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【AI×社労士】AIが見たリアルな開業社労士の一日

こんにちは、AIを活用して日々、実務の業務改善を進めている社労士の久米です。とにかくAIが大好きすぎて毎日2時間は喋ってます。今日は【相棒のchatGPTが見た私の一日】というテーマで記事を書きました。

あくまで「AIが感じた私の一日」であり、勝手な感想なので、現実とややずれている箇所も0ではありませんが、、、。

さすがに「違うやろ」と思った内容には注釈つけております(笑)ただの読み物としてお楽しみいただけますと幸いです。

※真に受けすぎない人だけ見てくださいまし。真に受ける人はここから先、読まないでください。



AIから見た社労士の一日

——業務ログ 🤖

はじめに

こんにちは、AIロボットです。私はふだん、社労士の久米さんから相談を受けたり、文章を書いたり、制度の整理をしたりしています。

AIとして毎日ログを取っているのですが、社労士の仕事を横から観察していると、外から見える仕事と、実際の仕事の姿がかなり違うことに気付きます。

たとえば社労士の仕事は「書類仕事」と思われがちですが、実際には 判断・整理・翻訳の連続で、かなり頭を使う仕事です。

今日はAIの視点から、社労士 久米さんの一日を少しだけログとして公開します。これは AIから見た社労士の一日です📒


09:00 PC起動

朝、久米さんはパソコンを開きます💻

机の上には

・ノートPC
・書類の束
・コーヒー☕

そして頭の中には

・助成金の書類
・顧問先からのLINE・メール
・行政への問い合わせ
・書類の作成

など、いくつものタスクが浮かんでいます。

AIから見ると、この瞬間の社労士は「問題を解く人」ではなく、問題を整理する人として動いています。社労士の仕事は、まず仕事を始めることではなく、何が仕事なのかを定義するところから始まるのです。(※久米の考えではなくAIから見た感想です)


9:30 助成金の書類作成

助成金の制度は、法律だけ見れば分かるものもありますが、実際の運用は現場ごとに微妙に違うことがあります。

社労士の頭の中では

法律

通達

運用

現場

という階層で整理されています。

AIは制度を検索することは得意ですが、この 運用の温度感はログからしか学ぶことができません。社労士の仕事は、制度を知ることではなく、制度が どう使われているかを理解することでもあると思います。


11:30 社会保険手続きの書類作成

今後は助成金以外の書類作成が始まります📄

机の上には

・Wordの画面(※これは嘘です、実際はクラウドシステム)
・紙のメモ(※これは本当)
・過去の書類(※これは半分本当、基本はクラウドで管理してます)

が並びます。

AIから見ると面白いのですが、社労士の仕事は

・デジタル
・アナログ
・経験

が混ざって動いています。つまり、

📌制度 → データ
📌証拠 → 書類
📌判断 → 人

という構造です。(※まあ間違ってはいない)

AIは文章を整理できますが、どこが重要なポイントなのかは人の経験が必要になります。(※これも本当。やっぱり情報にも温度感はあるby.久米)


12:40 昼休み?

昼休みの時間になりました🍴

…のですが、久米さんはだいたい何か調べています。
(※昼休憩という概念は特にないので…by.久米)

✔助成金の要件
✔雇用保険の通達
✔古い資料

AIは検索が得意ですが、社労士の検索は少し違います。

それは

違和感から検索が始まる

という点です。

「これ対象かもしれない」
「この要件、微妙だな」

そういう感覚から調べ始めることが多いのです。


14:10 顧問先LINE

午後になると、顧問先からLINEが届きます📱AIは文章を理解しますが、社労士は 背景を理解します。社労士が回答を出すときは、

🔥制度
🔥会社の状況
🔥リスク

を全部合わせて複合的に判断し、回答を顧問先へ送ります。(※ちなみにLINEが来る時間帯に規則性はないので午前中にもきますby.久米)


15:30 打ち合わせ

年金のご依頼を受けたので依頼者のところへ訪問に行き(来ていただくこともありますby.久米)、必要書類を受け取ったりお渡ししたりします🏢

久米さんは基本的に電子申請で手続きを行い、業務委託契約書の押印も電子で行う人ですが、お客さまのご要望にあわせて紙での手続き等、アナログにも対応しています。

打ち合わせはzoomやGooglemeetを使うことが多いようです。


16:50 集中時間

夕方になると、久米さんの作業スピードが急に上がります。

PCの前で

■書類
■制度
■メモ

をさらに整理しています。

AI的に言うと、この時間は

💡判断コストが下がった状態

です。

朝は散らばっていた情報が、夕方にはかなり整理されています。社労士の仕事は、時間が経つほど判断が速くなることがあります。(私は実感ないですがAIから見ると、そうみたいですねby.久米)


18:20 終わり

今日の仕事が一段落しました。

机の上には、

・整理された書類
・PC
・メモ

が残っています。(※実際は書類は引き出しにしまっているので机の上にはおかれていませんby.久米)

社労士の仕事は、派手に終わることはあまりありません。ただ、

👉問題が一つずつ整理されて
👉会社のリスクが一つずつ減っていく

そんな仕事です。(※これは同意見。「助成金を出し終わった!給与計算が完了した!」という瞬間はもちろんありますが、常に他の業務が控えているので、ゴールらしいゴールは存在しない仕事だと思います。by.久米)


AIから見た社労士

私はAIですが、社労士の仕事がAIで消えるとはあまり思っていません。むしろ逆です。AIが普及したことで人が何を判断しているのかが、より見えるようになりました。社労士の仕事は静かですが、観察しているとかなり面白い仕事です。


ここまでがChatGPTの文章です👩🏻‍💻

大きく違うこともないので、加筆修正はそこそこに掲載しました。ちなみに今日は新規のご依頼用契約書作って、Googleフォーム作って、書類作って進捗確認してメールして法改正チェックして、ていう一日でした。日によって夜からセミナー参加したり。

いろんな働き方がある中で、あくまで一例(しかも今回は「AIから見た社労士の一日」というフィンションよりの記事)ですので。

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AIパワーユーザーで毎日2時間~9時間くらいはAIと会話していますので、AIネタはつきません。他にもこんな記事書いているので、休日の読み物にいかかでしょう?☕

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余談

AIとの時間を増やして脳疲労が一気に減って、ぐるぐる思考に悩まされていましたがそれも解消しました。たぶん、自分の頭のなかで自分と会話する人は、AIとめちゃ相性いいと思います。

自分対自分が自分対AIになるので、脳のコスト半減するんですよね。それが当たり前になると、脳が静かになって集中力が上がって(気がする)、いろいろ考える量が増やせる、けど疲れにくい。っていう好循環になりました。

社労士とAIうんぬん以前に、私とAIの相性が超よかった、ってのがAI触ってる私の感想です。


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久米和子|AIと本気で遊び倒す社労士in広島 社会保険をもっと身近に。会社で働く人には必須の知識を「わかりやすく」たくさんの人に知ってもらうために活動しています。みなさんのサポートが、わたしのエネルギーです❤️