「自動で売れる仕組み」を作るのに必要な4つのパーツ
今日のサムネイルは
4つのブロックを並べている
Takaです🌿
「自動で売れる仕組み」を
作ってみたいと思った時に
こんな感覚を抱いたことは
ないでしょうか?
「やることが
たくさんありそう」
「何から手をつけたら
いいのか分からない」
「途中で迷子になりそうで
最初の一歩が踏み出せない」
僕も同じ感覚を持っていました
ただ、最近になって
この不安の正体は
仕組み全体の地図がない
ことだと分かってきました
仕組み化に必要なのは
たくさんのことを覚えることではなく
全体像を一度つかむことでした
「自動で売れる仕組み」は4つのパーツでできている
「仕組み」と聞くと
大きくて複雑なものを
イメージしがちですが
実体は4つのパーツの組み合わせです
オプトインLP(最初の入口)
教育メール(信頼を育てる)
販売ページ(買う場所)
決済導線(受け取る仕組み)
この4つが順番に
バトンを渡していくことで
「自分が動いていない時間にも
販売が起きる」状態が生まれます
①オプトインLP:最初の入口
興味を持ってくれた人に
無料の特典と引き換えに
メールアドレスを
登録してもらう専用ページです
仕組みのスタート地点であり
ここからすべてが繋がっていきます
僕は今
Systeme.io
という無料のオールインワンツールで
このオプトインLPを組んでいます
②教育メール:信頼を育てる
メアドを登録してくれた人に
数日かけて自動で配信される
メール群が教育メールです
商品の価値や自分のスタンスを
順番に伝えながら
販売ページに自然に
案内していく役割を持っています
③販売ページ:買う場所
商品の詳細、価格、申し込みボタン
これらを置く専用ページです
教育メールで先に価値を
伝えていることが前提なので
シンプルに整えれば良い役割です
④決済導線:受け取る仕組み
申し込みボタンを押してから
決済完了→商品送信→
お礼メール配信までを
自動で進める流れです
決済サービスを設定しておけば
あとは買ってくれた人に
自動で商品が届きます
4つが繋がった時、何が起きるか
noteやSNSから
オプトインLPに人が来て
メアドを登録してもらう
教育メールで関係を作りながら
販売ページに案内する
申し込み→決済→商品送信
までが自動で完結する
この一連が
自分が動いていない時間にも
起きるようになっていきます
朝起きたら登録が増えていたり
家族と過ごしている時間に
販売が1件発生していたり
そんな景色が
ゆっくりと作られていきます
不安の正体は「全体像が見えていないこと」
「やることが多そう」
「何から始めれば良いか分からない」
この不安の正体は
能力や努力の問題ではなく
仕組み全体の地図が
手元にないことでした
僕自身もそうでした
最初の頃は
「どこから手をつければ良いのか」
が見えなくて、何ヶ月も
最初の一歩を踏み出せずにいました
ただ、これは
能力ややる気の問題ではなく
全体像を渡されていないだけ
だったと、後から気づきました
地図さえ手元にあれば
今の自分がどこにいて
次にどのパーツを揃えれば良いかが
すぐに見えてきます
一緒に
1パーツずつ揃えていく方向を
進めていきましょう!
その全体の地図を
1枚にまとめたものと
必要なツールと毎月の費用の整理
そして自分が今
どの段階にいるかが分かる診断を
用意しています
「何から始めれば良いか分からない」
状態から最初の一歩までを
一気に縮められる内容です
⬇️
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