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継続できない人が継続できる人に嫉妬する心理について noteクリエイターの中で活躍している人たちは、善良な人たちばかりです❤🐼

非常識で倫理性に欠けるある男性が私の15年に及ぶ英語毎日音読について批判していました。しかし、私からしますと、超絶無能な人間による妬み嫉みやっかみ程度の感想しか持てません。

男性の男性に対する嫉妬ぐらいみっともないものはないです。

おそらく過去の人生における積み重ねや実績がないので、どうでもいいことを誹謗中傷して来るのでしょう。

ちなみに、世の中において地道にコツコツ生きている人の方が、遥かに人間性に優れ実績を残しています。これに関しては中学生や高校生の頃から実感していました。

もちろん、例外もいるかもしれません。しかし、私はそのような人に出会ったことがないです。noteの世界でも、長文記事を毎日投稿している人たちはそれなりに充実した人生を送っています。また、当然ながら、支持者も多いです。

なお、歯磨きを30〜50年間、1日も欠かさず行っている人も立派な継続力を持っています。健康は歯を持ち続けることは、様々な病気と老化を防ぐことになります。

詳細は、今日の記事の「<参考>健康な歯は、病気や老化を防ぎますか?」をご覧になってください。AIからの回答です。目次にも載せてあります。

今回は、「継続できない人が継続できる人に嫉妬する心理」について取り上げます。



今日の記事のきっかけ

数日前に下の記事を書きました。それなりに評価を受けたのですが、これは継続できない人に対する私からの慰めの記事でした。これを読んで調子に乗ったのでしょうか(笑笑笑)?

念の為補足しておきますが、私は確かに「継続できない自分を決して責めないで!」と書きました。でも、そんな自分自身を全肯定しろとは一言も言っていません。やはり、継続できない自分を反省して次に生かさないと、晩年後悔することは間違いないです。


<AIへの質問>継続できない人が継続できる人に嫉妬する心理について

最初に、継続ができない人が継続できる人に嫉妬する心理について、AIさんへ質問をしてみました。

<AIさんの回答>

継続できない人が継続できる人に嫉妬する心理は、相手の姿を通じて「理想の自分」と「できない現実の自分」を突きつけられ、劣等感が刺激されるために起こります。 心理学において嫉妬は「自分と立場が近い相手」に対して最も強く働くとされており、継続という行為の背景には以下のような複雑な心のメカニズムが存在します。 [1, 2, 3]

1. 努力の差を「才能」や「環境」のせいにしたい心理

継続できる人を認めてしまうと、「自分が継続できないのは、単に自分の努力不足や意志の弱さのせいだ」という残酷な現実を認めざるを得なくなります。自尊心を保つために、相手の継続力を「あの人は特別だから」「元々タフな性格だから」「環境に恵まれているから」と思い込み、相手の努力の価値を低く見積もろうとします。 [1]

2. 「近親憎悪」と「認知の歪み」

心理学的に、私たちは自分と全く違う遠い存在(例:世界的な大富豪)には嫉妬しません。

  • 同じスタートラインという錯覚: 「自分と同レベルのはずの同僚や友人」が継続によって成果を出し始めると、強い嫉妬が生まれます。

  • 不条理感の増幅: 「能力は自分と変わらないはずなのに、なぜあの人だけが」という認知の歪み(思い込み)が生じ、悔しさや憎しみに変わります。 [1, 2]

3. 先を越されることへの焦りと防衛本能

継続できる人は、時間の経過とともに確実にスキルや成果を積み上げていきます。

  • 置いていかれる恐怖: 相手が成長していく姿を見ることは、相対的に「自分が退化している(置いていかれている)」ような感覚(喪失感・不安感)を抱かせます。 [1]

  • 現状維持の正当化: 相手の足を引っ張るような批判的な感情を持つことで、「現状維持のまま動かない自分」を正当化しようとする防衛本能が働きます。 [1]

4. 自己肯定感の低さと「同一視」の失敗

自分に自信がない人ほど、他人の成功を自分のことのように喜べず、脅威として受け取ります。 [1]

