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ダイキブリザード解任記念でユキジルシバターの初陣ももうすぐ、ねえ。それ以前の所業により札幌ドームの試合でケンサク解説、なら「失道」してるも同然。グルノーブルプレイは暫定監督のまましばし進む。そしてドラスティックに二転三転。オーナー名はウバガイで、その二。

まあこの時点で解任ブースト作るにしては秋田戦、って持ってないし、ミンギュも使えないまま(マリオも先発させないまま)高嶺近藤宮抜きのチームは「早速ブラウブリッツ秋田の餌食」でしかなかったような。
(それ以前に札幌ドームの試合でケンサク解説、の時点で「失道」してるも同然なのだし)
 ま、多くは言いませんが。きっかけはくれたのでその程度には。

ダイキブリザード解任記念。リーグドゥから始めるが、フランスにホームグロウン的なものを求めない。となったらグルノーブルプレイだ、と思ってやり始めてみた。最初からまあこうも困難で数奇な。オーナー名はウバガイで、その一。|torov

元の出典は「孟子」なのね「失道寡助(しつどうかじょ)」。


スケジュール的に変わらない日々を送ってしまっては、出来ることも自ずと限られる。だから流石にこのスケジュールはズラしたいんで、記事投下
したらサッポロクラシック呑んで適度にサカつくEU進めて、サッサと
寝てスケジュールをズラしますけど。

まあそれも程よく心地よい日曜日ではある。だから爆睡してて、ネタの精査もままならない、となればヒョイと持って来られるのは極めて日常でストックが出来る『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記がファーストになるんですが。海外セリで落とした馬に付けたのはその名もエルザハント。プレイ日記はシリーズ十一回目。|torov

爆睡で夕方起きからだとなかなか下準備するものがままならないんで。
 かつ『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記を連日出すのも芸がないんで、今宵はこちらの二回目。
(本来いつものスケジュールだと新聞のSCRAP作業だったけど、そちらの
ルーティーンはある程度こなしたからね)


なんとかその一からは1ヶ月くらいのタイムスケジュールを試行錯誤してなんとかした。まあ攻撃の軸も決まって、なんとか(都合匠を巧みに売り抜けるためモンペリエー戦で)黒星呑まされたあとは連勝を続けてる。
 トルコ人の暫定監督ポリシーと攻撃パターンが優秀なのでなかなか交代
出来ずにいるけれど(中央突破の頃合いに使えるのが利いてる)。

今のところ名前を出したのはGKアルノー・マイガ。
(サカつくEUマイナーズはこのくらい)

GK アルノー・マイガ(ベナン)PAI74.6
EU外 ポリ12 GKの他にOM適正がA FK(PK適正)A持ってる 
GKなのに攻撃意識がA

 あとは軸的にポリシー13が多め。

後から獲得したパウル・ジャーンズが余計なことしがちなのでリストラ域にいるが、ケティングはゴール量産体制に入っていて、ホーグストラトは監督と同じポリシーなのもあり、しっかりフィットしてはる。

 ジェイ捕獲の為に開けたイングランド枠だけど、ローガンは一発クビに
したし、後から前目のソレナリントであるヴィンセントが加わったくらい。
 ホームグロウン枠を求めないフランスはPCもツモれず悪戦苦闘。
ライバルチームの自爆でキャプテンシーAとCのポリシー11は確保した
ので、バルフィーもリリアン・サルドも早めに売却出来た、が
数少ないメリット。

 なのでオランダに次いで使えているのはドイツ人かな。
ドンピシャのポリシーだからコスト払って獲得したのに、監督交代で地位が変動したものの、フライスはそこそこ使えてる。マルティン・ベック、
ヤン・バーデと共に生き残ってるのはマルチポジション出来るのばかりだ。


 この1カ月で激変したのはSBが総入れ替えになったDF陣かな。
ここの改善である程度は守備も安定してはきた。
意外とオランダ人のベニト・オレンスキが使えて嬉しい誤算。

 まあそこからXデー(よりによって壁となる相手はグルノーブル38)まではわりかし順当に進み、月一回のホームゲームになる10月と11月には
一人づつ売れてはいった。

そしてXデー前の試合でようやくジャーンズはアシスト決めるが、
喪った信頼は留められず。次は早々にヴィンセントの
クビが画定する(折角大黒様がニ得点もして下さってるのに
台無しトリオを形成してた大罪を断罪)。結局はPKまでもつれ込んだために同点に戻すアシストをしたマルティン・ベックまでがリストラ対象に。

 そして暫定監督のポリシー12近辺で推移するか、臨時で雇ったポリシー8を持つPCが監督になるかはギリギリ11月アタマになるまで見極めて、結果ポリシー12の暫定にならない新監督を発見出来た。

補充した選手はわりかしそこから外れるポリシー3やポリシー8の選手が
多かったのだが。
(キャプテン候補3番手がケティングに定まりそうだったので最低限
ポリシー13さえ外さなければ、といふ思い切りもあった)

 それでもややポリシー広めの新監督がチームを纏めて、
ドナドナも直接FKを二度ほどブチ込むようなブレイデリス
一人に集約しているのはいいマネジメント。


 得点の主軸もライバルチーム自爆で転がり込んてきたドゥメール、いつものケティング、そして移籍金払って獲得したがややポリシーから外れているセバスチャン・フライスの三人に絞られてきた(特に10月はフライスが
4ゴールと固め打って月間得点王かつMVPに)。

 PCは普段稼働三人ベースで一人はコンサポ(コンディションサポート)持ちだがもう少し強化したいあたり。

 そんな感じで推移してきてたので、ほちぼちその続きを進めてみようかなと。オーナー名はウバガイで、その二でした。






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