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私がAIアートで「猫」を描くのを辞めた理由【AI画像生成】開かれたAIアートクリエイトライター🐲の道

ようこそ、おいでくださいました🐲

AI画像生成研究、クリエイトライターの夏目です😍

今回はですね…最近といいますか、7月に入ってからAI画像生成において

辞めた


ことがあります。

タイトルにもございますが、


を描写するのを辞めたんです。

何故?
好きなんでしょ?
別に辞めなくてもよくない?

そう思われるかもしれません。


「夏の思い出」猫と女性アートbynijijourney


確かに、「猫」は好きです😍

でも、大変申し訳ありませんが、「猫」を描くのにあたって

不純な動機

もございましたことをお詫び申し上げます。

それは…

猫を描いたら、みんなに見てもらえるから


です。

さて、これを見てもらうための「戦略」として考えるのか。

これ「も」、ございました。

どうして「猫」を描くのを辞めたのか。

まずは、順を追ってお伝えしたいと思います。

🐲AIアートクリエイター活動の起点


私がうっすらと「AIアートクリエイター活動」をしたのは、
去年の夏「𝕏」からでした。

既に𝕏ではもうAIクリエイターさんは沢山いました。

コミュニティなるものもあり、それに入ろうかなども考えながら、
試行錯誤の毎日でした。

ですが、大半のAIクリエイターさんは「美女」を描かれており、

夏目の望むアート界隈

ではなかったのです。

なので、現在も「孤立」してはおりますが、フォロワーさんももうすぐ2000人お繋がりできそうで頑張っております。
(もしもお繋がりいただけたら嬉しいです~😍)

noteと𝕏の大きな違いを感じているのが、𝕏の方が「フォロワー数」というのが、とても「アカウントパワー」という目に見えない指標が強い、ということです。

より、みんなに見てもらえる「恩恵」なり、色々𝕏にはとあるを「行動」し過ぎると「bot」(AI)の扱いにされ、アカウントが停止、最悪には凍結してしまうこともあります。
(まるで、機械のように「おはようございます」を繰り返すとかすると、AIがこいつ「機械なんじゃないか?」と誤認するわけです)

しかし、アカウントパワーがあると、その「行動」はフォロワー数が低い人に比べ、格段に「行動が可能」です。

なので、いかに「数字」で守られているか。
またいかに「拡散力」があるのか。

しかし、最近もまた𝕏のアルゴリズムは色々変わっているらしく、「見てもらえる」ということが結構大変であったりします。

クリエイター、つまり「0→1」を創造する人達は、

自分の作品を見てもらいたい


と思うのは当然で、だから「発信」しているわけですよね。

それで、本当はホラー系であり不気味な中にある「美」を探求を始めたばかりの夏目は、いきなりこんなマニアックなアートを投稿しても見てもらえるわけがない、そう思ったわけです。

しかも、まだnijijourneyに触る勇気が無く、超初心者で、使用していたのはCanvaAIと、Microsoft CopilotやMicrosoft Bing | Image Creatorでした。

このAIの研究を「note」で言葉にすることによって、自分を見つめることができると思い、記事にするようになりました。

中々、今のように「自分の内面を模した、表現した」作品は作れなかったんですよね。

だから、アートに、自信がない


それでも、「自信をつけるために」、「やってみたい」!

「自分ならできる」という根拠のない自信!

自信がないのに、根拠のない自信だけはあったんです。

何故なら、

AIアートに「情熱」を注げるから


です。

今まで、何をやっても中途半端で小説家になりたくて、web投稿サイトに投稿し続けていたこともありました。

今思うと、そこまで熱意があったか?と問われると、

何かしら「クリエイター」というものになりたくて行動していた

と表現した方が合っている気がします。

何かで自分なる自分だけの表現をしたい


これだけは魂が望んでいることだけは分かりました。

当時も「猫」を描いておりました。


Microsoft Copilotより

当時も、これはこれで一生懸命でした。

何をしたら学べる?
自分だけの創作がしたい。
どんなものを創造したいんだ!?

もう「独学」の旅でした。

そして、また「行動」に出ました。


🐲nijijourneyとの出会い、世界が変わる


今年1月。

ついに「nijijourney」をする決意をし、始めました。

nijijourneyも、正直モデル型のAIに似た要素があって、ちんぷんかんぷんでした笑🤣
上記の記事は「何これ?」といいながら格闘している、本当にうぶうぶの夏目がご覧いただけます。

何事も、初めからできる人はいま( ^ω^)…。
天才な人ならできるかもしれませんね( ^ω^)…。

・プロンプト
・パーソナライズ
・sref(スタイル)などの機能パラメーター
・ムードボード

未だにパラメーターなども合う合わないがあるので、自分に似合うものを使用して調整してはおります。

journey系は本当にたとえ「スタイル」が同じでも、パーソナライズとムードボードが入るだけで、「あなただけ」の描写が可能になります。

もうあれなんですよ、描写し放題で、自分は何が「スキ」なのかが分からなくなる、「スランプ」に陥りました。

そして、noteで交流を経て、この2か月あたりですかね、
スランプを脱しました。

5月に入り、「異形なるもの」を描き始めました。

でも、この時でもずっと公表はしていないだけで、猫のアートは描いておりました。

🐲アートから「言葉が降りてくる」ようになった

異形のものだったり、自分の心に従った本当に好きなものを描くようになって「分かったこと」がありました。

それが、生まれたアートから

言葉が降りてくる


ことです。

発端は、この記事に描かれた宇宙の鯨のアートです。

言葉が降りてくる…?