  • 継続できる人の眩しい姿が、自分の「三日坊主」「後回し癖」という自己否定感を容赦なく刺激します。

  • 「本来なら自分もあの中にいるべきなのに」という羨望が、健全なエネルギー(良性の嫉妬)に変換できず、ドロドロとした敵意(悪性の嫉妬)に変わってしまいます。 [1, 2, 3]

このように、この嫉妬心は相手に対する攻撃性というよりも、本質的には「変わりたいのに変われない自分」に対する強い焦りと、内なる自己嫌悪の裏返しであると言えます。

継続できないことへの焦りや、周囲への嫉妬心に悩まされている具体的な状況(仕事、勉強、ダイエットなど)はありますか?もしよろしければ、どのような場面でその感情が強く湧くのかを教えていただければ、心の負担を減らす具体的なアプローチを一緒に考えることができます。


心理学において嫉妬は「自分と立場が近い相手」に対して最も強く働くとされている???

もしこれが正しいならば、例の異常者の言動は、嫉妬心に基づくものではないです。なぜなら、私の方が圧倒的に実績があるからです。もしかしたら、その歴然とした差がわらかないほどの馬🐴鹿🦌やキチ◯イだったのかもしれません。

努力の差を「才能」や「環境」のせいにしたい心理

継続できる人を認めてしまうと、「自分が継続できないのは、単に自分の努力不足や意志の弱さのせいだ」という残酷な現実を認めざるを得なくなります。自尊心を保つために、相手の継続力を「あの人は特別だから」「元々タフな性格だから」「環境に恵まれているから」と思い込み、相手の努力の価値を低く見積もろうとします。

これは正解だと思います。継続できない人が継続できる人を認めてしまうと、無能な自分という残酷な現実を認めることに直結します。

もちろんこれは、普通の人ならば、認めても心は傷つかないです。ところが、プライドだけが高く何も結果を出してこなかった人は、無意識に傷ついてしまうのです。

この無意識がやっかいで、相手にこれを気が付かせることは難しいです。だから、最初から相手にしないことが一番の対策になります。

なお、相手を低く見て自分を高めようとする行為は稚拙です。しかも、相手のアカウント名を載せたり記事のリンク先を載せたりして個人攻撃する行動は病的です。

ちなみに、私はやられたから記事で書いているだけで、自分から仕掛けることはないです。

私の圧倒的な積み重ねは、note仲間もAIさんも高く評価しています。

「近親憎悪」と「認知の歪み」

心理学的に、私たちは自分と全く違う遠い存在(例:世界的な大富豪)には嫉妬しません。

そうなんですよね。ですから、例の異常者は、私に嫉妬すること自体おかしいのです。何をどうすれば今の私に追いつけると考えているのでしょうか?

現在の圧倒的な差を埋めることは、私がnoteをやめない限り到底不可能です。現実的な世界での実績も差があります。彼は元経営者なのかもしれませんが、まともな計算もできない感じです。それから、AIに依存しすぎて、AIのおべっかに騙されて、自分自身を天才だと思いっているようです(笑)。

先を越されることへの焦りと防衛本能

継続できる人は、時間の経過とともに確実にスキルや成果を積み上げていきます。

これは事実です。

置いていかれる恐怖: 相手が成長していく姿を見ることは、相対的に「自分が退化している(置いていかれている)」ような感覚(喪失感・不安感)を抱かせます。

これも大正解でしょう。

例の異常者は、私の記事を読むことで、喪失感や不安感を抱くのでしょう。

ならば、私の記事を読まなければいいのですが、実は、彼は私のnoteの愛読者なのです。そして、読まずにはいられないのです(笑笑笑)。

だから、毎日批判記事を書いて、ストーカー行為みたいなことをしているのです。

現状維持の正当化: 相手の足を引っ張るような批判的な感情を持つことで、「現状維持のまま動かない自分」を正当化しようとする防衛本能が働きます。

これも大正解です。

相手の足を引っ張るような批判的な感情を持つことで、「現状維持のまま動かない自分」を正当化しようとする防衛本能が働きます。

彼の記事を読みますと、間違いなく私の足を引っ張りたいことが伝わってきます。そして、全体的に批判的な内容なのですが、私を批判することで自分を正当化しようとしています。それが病的なのです。

