持った卓越者。考えてみると、私も石見属性のスーパーバージョンかもしれない。もう少し言語化してみよう。
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
・トークセッション中に「トイレ行ってきます」と立ち上がる深井龍之介、マジ深井龍之介#ソーシャルキャリアフェス
・深井さんにご挨拶できた。うれしい。三次元の深井さんは二次元よりかっこよかった(くどい)
— 梶間和歌@令和の京極派 (@WakaKajima) November 9, 2025
・コテンラジオクルー限定ツアーの仲間と二次会。仲間は貴重
・男性のミドルエイジクライシスは社会課題かも
・AIの可能性
・男性特性前提でビジネス設計がなされている#ソーシャルキャリアフェス
ソーシャルにもキャリアにも関心の薄い状態での参加でしたが、大変刺激的で有意義な2日間でした。
お会いした皆様、運営の皆様に改めて、心より感謝申し上げます。
そして、石見属性の卓越スーパーバージョン、和歌詠みの梶間和歌を、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

和歌物語に参加する
和歌にフルベットして生きる梶間和歌がつつがなく和歌創作、勉強、発信を続けるため、余裕のあります方にお気持ちを分けていただけますと、
私はもちろん喜びますし、それは日本や世界の未来のためにも喜ばしいことであろうと確信しております。
「この無茶苦茶な生き方を見ていると勇気がもらえる」
「こういうまっすぐな人が健康に安全に生きられる未来って、希望がある」
「この人を応援することで、人文知の明るい未来が実現しそう」
なんて思ってくださいます方で、余裕のあります方に、ぜひともご支援をお願いしたく存じます。
noteでのチップ、メンバーシップ、その他様々な形で読者の皆様にご支援いただき、こんにちの梶間和歌があります。ありがとうございます。
特に2023年、令和5年隠岐後鳥羽院和歌大賞で古事記編纂1300年記念大賞を受賞し、表彰式を含む大会のツアーに申し込んだため、ツアー代金(9万円弱)と交通費を生活費と別に工面することになりました。
皆様のご支援のおかげでそちらのツアーに無事参加。
また翌年、城南宮・鳥羽殿賞を頂きまして、こちらの表彰式ツアーにも参りました。
すべて皆様の金銭的なご支援があってこそ叶ったことです。あらためて、心より感謝申し上げます。もちろん、お気持ちでの応援も大変うれしく思っております。
こうした応援のひとつひとつが私の器を広げ、より良い和歌仕事を世界にお返しすることにつながっております。
令和5年、6年分ともに、ツアーの様子はこのマガジンに連載しております。更新をどうぞお楽しみに。
今後とも、それぞれの領分において世界を美しくしてゆく営みを、楽しんで参りましょう。
この記事を書いた人


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