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言葉を、見える形にしてみた

以前の記事で「鴻鵠いずくんぞ燕雀の楽しみを知らんや」という言葉を、小学生の時に見つけたこと、及びその発展形である「志は鴻鵠のごとく、楽しみは燕雀のごとく」という言葉を作成したことを、述べました。

特に後者は、二つの言葉の重要な部分を兼ね備えており、個人的にお気に入りの言葉です。

それを、より分かりやすくするために生成AIを使って、イラストにしてみました。

鴻鵠には、白鳥が含まれるということを確認しました

こんな感じです。
非常に良い出来であったため、印刷して部屋の一角に飾っております。
この言葉に従って、これからも生きていこうと考えております。

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