まあそれも程よく心地よい日曜日ではある。だから爆睡してて、ネタの精査もままならない、となればヒョイと持って来られるのは極めて日常でストックが出来る『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記がファーストになるんですが。海外セリで落とした馬に付けたのはその名もエルザハント。プレイ日記はシリーズ十一回目。
久しぶりに自分なりの買い物も出来たしアルコールも補填出来た。
クラフトスパイスソーダなんて買ってきたもんだから
一つ記事を投下したらグビグビ呑んで、寝て爆睡したら午後の七時。
まあそれも程よく心地よい日曜日ではある。
宣伝大使のラジオ聴いてるから11月11日はやはり「ヤンヤンつけボーの日」(2021年制定)でさぁね。まあ「好きな番組」をそこそこまくらに挟みつつ、本題はこれにしますか。ようやく観られる番組に調和が取れてきた。時間変更後の『ニンチドショー』懐かし昭和家電とCMの回について。
|torov
最近では裏切りのビール(酒税統一を掲げてビールは三段階に分けて値下げしたはずなのに、ガメつくその間に4回値上げしたのでお得感が全くなく毛嫌いされてるのが最近の缶ビール事情)よりも手軽に買えるサッポロの手軽な飲料として「ケンコバビジホ泊」はじめ「氷彩サワー」を推しつつありますが、7%というアルコール度数は缶の飲料としてはソフトドラッグ以上に「手を出すな」ではあるので行きづらい。
なのでそこそこわかってるスーパー、酒販ではカクヤス、
バイヤーがちゃんと勘づいてるサツドラとかでしか買えない
アルコールがクラフトスパイスソーダなんですけど。
☆SAPPORO
SAPPOROのnoteページは「人は石垣」と上っ面広報ばかりが絡まってて
「ふむふむ、なるほど」の知的好奇心に触れる記事が少ないので
時々フォローから外れやすいのですが。
で呑む前に投下した記事はこれですね。
ここまで演出たっぷりに思春期症候群めいてナイチンゲール赤城編は幕を閉じますか。『青ブタ大学生編』第七話「ヒルベルト空間の彼方から」感想。次は多分出番のなかった姫路パートかなと。|torov
で、過去にブツ撮りしてないか確認したけど見つからなかった。ってわけでここは行動力、かな。
他の何枚かと一緒にブツ撮りしてみました。



『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。ってことでいろいろ踏まえて新規シリーズの十一回目。そろそろ6年目も終わりが見えようとしている。
ここからの続きからかな。
『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」編としては十回目。ここで踏まえるものが変質しつつあるから、改めて抑えに行く「新規独立タイプ」のプレイ日記。あーやだやだも確かに含まれているけれど。|torov
確かに米国示唆までありそうな瞬間はあったんだけどね。
ようやく突破してヤスナガレオンはカナディアン国際勝ったから。
ホントはもう少し単独タイトルとしては長かったのだけど、
組み合わせた結果そうなった次第で。因みに元サブタイトルはというと。
まあもうパルセイロの旧名知ってる世代も少なくなっていはるような。私が昔ウォッチしてた頃の甲信越リーグ時代あのオレンジのチームの名前は長野エルザといいました。なので海外セリで落とした馬に付けたのはその名もエルザハント。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記はシリーズ十一回目。
ゴーンウエスト×テンスキーこの年の前半は5戦3勝、うちグレード1の勝ち鞍はクエスⅡC
(ヨコノリ、横山典弘)とガポール(松本やまが)だけ。
秋競馬も苦戦はしたが蛯名の騎乗をコックスプレートだけに
限定したのも功を奏してカナディアン国際はヨコノリが競り勝ち、
コックスプレートは連覇。グレード1の延べタイトルは11にまで伸びる。
ハシモトノオッサンは阪神大章典に勝利するも春天に出るのも阻止されて(春天は阻止したが、出なかった秋天でメイジガルダン勝ち名乗りだってさ、しょっぱいしょっぱい)、
その後も波に乗れずに勝てぬまま。
ところがどっこいブホウにしてやられそうだったロイヤルオーク賞を回避して運が向いた。メルボルンCで松本やまがが差し切り勝ち。見事に海外でグレード1ウィナーに。
3歳馬でそこそこ勝ててるのはカンムリトルネード(メジロブライト産駒、ノーザンテースト系)か。差し脚に持ち味は
あって春は重賞二つ、秋はケルゴルレイ賞に勝つ(ただ秋冬は立て直しが必要か)。
これに次ぐのが自家生産のガルバリウム(父がエディットで入れたダイナガリバー産駒、ノーザンテースト系)か。
命名の大元は「ビフォーアフター」の素材・部材でお馴染みのガルバリウム鋼板ですけど。
なんとか左コースがアウト(つまり東京・中京・そして
米国ダートが走れない)の七難を突破して名古屋優駿に勝ち
山雅牧場初の地方重賞勝ち馬に。その後地方でも右回りは
大井や金沢しかないから白山大章典には勝つ。JBCクラシックは2着。
あとは逆に米国ダート向きのきさらぎ賞勝ち馬が米国の重賞を一つ(サラワクS)勝ち抜けて3番手かな(エルバジェ系のFly Till Dawn産駒で確か名付けたのはエルザハント)。
(まあもうパルセイロの旧名知ってる世代も少なくなっていはるような。私が昔ウォッチしてた頃の甲信越リーグ時代あのオレンジのチームの名前は長野エルザといいました)
勝ち身に薄かったラストに入厩決まったボールドルーラー系の産駒も
連勝するくらいの晩成馬としてようやく勝てるようにはなってきた。
編年体的に時系列で観るとこの年の9月から11月半ばまでは
この順になるかな。
九月一週 サラワクSでエルザハントが海外初重賞。
鞍上は安田。
九月二週 ハクチカラがダート戦で小野を鞍上にして
差し切り決めて初勝利。
九月四週 ヨコノリでようやくカナディアン国際突破。
ヤスナガレオンはグレード1で10個目のタイトル
10月三週 ガルバリウムが幸の追い込みで白山大章典制覇。
10月四週 松本やまがでゴールキックゴールあっさり初勝利
10月五週 コックスプレートは蛯名が難なく。
ヤスナガレオンはグレード1で11個目のタイトル
11月一週 百日草特別でゴールキックゴール勝ち上がり。
11月二週 メルボルンカップはハシモトノオッサン初勝利
ようやくグレード1ウィナーに
インモー仔にお声がかり、村幹光師来たる
福島記念でワンツー。ビゼンルート初重賞
11月2週にはインモー仔にお声がかかり、村幹光師が預かりたいとのこと。
セカンドグループからの生き残りではチップスアホイ(むろんホイちゃんことマチカネタンホイザ産駒の一頭、2着入線もエビハラ(屈腱炎)をやって全治4か月)こそ惜しかったが、福島記念でワンツー達成。ようやくダイタクヘリオス産駒(リュティエ系)のビゼンルートが入線して初重賞。
TM産駒の本命は三連勝で東スポ二歳Sまで制覇したと。
名前はゴールキックゴール、といふことで。
GK村山智彦をイメージして付けたここぞの馬名ですけれども。
ほぼ適正も万能が出たので朝日杯FSには挑戦。松本やまがの追い込みが炸裂して無事にG1を奪取する目処だけはついたかと。
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