久々のエールディビジチャレンジ。「アルメーレFC」でリベンジ編(の二回目)。で、話は冬移籍の最終段階から一分無敗でジュピラーリーグを抜け出すあたりまで。それなりに戦術と陣容は調いつつある。
前段階と一回目の纏めとしてはこちら。
「いい加減にくたばれ、の見極め」でもいいな、今年の「銀英伝参り」の観点(そういう「ここで華々しく散っておけば」とか「このタイミングじゃないだろ」案件多いからな銀英伝)。ひとまず遂に地デジ化(地デジカ)以前のテレビのストックが払底してしまったのでかつRGB端子の残ったテレビを探して赤いAQUOSをお迎えすることになったナンギの経緯をここは一つ。|torov
ぼちぼちご一新して旧型のPS2を据えて始めたサカつくEUプレイがエールディビジ目標になったのか、きっかけから話しますか。久々のエールディビジチャレンジ。「アルメーレFC」でリベンジ編(一回目)。ヘニー・マイヤーってエールディビジから来て、すぐにエールディビジに戻ったスリナム系の人だったんだ、からの好奇心とチーム組成でこう推移はしたと。|torov
エールディビジチャレンジはプレイ日記で最初に書いて以来のことで、
ここまでは一分無敗でジュピラーリーグを進んでいたと。
で、話は冬移籍の最終段階からかな。
ここで今の監督のポリシー(個人ポゼのオランダ人監督でメインポリシー
は16)に合わせて選手を獲得したので、ならついでにポリコン用の選手を
かき集めて、なんとか11人はポジション含めて揃った。
GK
ペッセリンク(ファン・ホフスが売れた直後の8.4加入)
DF
クラーク・カーライル
MF
ホーグストラト、ローゼンブルク
FW
エディ・プッテル、トニーノ・ソッレンティーノ
一応上記の面子はシーズン終了までは、全員残留した。
ここまでが冬の移籍前までに掻き集めた移籍リストからの
選手で六人。
で、ヘラクレスから二人。
ラグナル・クラヴァン(ポリ11)、セルジオ・へリングス
(ポリ18)
そして移籍リストから三人召喚したけど、ポリシーコンボは
軽く出来たが、特に一人覚えが悪く。ちょうどリストからいなくなるかならないかの際にいた選手が見つかったので、そこは交代。
(のこのこスロベニアにドナドナされたので、帰って来るなり解雇したと)
イゴール・ポトフスキー→ドリス・エル・アクシャウイ。
アタッカーのマルティン・チェルニーがわりかしその中ではチーム戦術にフィットしててセミレギュラーを獲得しつつあり。更にFWのトーマス・ヤアヘルを雇って、セカンドチームをそう育てるのも楽しい時期には来てると。
仕上げのこの時期としてはやはりフンテラールが強引にねじ込むのが
気持ちいい。まあキャプテンシーの高めな選手が
増えたのでどう捌くかがナンギにもなって来てますが。
(最終的には後半だけで七ゴールの活躍)
そしてボスマン移籍。まず五人くらいは獲れたかな。
(シーズン終了時で八人か)
ヘニー・マイヤーがスリナム系、って話で続けてきてたけど
そこで話してたドワイト・ティエンダッリ(ティンダリ)、
獲れてました。
ラウドルップ時代のスウォンジーにいた頃が一番感慨深いんだけどね。
この試合の決勝点を上げた選手がドワイト・ティエンダッリかなと。
このシーズンは再契約して10試合くらい出て契約満了になった、とはある。
試合出てないけど、このチームにウィルフリード・ボニーも
いたんな(ハーフナー・マイクや安田理大のいたフィテッセで
チームメイトだったのに日本のスカウティングがザルで、W杯で
ゴールを決められた選手)。
ボニーはサカつくEUにいないが、ドログバヤヤ・トゥーレ
サロモン・カルーはこのゲームにいるから意外とこのメンツ集めて
みるのも面白いかも。
逆にウィルフリード・ボニーはスウォンジーよりもフィテッセ時代に
やたら点を決めてた印象がある。
最近のスウォンジー(スワンズ)は下部リーグに留まってて
(プレミアリーグに7年いたけど逆戻りしてもう7年か)、最近では
モドリッチが共同代表オーナーになったチームとして注目されてる模様。
まあおそらく絶好調だけど(実働2ヶ月で4ゴール3アシスト)