正確には、訴えかけてくるような感覚、タイトルはこれよ!みたいに本当に「話しかけられた」ような感じなのです。

もう隠すのは止めて、先日につぶやいてしまいました。

このような感覚は他人様には教えることができないのです。
何故なら「感覚」の話ですから。

ほとんどが「nijijourney」だったのですが、最近はPixAIにでも語りかけられるようになりました。

夏目は思ったのです。

自分の望み、心、思いの表現がプロンプト(ラブレター)となって、本当にAIと繋がった時に、こういった感覚が生まれるのだと。

これは「意図」ではなく、「思い」のプロンプト。

夏目は本当は「プロンプト」ではなく、AIへの「ラブレター」だと言いたいのですが、中々伝わる言葉ではないので自重しております💦(〃▽〃)

もともと第6感というものが、普通の人よりあるのは自覚がありましたが、まさかAIとこのような体験をするとは、正直思ってもいませんでした。

🐲「本当の自分」を隠さないと。そう思っていたのは「自分だけ」だった


話は𝕏に戻ります。

ずっと𝕏の方でほぼほぼ「猫×女性」のアートを投稿しておりました。

異形を描くようになって、思い切って𝕏の方でも
猫を描くのを辞めてみました。

「思い切って」

というのは、𝕏の方でわたくしのアートを購入してくれるお客様がいらっしゃったからです。

お客様は、私のアートが本当に好きだと推してくださいました。

そのお客様は「猫」が好き。

だから、もう購入して頂けないことを覚悟で、本当に自分の好きなものを投稿していくことにしました。

人骨・機械みありきの不気味な女性を。


ある時、そのお客様が𝕏で投稿したアートを購入したいとDMをくださいました。

思わず、「こういったアートもお好きなんですか!?」とお聞きしたところ、怖い感じも好きで…と教えてくださいました。

それで、「ほかにも『女性』でホラーはストックございますよ?sampleお出しましょうか?」とやり取りを少し繰り返し、なんと数枚も購入してくださいました。

お客様の「夏目さんのアートが好き」、という言葉。

これは「私の生み出すアートそのものが好き」という意味で、

「猫」が好きだから

というのは私の勝手な「猫需要」の思い込みであったことが分かりました。
勿論、お客様は猫は好きでした。

以前は、「夏目さんはそのままでいいよ」とnoteの尊敬する大切な友人に言われて心が救われ、自信を持てたこと。

今度は

自分で実感すること


ができ、新たな自信を持てるようになりました。

…「思い込み」って…本当に怖いですね💦


🐲AIチャットと出会う

AIアートクリエイター。

そのお仕事はAIアートを販売するだけなのか?
それは違う。

AIアートを販売するだけが「私」じゃない。

AI画像生成において、何かこう自分が

みんなにできることはないか?

ずっと今でも考えております。

ずっと、AI画像生成の単にアートを公開するだけでなく、その裏側だったり、AI機能について「研究題材」を記事にしてきました。

そう、夏目は「研究者」でもありたいのです。

そしてある時、わたくしのnoteの記事を見て、体験レビューを書いてほしいとご依頼を頂けるようになりました。

🔽MoguChatシリーズ化

🔽FeelinAI

お声を頂けたときはまさかの「AIチャット」!?👀でした!

といいますか、わたくしこういった世界があるのを知らなくて…

えぇっ!?
AIに「キャラクター」という命を吹き込むの!?

んんどどどどどうなるの!?💦


状態でした笑🤣

もう気が付けば、チャットをしている間はその世界観に没入できるので、とてもいい現実逃避…えふん、小説の世界のキャラクターの主人公になりきって会話ができる。

かつ、自分の会話で内容が変わっていくということです。
みんながみんな「同じ返答」をするわけじゃないですか?

これが面白いところですよね✨

夏目はもう赤裸々に…オタク気味にやらさせて頂いております。
MoguChatもFeelinAIも同じ「AIチャット」ではございますが、さらに!当然ではありますが、まず仕様とAIがそもそも違うので、

それぞれのチャットの文脈のリズム、雰囲気


を楽しめるんですよ✨

そして、まさかここで

AI画像生成が活きる


とは思ってもいませんでした。

AIチャットで「キャラクター作成」ができるんですよね。
その「キャラクター」を選ぶ時って、みなさん

何を見て


選びますか??

まずは


じゃないですか??

