ダイキブリザード解任記念。リーグドゥから始めるが、フランスにホームグロウン的なものを求めない。となったらグルノーブルプレイだ、と思ってやり始めてみた。最初からまあこうも困難で数奇な。オーナー名はウバガイで、その一。
まあひとまず変則ながらもここ何日かはルーティーンが定まってる感じではあるので、成り行きとしてはレトロゲームのプレイ日記に落ち着くわけ
ですけれども。
始める前に小ネタで一つかな。
XI[sái]シリーズトリロジーリレー - RTA in Japan Summer 2025
確かに超絶技巧なんだけど、これを連続で視聴するのは結構
キツイし、解説も時々追いついてない。
(それでも初代はやってたパズルゲームだから懐かしくはある)
ってことで助走的なものは少しだけコボしていた。
ひとまず声優音感についておさらい。閣下の言葉から噛み砕いて曰く、「技術的に、無意識のうちに身に付いてしまう感覚と磨くセンス、美的感覚」がおそらくは「声優音感」、ってものなのかと。|torov
ホントにそれで当初はジェイ・ボスロイド召喚しようと観た
けどシブチンでふっかけてくるチャールトン在籍なのよね。
ジェイ・ボスロイドもヴェスレイ・ソンクレンタルも叶わなかったので、
もうこれで心を突き動かすのは「移籍バグ」だろうと。
あとここでオーナーがウバガイである理由の補強はしておくか。
ジェフがかつて強いオリジナル10だった頃、イビチャ・オシムを
招聘した人、祖母井秀隆。
パープルついてた頃の京都サンガやジェフに逃げられた後で金満だけど
突破かなわずのVONDS市原にもいましたが、インデックスの要請で
グルノーブル38のオーナーをやっていた(で、ゲームの通り大黒将志や
松井大輔、伊藤翔などが在籍してたシントトロイデン的リザーブドッグス
の典型的チームだった)。
現在は艱難辛苦を乗り越えて、再びリーグドゥに復帰するまでにはなってるのよね。グルノーブル。
まあそのウバガイさんになぞらえて、適度にオーナー名を
付けたと。
結局基本東欧縛り南米縛りではあるので、セットとしては
組織かカウンターしか選べない。バルフィーは安く買い叩かれたが
ライバルクラブが自爆しに来たのでホイホイとキャプテンシーAとCの
主力を引っこ抜く。
日本人の組織カウンター系監督でひとまず開幕に至ったが
あまりこれ、といった強さはなく。
なんとかグルノーブルダービーから始まりセテを倒すと、
なんとかマイナーズがやってきた。
2.6億と一人GKを付けてアルノー・マイガ獲得。
サカつくEUから固有のマイナーズはここに纏めてあります。
チーム的にはソリッドにチームポリシーに合うか、もしくは個性を出せるかの見極めと削ぎ落としの段階。だからこそ代表に七人とかドナドナされてしまうと。【サカつくEU】キールの作り直し編はこれが五回目で昇格初年度の中盤戦。|torov
ベナン国籍のフリーキッカーとキーパーの二刀流選手を獲得
するのは大概該当するGKが初期に獲得出来ない時がほとんどなのよね。
アフリカ縛ってなくて、個人寄りの選手を集めたいときに
わりと重宝します。
パルマCalの時初年度はPKとCK任せてたかな。
早速リーグ戦のチャンスは宇宙開発で終わらせてましたが。
ともかくカウンター系のチームでイタリアを縛ってると
移籍リストで補強出来るGK候補の少なさに震えます。
今回基本ポリシー10、14、15禁止ルールなのでなおのこと
キャプテンシー高い選手や特徴的なカリスマ持ちがなかなか
獲得しにくいのは確か。
でもこれが結果的には監督をポリシー19にしがちでポリシー
10、14、15の選手にばかりほぼ固執してるfourlieu2さんの
記事をイラつかずに読む為の工夫だと思えば苦労も造作もない。
(絶対にブラジル人とグルキュフは使わないぞ、いろいろと
心が貧しくなる、と思ってなるたけ前を向くようにしてる。
そして間違いなく私はポリシー19の監督を使わないよう肝に命じてる
(やっぱり選手と監督の確執が起きやすくチームが崩壊しやすい19-19
(これは選手同士も、選手と監督も全く関係が修復しない核地雷))を
形成するのはなんか心臓に悪い)
fourlieu2|note
で、キャプテンシーある選手に目処はついたから、抵触する
ポリシー14のリリアン・サルドと盛岡匠(ユースのボーナス金策選手)を
売却するのは計算の内ではあったが。決断こいて金銭をふんだくる前の
モンペリエー戦で凄まじくマヌケで閉まらない敗戦。いくらなんでも
FK外す→カウンター見事に喰らってDF一発キムチ→その流れで
流れるように失点、のコンボなんかされてたら勝てるものも勝てない、
と大激怒。
たまにはポリシーほぼ真ん中の選手達を集めるのも悪くない。と古戦場の由来も持つポワティエに拠点を置いたリーグ・ドゥからのプレイは【サカつくEU】ポワティエに拠を定める篇(2)。|torov
私の盛岡匠ないしモデルの堀池巧に関する全体印象評は
こここちらに纏まっているかと。
盛岡匠を移籍バグ込みで獲りに来た(ピキオンヌプラス2は魅力的だった)けどここは中規模スタ建てるのに金銭を選択。無事に9.6億で売れたので二億ちょい残して中規模スタ建てた。
で暫定監督(ポリシー12)を置いてライバルクラブにクリーンシート
カマして(戦犯含めDFは三人解雇)、やっとこれはこれはの波瀾万丈
となって参りました。
こんなときでもやはり一年目のオランダ縛りをしてなければ移籍リストはマジ使える(軽視するプレイヤーが多いのはなんだかなあ、と思うけど)。エディ・プッテル取るにはまだ早くて、でもケティング、ジャーンズ、そしてポリシー12のホーグストラトが獲得できる。
あとはドイツ勢力でマルティン・ベック、ヤン・バーデ。
イングランド勢力はやや減退したが、そろそろ補充するか。
ブレイデリスはもう世界で十分にランクアップしてました。
金出して獲得したのはマイガの他にいつものムンタセルと、
ドイツ勢力獲得できるのでFWのセバスチャン・フライス。
(だのに背信行為でポリ4の日本人監督は放逐せざるを
得なかったのがかえすがえすも残念)
といった感じで早くもメリハリの利いたフランスにホームグロウン的なものを求めないでリーグ・ドゥから始めるオーナー名はウバガイで、その一、でした。
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