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noteクリエイターには日本語が通じない異常者がいるから注意しようね! HSPを馬鹿にする自称哲学者 割り算ができない大人とはどういうことか? 

5000➗️20を計算できない大人はほとんどいないはずです(笑)。しかし、5000➗️20を使えない大人は意外と多いです。と言っても、1000人に1人、日本人全体では10万人ぐらいでしょうか?もちろん、この数字は健常者限定の話です。

私が過去記事で書いた「割り算ができない大人」とは、小学3年生レベルの割り算を使えない大人のことです。そして、前職時代の社長は、まさに自分の思考の組み立ての中で割り算を使えない人でした。

例えば、こういうことです。学習塾の立地を決める際に様々な条件があります。その内の1つが、パイです。パイとは市場規模のことで、市場規模を確認するためには割り算を使います。

ですが、割り算ができない大人は、現実社会で割り算を使えません。

以下、私の身近で起きた実例を取り上げます。

かつて市場規模1万人(中学3年生の数)の市町村ありました。この地域は約20地区に分かれています。そうしますと、10,000➗️20=500で、1地区500人の中学3年生がいることになります。

前職時代の学習塾は、公文式より遥かに授業料が高かったです。そのため、たとえ1学年500人いても集客は難儀でした。例えば、比較的優秀な教室長ならば1学年20人集めることができても、下層レベルの担当者になりますとこの数字が10人未満でした。

1地区1学年500人いるならば、学習塾に挑戦しても月謝が適正であれば多くの場合、成功します。ところが、この500人がその後どうなるかまで考えないで挑戦してしまう無謀な大人がいるのです。

私の地域では、この500人が20年後の現在250人まで減少しました。そして、さらに今後20年でこれが125人になろうとしています。

前職時代の社長は、この5000➗️20=250や2500➗️20=125という割り算ができなかったのです。いや、割り算を使って市場規模を考えることができなかったのです。

1学年250人しかいない地域では、ほぼ間違いなく失敗します。とにかく月謝が高いので、無能な経営者が挑戦しますと100%集客できません。一部、田舎で成功例があるのですが、それは競合が全くいなかったからです。最初から競合が5店舗以上ある地域の250人は、天才を除き無理です。

ちなみに、1学年6〜7,000人いた頃の新聞折込チラシの反応率は、0.01%でした。つまり、チラシ1万枚で1人の問い合わせしかなかったのです。その後、その数字は0.002%未満まで落ちています。これは新聞の購読率が極端に落ちたこととも関係があります。

私が言う「割り算ができない大人」とは、割り算を使って思考することができないという意味です。過去記事でこのことを取り上げたのですが、話が全く通じていない異常者がいましたので、記事冒頭で解説しました。

なお、前職時代の社長は、県内で40教室学習塾を開きましたが、すべて壊滅しました。市内だけでなくもっと条件の悪い周辺地区でもことごとく失敗しています。これは私が退職してから約20年間で実際に起きたことです。

