『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」編としては十回目。ここで踏まえるものが変質しつつあるから、改めて抑えに行く「新規独立タイプ」のプレイ日記。あーやだやだも確かに含まれてはいるけれど。
『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。
ってことでいろいろ踏まえて新規シリーズの十回目。
ここで踏まえるものが変質しつつあるから、改めて抑えに行く。
まくらは二つほど挟んでから、いよいよこのプレイ日記を独立させて書いてみるかと。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記。ひとまず初手プレイをしてみて、幾つか要点を絞れることは列挙したから種牡馬パラメータエディットと騎手エディットをしてから「新規独立タイプ」でゲーム開始。|torov
さて。『Winning Post 6マキシマム2004』「新規独立タイプ」でプレイ日記はレギュレーション見直しで区切るから八回目と九回目を合算して記してみるか。間に日常モードを挟みつつ。|torov
①拡張は計画的に。
一年目終了前に種牡馬施設は完成させておく。
これは専らテイエムオペラオーがシンジケートを解散するので引き取るのが何より重要だから。
→目的は到達しているが、自家生産含むテイエムオペラオー産駒の飛躍は
ここからかな。種付料は550万とまだそれなり。ただ種牡馬では
4位くらいにまで到達しとる。
引退前年くらいまでTMは保有するつもり。
6年目は10頭繋養のうち6頭(サニーブライアン仔のターンオーバーと
シンジケートを解散したコマンダーインチーフを引き取り)まで埋まった
から、国内の種牡馬施設はカンスト(カウントストップ)させる予定。
②資金で自由はある程度までラクにはなる。
序盤の選択はかなりにして重要。
なのでエディットと基本ルールは定めて臨むと。
これも引き続き。ムカついたら、その分は賠償金や慰謝料をふんだくる、って代償行為に走るのも精神的にはいい。
③このゲーム「ズベは走らせる必要なし」。
母系は基本育成を捨てて臨む方が理想に近づく。
ズベは即売却を徹底。肌馬で還流出来るだけ還流させればいいだけの話。
走り過ぎた石女には「目もくれない」がこのゲームでの基本姿勢。
勝手に滅びてろ、である。
④基本的に騎手のダメっぷりだけは擁護する気にならない。
なのでドラスティックにこき遣うのがこのゲームのルール。
気に喰わない騎手を干すのもそろそろ徹底したい。
かっぱぎと角田には依頼してきたら思いっきり仮想の調教師に罵詈雑言を
並べてから、回避・代替騎手の選定その他諸々の措置を行うことが健康的。
調教師がいくら仕上げてきてもダメ騎手で台無しはよくあることなので、ドラスティックに処理するのが平和。
⑤初期SH(貰える)と初期外国産馬で海外を勝てるうちに
海外牧場を開くのが理想的。
の⑤が結果的に崩れたので初期外国産馬と自家生産馬を軸にして海外牧場を開けるようにするのが目的。と変更しようかと。
↓
⑤(セカンドプラン)
初期外国産馬と自家生産馬を軸にして海外牧場を
開けるようにするのが目的。
あと一点を追加。
⑥そろそろこのゲームでの系統の取捨選択を明確にする。
2歳世代はTM産駒が多いので、そこを伸ばしたい。
三歳世代はノーザンテースト系多めなので、一頭でも後継種牡馬を増やす。
あとはノーザンダンサー系のエリシオ切り捨てが画定。
なので何処を後伸ばして育成するかを明確にする必要がある(多分セオリー的にはクロフネ、フレンチデピュティあたりを保護して他は切り捨てそう。ダート行けるならウイングアローくらいなら保護、ってあたりか)。
この余波はエヌボックスパサーを肉にして、肌馬のヘルスウォール(エリシオ産駒)も4月には売却した(ラストの産駒に関してはギリギリでヨシ、とはする。むろん能力検診はするけど)。
ミスプロはゴーンウエスト産駒が走っているし、アフリートとウッドマン近辺は捨てたので、もう少し後に整頓することにはなるかと。
パーソロン系はトウカイテイオー系統なら保護。一頭先に邪魔なのが種牡馬入りしたが、マックイーンの血統は完全に放逐する、と。
ちなみに3歳馬の初重賞は、デビュー2ヶ月で3戦2勝した
海外セリで落とした馬でした(米国産馬でエルバジェ系)。
きさらぎ賞を制覇。
ゴーンウエスト×テンスキー(海外セリで落としたこの馬はG1タイトル6つも奪取。
大体八億前後は稼いできたか、ヤスナガレオン)
はコックスプレート加えてG1タイトルは七つ。
しかし蛯名が不毛な走りをひけらかして前年制したガルフストリームBCHの凡走に大激怒。普段は獲りにくいシンガポールクラシックに変更し、なんとか藤島で勝利こそしたが。
の出だし。
でもドバイシーマ。は3着までしか来なかったので、ヨコノリに頼んで
クエスⅡCは連覇。G1タイトルは8つ目と。
そして松本やまがにガポールは獲らせた。大逃げで勝てたが
これが海外G1初勝利でパーティー開かされる(で一回ごとに500万かかる)のはなんともはや。
エディット騎手松本やまがは300勝したからパーティー開けと金をせびりに来るが、自身のヘボ騎乗で逃した日経新春杯の分阪神大賞典では
ハシモトノオッサンを一着ゴールに導く。これで当面賞金除外もなくなるだろう。ムトト(ブランドフォード系)産駒は(ステイヤーズSに続き)重賞2勝目。

ネーミング元の選手(橋内優也)が徳島時代に見せた栄光時代のおっさんの勇姿。

ナンギな道なき道を上手く舗装して辿り切ることは出来るのか。三年目の序盤を往くのは【サカつくEU】キールの作り直し編。ここに至るは九回目(ひとまずここで第一部完結としてエタるかと)。|torov
と思ったら、酷いコーエーとJRAの最悪タッグ発動。
そんなにブホウにメジロガルダンとか、酷たらしいモノで勝たせたいのか。ズベのマルガイ筆頭に4頭マルガイ持ってきて、ハシモトノオッサンを5番手に貶めるのを前一週で仕組んでくるむごたらしい阿漕。で、皐月賞馬を代わりに持ってきたが、大逃げを打たない限りブホウにメジロガルダン、という無体なクズが圧勝。大逃げ打てば負けるが、核爆SSの7歳馬を勝たせるしかない最悪の二択を迫ってくるとか。
これだからJRAの拵えるクソシステムはダメなんだよ、を
一身に受けてる感じ。あーやだやだ。
(結局虫唾が走るはブホウにメジロガルダンに負けてもらう処理で
推移させた)
3歳馬はなりに勝ってきさらぎ賞と毎日杯の重賞馬勝ち馬は出てきた。ただ皐月賞は自らペース作れる馬がなく、仕方無しにテイエムオペラオー産駒を勝たせるしか術がなかった。日本ダービーには出ない形にはなったが。
ノーザンテースト系のカンムリトルネードが重賞二つ獲れた
(毎日杯と京都新聞杯)のがまあよろしな3歳馬戦線。
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