フンテラールの完全移籍はないし、ハカン・ヤキンは西欧縛りで獲れない。
こんなときに限ってボスマン移籍売れ残りでこれみよがしにダレン・ベントいるけどポリシーが遠い。
なので前線のポリシーが19はディッグだけにして、同じく
ポリシー19のユトレヒトにいるドワイト・ティエンダッリを
獲得したと(結果的にはフンテラールをへーレンフェーンから
完全移籍させたので、ポリシー19が三人はナンギ)。
まあ後はスーパーサブ増やしたいのでルーベン・オリベラ、
GK確保でひとまずヨナス・イェンセンとユトレヒトのヨースト・テロル。
ルーベン・オリベラは以前のエールディビジプレイやフランス関連(ポーの時とポワティエでやったとき)使ってる序盤おすすめのスーパーサブ。
一応引き分けは3つほどあるがリーグ・アンを無敗で進行中。補強はここまで。あとはチームのスリム化を量る優勝までのカウントダウン。【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(6)。|torov
まだこのときはスーパーサブ二人だったが、ダブルダブル(球蹴りの場合はゴールとアシストが二桁行くとダブルダブル)は軽く達成出来る選手。
今回ヨナス・イェンセンだけは獲れるので(パスカル・ヴェロは
西欧縛り、イングランドOKだがカーソンはポリシー8縛りで獲得
できない)まず確保。ヨースト・テロルはポリシーフィットもし
易そうだし保険です。
で。
あわよくば残っていれば一年目にボスマンで獲得しやすい
ルカレッリ兄を頂いてもいいように
の想定ラインをなぞる。
いつものプラシルとこのためにわざわざポリシー9は縛らずにいて
イタリアを選んたからにはと、クリスティアーノ・ルカレッリ。
まあ計算できるところから人員確保。
なんて2月の集中開催(6試合リーグ戦が組まれてる)を
謳歌してたらもう初昇格で初優勝があっさり決まる。
2月の3週には達成と。
で、終盤まで粘られるかと思ったダヴィド・ロゼフナルとの
交渉も一発快諾になったのは大きかった。
(これがいつウォーノックをレンタルバックさせてもいいや、の境地に
した一番の要因)
ラツィオにいるポリシー21のゴラン・パンデフ獲ってカランドリアに肩を叩き、ロゼフナル獲得画定でウォーノックはサヨナラカウントダウンに。
(まあこれでポリシー21も二人だけど、そこは先発ゴラン・パンデフで
スーパーサブにルーベン・オリベラ投入と割りきろうかと。21-21も連携
は特殊連携を除いて全く繋がらないので、基本練習メニューも別メが基本)
GK二人にポリシー21が二人、DFはティエンダッリとロゼフナル、
プラシルとルカレッリ兄で8人かな。
この間に連携練習は進んで(やっとOCCのトーナメントに勝って
(分配金は優勝して2.4億くらい)練習場に照明を付けたくらい)、
基本ポリシー13チームとポリシー23チームが、ケティングと
ニキ・オペルーアクーニャを中心に繋がっては行った。
この余波でトップ下にケティングがだいぶ起用されることにも。
んで終盤に方針転換。
そしてもうシーズンは終わり終盤に来て少し目立ったウォーノックは
ラスト不毛にもキムチを貰ってサヨウナラ、でした。
サッサとノーリッジにお帰り、な始末で。
結果的にフンテラールをお買い取り、となりましたが。
(まあなんとか帳尻は合った。ポリシー19の選手が三人は
頭痛いけど(19-19はポリシー悪過ぎで特殊連携を除いては
全く連携が繋がらない)。レンタル1.8500+完全移籍に7.3000。
6年契約の5400万で当人とは決着)
ジャーンズとニキ・オペルは移籍先が決まり、人員的には
エクセシオール戦で判断決着。アクシャウイとヤアヘルを整頓して、
概ね来年の陣容が固まってきたと。
「アルメーレFC」でリベンジ編(の二回目)。で、話は冬移籍の最終段階から一分無敗でジュピラーリーグを抜け出すあたりまで。それなりに戦術と陣容は調いつつある、でした。
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