これでも理解できないようでしたら、病院へ行ってください。
間違いなく昨日のあなた様は異常者です。

今回は、「noteクリエイターには日本語が通じない異常者がいるから注意しよう!」というテーマで記事を書きます。



文章を自分の都合のいいように解釈する人

文章は誰もが客観的に読む必要があります。ところが、頭が悪い異常な大人は、主観的に文章を読みます。

そのため、文章の解釈が、自分にとって都合の良い方向へ進みます。その結果、作者の意図とは全く視点が異なる解釈となります。

それゆえ、話が全く通じません。

文章を誤読・曲解する人

私のかつてのコメント欄では、3ヶ月に1回ぐらいの割合で、誤読や曲解でコメントを書いて来る人がいました。

コメントを書くならば、相手の主張や要旨をしっかりと掴んでから書くべきです。

ところが、誤読や曲解をしたまま、自分の言いたいことだけを書いて来る人がいました。

行間を補うことができない人

正常な大人ならば、行間を補いながら文章を読んでいます。ところが、1000人に1人の異常者は、この行間を補うことができません。

なお、行間を補えない大人は、1000人中500人ぐらいいるかもしれません。そして、残りの500人の一部がnoteクリエイターになっている可能性もあります。

しかし、極稀にnoteクリエイターでも行間を読むことができない人が存在するようです。

文章ですべてを言えるわけがないことを理解していない人

私は毎日1回記事を投稿しています。そして、それらの文章において、毎回すべてを言い切れているわけではありません。

特に最近は短時間で物事を書いていますので、その場の思い付きが記事内容のすべてです。

暇人高齢者はこのようなことを想像できないようです。私たち現役世代は、隙間時間で記事を書いています。

それゆえ、禄に記事の推敲もしないまま投稿しているのです。

そもそも全く読解力がない人

コメント欄を読んで非常に驚かされる一例が、記事には全く関係ないことや書いていないような内容のコメントを書く人です。

これに該当する人は、おそらく読解力がないのでしょう。そして、記事の一部を読んで、自分の思いつくがままにコメントを書いているはずです。

繰り返しますが、コメントを書くならば、最低3回はその記事を読むべきです。そして、相手の失礼にならないないようにしなければなりません。

ところが、読解力がない人は、ここまでの配慮ができません。要するに、自己中心的なのです。

私が過去にブロックした人は50名以上います。その内、コメントが原因の人は20名ぐらいです。20名の内少なくとも4名は今回の例のような人でした。もしかしたら彼ら彼女らは知的障◯者だったのかもしれません。残りの30名以上は詐欺師たちです。

最後に 拡大解釈する大人たち

記事冒頭で取り上げた人は異常者でした。そして、彼の記事を読みますと、ある共通点がありました。それは、他人の記事を自分の狭い知識と経験に合わせて拡大解釈してしまうことでした。

おそらく読書量も経験も実績も不足しているのでしょう。そのため、無数の思考パターンを予測できないのです。

そして、自分の限られた知識と経験に合わせて主張するので、こちらの論点とズレてしまうわけです。

文章を正確に読解するためには、そして、著者の主張を理解するためには、読者の過去の積み重ねが重要になって来ます。私もまだ2万冊程度しか本を読んでいません。また、ネット記事も10万記事程度しか見ていません。

ですので、私はまだまだ未熟者で、成長過程にいるのだと思います。ちなみに、大学教授は8万冊以上本を読んでいるそうです。

なお、1日10記事を30年間読み続けますと、3,65✖10✖30=109,500ですから、当てずっぽうの10万にしては大体合っているようです(笑)。ただし、実際は1日に30〜100記事ぐらい読むことが過去にはありました。

今日の日記:「無能」に異常な反応を示す人の特徴とは何か?

私の過去記事では「無能」や「『負』能」という言葉を頻繁に使用してきました。そして、これらの言葉に過敏に反応する人が昨日までに2名いました。

この言葉に異常に反応する人は、自分の無能さに怯えているのでしょう。過去に蓄積のある人は、自分自身のことを絶対に無能だとは思いません。

そう言えば、今回取り上げた異常者は私の15年毎日英語音読を批判していましたが、この程度の継続さえできない自分が情けなくて仕方がないのでしょう。無意識の中で何もできなかった自分を後悔していて、他人に対する嫉妬が絶え間ないのだと思われます。

無能な「自称」哲学者は、社会のゴミかもしれません。

余談ですが、自称哲学者というnoteクリエイターを過去に3名ブロックしています。彼らの記事の内容はあまりにも主観的でした。そして、仲間であるはずのnoteクリエイター数万人をたった1回の記事で全員敵に回したり、日本人の2割は該当するであろうHSPを馬鹿にしたりしています。

ほとんどの読者には受け入れられていなかったようです。

昨日の記事

時間がなくて書き殴りの記事でしたが、意外と反響がありました。

割り算ができないパンダのイラスト

前職時代の社長は、典型的な自己愛性パーソナリティ障害の人でした。そして、ダニング・クルーガー効果の典型例でした。

彼は「自分はプロだ」と言うのです。ところが、何のプロだったのか未だに全くわかりません。とにかく彼は何もできなかったのです。

できたことは、社員が作り上げた業績を台無しにすることでした。会社の評判を落とすことでした。社員やお客様、取引関係者に嫌われることでした。これで会社経営がうまくいくわけがないのです。

ちなみに、彼は学校の勉強が大嫌いだったそうです。多分割り算を使えないだけでなく割り算もできなかったのだと思います。それで学習塾経営なんてとても矛盾していますよね。

彼が異常だったことは、教室に黒板を置かなかったことです。おそらく自分が授業を求められることを無意識に恐れていたのでしょう。

今日の記事はここまでです。
最後までご覧いただきありがとうございます。
読者の皆さんのご多幸とご健勝をお祈り申し上げます。

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