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しばし養生期間でしたけど、これを久々にプレイ日記しますか。『サカつくEU』「アルメーレFC」でリベンジ編(の三回目)。

うん。仕方ない。全力で彫塑しながら書いた『青ブタ大学生編』三回目の感想は先に出したけど、そこからの新たな記事構築がままならない。多分に
そこは「歯医者へ行ってきます」文学でも書かなきゃ、な局面ではある
けれど(3連休の後に歯医者の予約を入れました)話のタネがないのは
流石に困る。

「迷えるシンガー」の吹っ切れ方はやっぱり活字よりもアニメで観た方がどうしてもインパクトあるから卒業はあっさりくらいがちょうどいい。『青ブタ大学生編』第三話「アイドルソング」感想。|torov

 なのでしばし養生期間でしたけど、これを久々にプレイ日記しますか。
『サカつくEU』「アルメーレFC」でリベンジ編(の三回目)。

過去2回はこんなところかな。
縁の切れ目と赤いAQUOSを部屋にお迎えしたところから心機一転で
始めたのよね。

ぼちぼちご一新して旧型のPS2を据えて始めたサカつくEUプレイがエールディビジ目標になったのか、きっかけから話しますか。久々のエールディビジチャレンジ。「アルメーレFC」でリベンジ編(一回目)。ヘニー・マイヤーってエールディビジから来て、すぐにエールディビジに戻ったスリナム系の人だったんだ、からの好奇心とチーム組成でこう推移はしたと。|torov

久々のエールディビジチャレンジ。「アルメーレFC」でリベンジ編(の二回目)。で、話は冬移籍の最終段階から一分無敗でジュピラーリーグを抜け出すあたりまで。それなりに戦術と陣容は調いつつある。|torov


では「アルメーレFC」でリベンジ編(の三回目)。
ここは一年目の主な選手の成績からスタート。

エディ・プッテル(33試合/15得点/14アシスト)
(後半はアシストが目立った。得点王でアシスト王)

ニキ・オペル(12得点/6アシスト)
(序盤は点を取り、直接FKも決めたが、アイントホーフェンへの移籍が画定)

ポール・デランゲ(32試合/8得点/8アシスト)
(切り込みとサイドアタッカーを持つ中盤だが、半ばを過ぎたあたりから能力値(72.5)相応の働きしか出来ずボランチコンバートされることもしばしば)

ヤン・フンテラール(13試合/7得点/3アシスト)
(冬の移籍でレンタル加入1.8500+5,2にへーレンフェーンから完全移籍7.3000)
(へーレンフェーン時代は13試合/4得点)

トニーノ・ソッレンティーノ(19試合/6得点/3アシスト)
イェルーン・ケティング(29試合/4得点/4アシスト)
マルティン・チェルニー(9試合/3得点/3アシスト)

ホルへ・アクーニャ(39試合/3得点/3アシスト)

なおスーパーサブのディッグはシュート力もアシスト力もあってこの活躍。

ディッグ(36試合/7得点/7アシスト)
(スパルタ・ロッテルダムから加入)

次の年にはオリベラのスーパーサブオプションもあるのでここは楽しみ。


 まあ資金的にはなんとか潤いつつありますが、試練のキャンプ
スタートでしたねえ。
 ま、まずPC探索が大方終わりつつあった中、時勢に即したAC
(アシスタントコーチ)に優秀なポリシー持ちの監督候補がいたので
監督交代。今度はポリシー22の監督に変更。

 これで今まで連携練習を重ねてきたポリシー23や24の選手
には恩恵が廻ってくる。


それもあってポリシー11の選手が用済みに。最終的には不適合だった
トニーノ・ソッレンティーノが戦力外の移籍リスト行き。クラヴァンは
移籍金持って来そうだったので先に移籍リストへ。
 ラグナル・クラヴァン(→サンテティエンヌ)とへリングス(→PSV)が順当に売れて10億近くの収入は入った。
これでスタジアムと練習場の遅れ問題は(サプライヤーもランドンに
代わり、湿気たスポンサーからも脱却して今年のメインはセレトゥーン
一年九億。なんとか潤ってきた)解決の方向へ。

 やや更改をポリシー23のオルファースが渋る展開からSBが多少足りない感じに。結局はチェルニーの更改を早めて、プラシルがSBコンバートチャレンジに加わることに。
(プラシルはポリシー24なので恩恵を受けた分コキ使うつもりと)