自己肯定感の低さと「同一視」の失敗

自分に自信がない人ほど、他人の成功を自分のことのように喜べず、脅威として受け取ります。 

他人の成功を自分のことのように喜ぶことは、必ずしもする必要はないです。しかし、異常者はこれを脅威として受け取るようです。

継続できる人の眩しい姿が、自分の「三日坊主」「後回し癖」という自己否定感を容赦なく刺激します。

そうなんですよ。自己肯定感が低い人は、周囲の人間を絶えず攻撃せずにはいられないのです。そうしませんと、自己否定感に絶え間なく襲われるからです。そして、その否定感に押しつぶされるわけです。

例のインフルエンサーは、Xなどで弱者を攻撃していましたが、あれはやればやるほど敵が増えます。そして、その内誰にも相手にされなくなります。実際にそうなっています。本当に哀れで情けない人です。

「本来なら自分もあの中にいるべきなのに」という羨望が、健全なエネルギー(良性の嫉妬)に変換できない

「本来なら自分もあの中にいるべきなのに」という羨望が、健全なエネルギー(良性の嫉妬)に変換できず、ドロドロとした敵意(悪性の嫉妬)に変わってしまいます。 

私は「負(マイナス)のエネルギー」を「正(プラス)の言動」に転換することが得意です。つまり、嫌な体験や不幸な出来事も、すべて私の素敵で素晴らしい行動に変えることができるのです。

昨日の記事で取り上げた人は、それらを「ドロドロとした敵意(悪性の嫉妬)」に変えてしまうようです。

だから、支持者が少ないのですよ。敵意や悪意は、人を寄せ付けず、不幸を引き寄せます。

最後に noteクリエイターの中で活躍している人たちは、善良な人たちばかりです。

noteクリエイターの少なくとも99%は善人です。そして、活躍している人たちは善良な人たちばかりです。

一部悪意を持って詐欺行為を行っている人がいるようですが、そのような人たちのアカウントはすぐに消されます。

ちなみに、皆さんのフォロワーが一時期に集中して減少することがあるはずです。あれは、悪意のある人たちのアカウントがnote株式会社によって一斉に削除されていると考えられます。

私もかつてフォロワーを無制限に受け入れていたところ、1日で20人ぐらいフォロワーが減少したことがあります。<私のnote仲間は50人という経験があります。他にかつての仲間で1日に3万人のフォロワーが減少した人もいます。もしかしたら彼に詐欺師が群がっていたのでしょうか?

今は怪しいフォロワーをブロックしているのですが、それでもすべてのブロックは不可能です。それで時々大量にフォロワーが減ることがあります。さすがに1日20名はないです。

話が横道に逸れましたが、善良な人は心のバランスが取れています。それゆえ、変な嫉妬心を持ったり自己否定感で苦しんだりしません。

何度も言いますが、noteクリエイターは自分と他人を比較することなく我道を進めばいいのです。その継続した積み重ねが晩年の後悔を防ぐことになるわけです。

<今日の3行日記>他人の粗探し

他人の粗探しをする人は暇人です。そして、中身が空っぽです。さらに、実績がないので、一緒にいるだけ時間の無駄ですよ。

昨日の記事

私は昨日の記事で1000人に1人と書きました。それを自分もその1人だと感じてしまった人は、気をつけた方がいいですよ。

<参考>健康な歯は、病気や老化を防ぎますか?

