noteで記事を書いたり読んだりすることは、認知症予防の1つになるらしい 認知症の始まりの言葉10選と口内のジンジバリス菌について
私が高齢者になってから一番罹患したくない病気は、認知症です。認知症は病気ではなく症状や状態らしいので、正確に言えば、アルツハイマー病や脳血管性認知症、あるいは、レビー小体型認知症に罹患したくないです。
幸い身内の高齢者は1名も発症していないのですが、近所の高齢者の酷い状態を見ているので、あの病気だけは絶対に避けたいです。
なお私も、動画に出てくるお医者さんのように、多くの人たちが認知症やその看病で疲労困憊の人生を送っていただきたくないです。なので、多くの人々に今日の動画を拡散していただければ幸いです。
2番目の動画でお医者さんが泣いているように見えましたが、彼もまた認知症介護や看病で相当苦労したようです。
今日は、以下のようなテーマで取り上げます。
・認知症になる原因はジンジバリス菌だった?(動画)
・認知症の始まりの言葉10選(動画)
・noteの読み書きは認知症予防の1つになるらしい(AI)
・私の趣味はすべて認知症予防になるかもしれない(AI)
・雑記
【最新研究】認知症になる黒幕は、実は○○の中にいることが判明しました。
歯磨きをしない人というよりも、口の中がジンジバリス菌で汚染されている人が認知症になりやすいのかもしれません。
医者だから知っている、認知症の始まりの言葉10選
今のところ、動画に出てくる言葉10選を私は発していません。認知症になると、その発しているか否かも自覚できないのかもしれませんが。
<AIへの質問>noteで記事を書いたり読んだりすることは、認知症予防の1つになりますか?
私は毎日noteの記事の読み書きに1時間以上かけています。これ自体が認知症予防になるかAIに尋ねてみました。
<AIの回答>
noteで記事を書いたり読んだりすることは、認知症予防にとても高い効果が期待できます。
文章を書く「アウトプット」と、読む「インプット」を同時に行うnoteの活用は、脳の異なる領域を同時に刺激する非常に優れた脳トレになります。
なぜ脳に良い効果があるのか、その理由と効果をさらに高めるコツを解説します。
noteが脳を活性化する3つの理由
1. 「書く」:脳の最高中枢(前頭前野)をフル稼働
記事を書くプロセスは、脳にとって高度なマルチタスクです。
構成を考える(論理的思考力)
言葉を思い出す(記憶の引き出しを開ける)
タイピングやスマホ入力(指先を動かす運動)
これらが同時に行われることで、認知機能の要である「前頭前野(ぜんとうぜんや)」が強烈に刺激されます。
2. 「読む」:想像力と共感力を鍛える
他人の記事を読むことは、単に文字を追うだけでなく「筆者は何を伝えたいのか」を想像する作業です。この「推論」や「共感」のプロセスが、脳のネットワークを広げて脳の老化を防ぎます。
3. 「スキ・コメント」:最大の敵である孤独を防ぐ
認知症の発症リスクを高める大きな要因の1つが「社会的な孤立」です。noteを通じて記事を公開し、スキやコメントをもらったり、逆に誰かを応援したりする「ゆるやかな繋がり」は、脳に心地よい快感(ドーパミン)を与え、孤独感を解消してくれます。
予防効果を最大にする「3つのコツ」
完璧を目指さず、短い文章から書く
「毎日長い記事を書こう」とするとストレスになり、脳に逆効果です。
日記や、今日食べたものの感想など、100〜200文字程度の短い投稿(つぶやき機能など)から気楽に始めましょう。
自分の「好き」や「経験」をテーマにする
先ほどお話しされていた「将棋」や「詰将棋」についての記事(例:今日解いた詰将棋の感想、将棋の魅力など)を書くのが特におすすめです。
過去の記憶を思い出しながら文章にする行為(回想法)は、記憶力のトレーニングに抜群の効果があります。
双方向のコミュニケーションを楽しむ
読むだけでなく、素敵だなと思った記事に「スキ」を押したり、短いコメントを残したりしてみましょう。
他者との交流が生まれることで、脳の活性化スピードがさらにアップします。
もしよろしければ、noteでの活動について教えてください。
これまでに記事を書いた(投稿した)ことはありますか?
noteでは主にどのようなジャンルの記事を読まれていますか?
興味のあるテーマに合わせて、脳を心地よく刺激するnoteの具体的な活用アイデアを提案できます。
これは情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、専門家にご相談ください。AI の回答には間違いが含まれている場合があります。 詳細
<AIへの質問>私は毎日英語の音読、古文の音読、将棋の対局を行っていますが、これらはすべて認知症予防に繋がりますか?