 GKは四人ともそこそこ合格点だが、早速テオ・ブラックが
スランプカマしててナンギな。

SBはオルファース更改ならずでカーライルとへーゼは入れるが、あと一枚が足りないのでここをプラシルがSBコンバートチャレンジと予備戦力ないしはユースからあたりで埋める。

CBの方はオルファースがいなくても、ホーグストラトがいなくなっても守れるアクーニャ、キャプテンシーもあるマリッチ、場合によってはのクリスティアン・ケラーと問題はないし、ロゼフナルもティエンダッリもいるから(むしろロゼフナルにもSBは試してるから)ここは基本問題ない。

むしろボランチはアクーニャくらいしか残らず、ヘーゼを充てたり、マリッチ、プラシル、クリスティアン・ケラーと補強してはいるのだが、なかなか他のポジションに取られて、
デランゲがボランチにいることもしばしばだったり。

トップ下は連携が幅広いケティング、或いは競り勝てるフンテラールか
ルカレッリだけど、三人ともポリシーは合わない。なので場合によっては
マリッチかアクーニャを上げて使うかタッパ(身長)のあるプッテル起用、
なんてことにもなりがち。チェルニーはむしろウイング向きでトップ下では
機能しない。ディッグ、オリベラ、パンデフの苦手なポジションでもあるのでナンギなあたり。

 逆にデランゲがサイドアタッカーにいなくてもそこそこチームが廻るのは強みの一つなんですかね。
スーパーサブは、ディッグ、オリベラで使えるし、パンデフはOM以外の前目どこでも出来るし。プラシルもプッテルもサイドで張れるし(それでソッレンティーノが弾かれるくらいだし)。
思い切りのいいマルティン・チェルニーはトップ下はともかくサイドに
張らすとなりに得点取れたりするからなあ。


ここで長らくプレイを止めてた。再開したのは馬鹿囃子してるチームが派手に負けて、やや長めの中断期間が来たから。

なんとか8月も選手を二人売り(ユース系とソッレンティーノで三億)、序盤2戦は引き分け発進と苦心。ただ収支がやや不足の事態に見えたので、節減と緊急のスタンド設置を強いられる。


 9月に入りフローニンゲン戦でパンデフ2アシスト、エディ・プッテル
ハットトリックで快勝しエールディビジ初勝利。それでもこの月月刊得点王取れたはいいけどグラーフ(今回はフェイエノールトにおるわ)とタイ
なんですけどエディ・プッテル。
 その後は怪我人をとっかえひっかえしてはアウェイで2割ほど
気持ち強めのポリコンを使いつつ(ポリシーの合致しないのはユース組を
使いつつ)10月迄五連勝までは出来たかなと。

フローニンゲン戦○3-1
エディ・プッテルハットトリック
(ゴラン・パンデフ2アシスト)

NEC(エヌエーセー)戦○1-0
エディ・プッテルのアシストから決めたのはディッグ。

RKC(エルカーセー)戦○2-1
ゴラン・パンデフ先制、ディッグのクロスからエディ・プッテルが
決めて追加点。

スパルタ・ロッテルダム戦○2-1
勝ちを画定付けてからドナドナから復帰のマリッチがキムチで
また有給を取りに。
ゴラン・パンデフのクロスをプラシルがねじ込んで先制。
決勝点はスーパーサブの二人投入でディッグからルーベン・オリベラ。

ズヴォレ戦○1-0
昇格組同士はとかくシュートを叩き込むが
アクーニャが全てを外し(FKワロス、CKアッチェレランド、PK失敗)なかなか点が入らず。21本のシュートを浴びせてケティング先制、
オリベラからプラシルの通算三点目。

 懸案のオルファース問題は8月初めに解消して更改を済ませた。功を奏して一爆(能力爆発、要因は昇格)し、世界レベルの選手にまで上がった
副作用は意外とデカかった。
SBの片方がある程度計算出来るのは功を奏した。

 まあそんな感じで着々とエールディビジの一年目を邁進しては
いるあたり。


しばし養生期間でしたけど、これを久々にプレイ日記しますか。
『サカつくEU』「アルメーレFC」でリベンジ編(の三回目)、でした。




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