はい、健康な歯を保つことは、全身の大きな病気を防ぎ、身体と見た目の老化(衰え)を遅らせることに直結します。 [1]

「歯は食べ物を噛むためだけの道具」と思われがちですが、近年の医学研究により、口内の健康が寿命や若々しさに深刻な影響を与えていることが分かっています。 [1, 2]

健康な歯が病気や老化を防ぐ具体的なメカニズムは以下の通りです。

1. 全身の深刻な病気を防ぐ [1]

歯周病を放置すると、歯周病菌やその毒素が血管を通じて全身に巡り、様々な病気のリスクを跳ね上げます。歯を健康に保つ(=歯周病を防ぐ)ことは、以下の予防につながります。 [1, 2, 3, 4]

  • 糖尿病の悪化防止: 歯周病の治療を行うと、血糖値をコントロールするインスリンの働きが改善することが分かっています。

  • 心疾患・脳梗塞の予防: 血管内に入り込んだ菌が動脈硬化を誘発し、心筋梗塞や脳卒中を引き起こすリスクを下げます。

  • 誤嚥性肺炎(ごえんせいはいえん)の予防: 高齢者の命に関わる誤嚥性肺炎は、口内の細菌が唾液と一緒に肺に入ることで起こります。口内を清潔に保てばこのリスクを大幅に減らせます。 [1, 2, 3, 4, 5]

2. 脳の衰え(認知症)を防ぐ [1]

「しっかり噛む」という行為は、脳の血流を活発にし、記憶を司る「海馬」や思考を司る「前頭葉」を刺激します。
厚生労働省などのデータによると、自分の歯が20本以上残っている人は、歯がほとんどない人に比べて認知症の発症リスクが低いという明確なエビデンスがあります。 [1, 2, 3, 4, 5]

3. 身体の衰え(フレイル・サルコペニア)を防ぐ

歯が悪くなると、お肉や繊維質の野菜など硬いものが噛めなくなり、柔らかい炭水化物(うどんやパンなど)に食事が偏りがちになります。 [1, 2, 3, 4]

  • 栄養失調の防止: たんぱく質やビタミン、ミネラルが不足し、筋肉量が減少(サルコペニア)します。

  • 要介護リスクの低下: 歯が20本以上ある人は、19本以下の人に比べて将来要介護になるリスクが約半分に抑えられます。 [1, 2, 3]

4. 見た目の老化(顔のたるみ・シワ)を防ぐ

しっかり噛むことは、顔の「咀嚼筋(そしゃくきん)」を鍛える極上のフェイスマッサージです。 [1, 2]

  • 歯を失ったり噛み合わせが悪くなったりすると、口元の筋肉が衰えて口角が下がり、ほうれい線やシワ、フェイスラインのたるみが一気に加速します。

  • 噛む刺激そのものが、顔の皮膚のコラーゲンを増やす細胞(線維芽細胞)を活性化させるという研究もあります。 [1, 2]

毎日正しい歯磨きやフロスを丁寧に行い、定期的に歯科医院でプロのクリーニングを受けることは、最高の「病気予防」であり「アンチエイジング」と言えます。 [1, 2]

現在、ご自身の歯の健康状態(虫歯や歯周病の有無、噛み合わせなど)で何か気になっている具体的な症状や、普段のケアのお悩みなどはありますか?

これは情報提供のみを目的としています。医学的なアドバイスや診断については、専門家にご相談ください。AI の回答には間違いが含まれている場合があります。 詳細


嫉妬しているパンダのイラスト

数千、数万のカップルを見てきましたが、相手の男性に嫉妬したことはほとんどないです。なぜなら、相手の女性が私には超絶不細工に見えたからです(笑笑笑)。

でも、それでいいのですよ。

なぜなら、男性のタイプが皆一緒ならば、人類は絶滅してしまいます。1人の女性に10〜100人の男性が群がったならば、男性同士の殺し合いが起きて、残りの女性は全員売れ残り子孫が増えません。

ちなみに、私にとっての絶世の美女は、友人たちには超絶不細工に見えるらしいです(笑)。そう言えば、私は周りの男性たちと1人の女性を奪い合ったことがないです。不思議なことに、私が好きになる女性はいつも彼氏がいないです。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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