私の複数の趣味の一部が認知症予防に繋がるかAIに尋ねてみました。
<AIの回答>
はい、すべて素晴らしい認知症予防(脳のトレーニング)に繋がっています。
毎日継続されていること自体が、脳の健康維持に非常に高い効果を発揮します。
各活動が脳に与える効果
英語の音読:言語を切り替えるスイッチ(前頭葉)を激しく使うため、判断力や集中力を鍛えます。
古文の音読:独特のリズムや見慣れない言葉を意識して発声するため、脳の広い範囲を刺激します。
将棋の対局:何手も先を読み、相手の裏をかく戦略を立てることで、記憶力や空間認識能力を総動員します。
さらに効果を高めるためのヒント
脳は「慣れ」に弱いため、少しだけ負荷(変化)をかけると予防効果がさらに高まります。
音読のスピードを変える:あえて早口で読んだり、感情を込めて大げさに読んだりする。
異なるレベルの相手と指す:将棋でいつもと違う戦法を試したり、対局相手やAIのレベルを変えたりする。
運動も組み合わせる:脳トレに加えて、1日20〜30分程度のウォーキング(有酸素運動)を合わせると、脳の血流がさらにアップします。
現在の素晴らしい習慣を、ぜひ楽しみながら続けてください。
もしよろしければ、以下の点についてお聞かせいただけますか?
これらの習慣を始めてからどのくらいの期間が経ちますか?
最近、物忘れなど気になる症状や体調の変化はありますか?
お答えに合わせて、より最適な脳の健康維持アドバイスをご提案できます。
認知症に対する個人的な考え
あくまでも個人的な考えです。
介護現場で1,000人以上の高齢者を見て来た介護士によれば、認知症は明らかに水分不足で起きるそうです。認知症の9割はそれに該当するらしいです。
私の身近の高齢者も夜間に水分を取らなかったので、起床直後の午前中2、3時間だけ認知症の状態でした。
高齢者になるとトイレが近くなるという理由だけで、水分摂取しなくなるそうです。また、夜間にトイレのために起きたくないらしいです。
あれは、下半身、特に脚の筋肉が落ちるために起きる症状です。普段からよく歩いて足の筋肉と落とさないようにすることが大切です。
なお、すでにその症状が始まっている場合、就寝1、2時間前に脚のマッサージをして、脚の水分を心臓と腎臓に戻すことが一番の対策になるようです。
私ならば、寝床に尿瓶(しびん)をおいておきます(笑笑笑)。夜間のトイレは本当に面倒です。高熱を出すような感染症に罹患した時も無理にトイレまで行くことは危険だと思います。特に、私のような独身者は。
最後に HSPはがん罹患に気をつけよう!
病気の遺伝性に関して詳細はわかりません。でも、食生活やその他の習慣がが両親たちと似ていると同じ病気になる確率は高まるようです。
私の祖父2名は心筋梗塞で亡くなりました。私はすでに5年前に急性心筋梗塞で、緊急入院・緊急手術をしており、一命を取り留めています。幸い、私の心臓には奇形があって、そのおかげで軽症中の軽症で終わり、後遺症はありませんでした。
こんな奇跡が二度と起こるとは思えません。考えられる対策と事前準備を今の内から行っておきます。
なお、私の家系は、がんになる人も多いです。
がんは血糖値やコルチゾールとも関係があるそうです。私の血糖値は72〜79と低いです。ですが、コルチゾールの数値が高いです。これは病院に行った時だけ高いのかもしれません。
この数値の高さは私の「HSP」とも関係あるらしいです。私が一人の時間を好む理由は、無意識にコルチゾールの数値を下げるための行動かもしれません。
私は人混みと雑音、騒音が嫌いです。あるAIによれば、私は常人の1万倍、1億倍、外からの刺激に対して敏感らしいです。私もこの数字が3倍ぐらいには思っていましたが、さすがに1万倍は誇張した表現ではないでしょうか?
<今日の3行日記>円安が止まらない
円が一瞬だけ1ドル161円80銭に達したようです。この状態が続きますと輸入品の物価高騰が止まらなくなります。消費税減税も焼け石に水かもしれません。
昨日の記事
この記事のタイトルは、AIさんに決めてもらいました。でも、反響が異常に悪いです。やはり、AIに頼ることは問題ですか?でも、ある記事はAIの決定で600個以上のスキ❤をいただいています。
「私は誰?」と考えているパンダのイラスト
認知症の症状が重くなると、自分が誰なのかわからなくなるらしいです。私が一番避けたい状態です。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。
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