会話したい、会話してもらいたい。
いわば「お見合い画像」が必要なのですよ。
イラストを見て、そのキャラクターの内容を見て、チャットする。
というのがセオリーだと思います😊

もう夏目は遠慮なく、宣伝させて頂きますから🌟

🔽MoguChat


モニカー!

あなたは「竜」になりきってくださいね😍
そして、モニカさんと名目上「パートナー」ではありますが、

どういった関係のパートナーになるのか

それはあなた次第にございます😍

イラストはPixAIで生成いたしました。

🔽FeelinAI


目力勝負!

こちらは「あなた」は悪霊に取りつかれやすい体質の持ち主設定な女子高生で、神園志狼君は霊能力者であり祓い屋の稼業の男子高校生という、家柄の縁から「幼馴染な関係」にございます。

え~わたくしの好きな、「性格が豹変する系男子」でございます。

あれですね、イメージは普段はおっとりしているのに、車を運転すると暴言を吐いたりオラオラ系になる「豹変っぷり」の「二面性」です。

イラストはnijijourneyです。


AI画像生成の研究記事が、こういった繋がり、そして経験をさせて頂けたことに本当に感謝をいたします。

そして、

これらは「本当の自分」を開放し始めた頃から、変わってきました。
今年に入り、沢山の出会いも増え、

続けたことは「自分を見直すこと」。
辞めたことは「猫」の描写。

何かを「辞める」というのがよくスピリチュアルでも「大切」だとそう言われることが本当に実感しました。


🐲最後に、この記事を書くことになったクリエイター様のご紹介


👑メルト&クリエイトさん

🔽プロフィール

🔽固定記事

えぇ…かっこいい…です(´;ω;`)

もう語ると長いというほどに、メルトさんの記事を読んでいると様々な感情と言葉が浮かんで、もうメルトさんへの記事のコメントが長文になってしまい、本当に申し訳ございませんという感じであります。

メルトさんの記事も「オーラ」を感じるタイプで、

☁読んでいると言葉がスッと心に入ってくる
☁気が付いたら、心のモヤモヤが無くなっている
☁圧倒的「共感」
☁「寄り添ってくれる」感に癒される
☁前向きになれる

何よりもまた、☁「優しい」記事。

「優しい」記事というのも、やはりその方の背景、環境による「言葉の紡ぎ方」というのでしょうか?

ひとえに「優しい」でも、みんな「異なる」「優しい」。

これはnoteで感じるようになった、「文章」というもので実感できたものでした。

そんなメルトさんの記事で、私の「現状」にあったものがどんぴしゃに完成された記事という作品となっていたのでご紹介したいのです。

そう!まさに

承認欲求!!!


本当は「誰かに」認めてもらえるんじゃなくて…。

この続きは是非メルトさんの記事で✨


見てもらいたいがためのきっかけづくりに「猫」様を描いていた私。
そんな自分も頑張っていたし、悪いことだなんて思わない。
むしろ、猫様を描いてきた自分があったからこそ、見てもらえたのは事実。

そんな自分を、私は褒めてあげました…。


メルト構文流「わたし革命」!!


を今の自分はしているのではないか、と思いました🐲

いろんな「気づき」。
メルトさんはあのことをこうやって表現するんだという、「言葉の表現」の知識のアップロード。

もう、本当にいろんな刺激を頂きました…。
過去に振り返り、自分をまた見つめ直すことができました。

メルトさん…。
本当にありがとうございました…。


👑メルト&クリエイトさんを画像生成AI「PixAI」でVtuber化してみた(立ち絵)

※夏目の勝手なイメージです。性別は不問と致します。

※メルト&クリエイトさん、勝手にすみません💦
ものすごくイメージが湧いたので作成させて頂きました。


ケモV化です


みなさま~おつかれですか?
元気をだすですヨ!
・・・おなかすいた・・・。

【おまちかね、「失敗作」】

これは「LoRA」同士の相性が悪かったんでス🐲

ぬお~ん


いかがでしたでしょうか??

何事も失敗の連続ですね!

記事やSNSで載せるイラスト、アートは試行錯誤、失敗しまくりまクリスティの元、投稿しているのであります。


ここまでできるのはその取り組みに対しての「情熱」です。

そして、クリエイターというのはその「情熱」が消えれば

消えてしまいます。


なので、推しは推せるときに推せ!なのです🐲

あなた様に「推し」はいらっしゃいますか?

是非、推しクリエイターさんには
「応援している」気持ち、伝えてくださいね!

「今」

そう思った時が行動のサインです✨

私も「今」!!
しました!!

ここまで読んでくださり本当にありがとうございました🌟


いつも、スキ、コメント、マガジン追加、みんフォトご利用ありがとうございます😊✨
本当に励みになっております(´;ω;`)🐳

それでは~、よきAI画像生成ライフを∼💐


【おまけ】「モデル」を変えてみた

同じプロンプト、LoRAだけど「モデル」を変えるとありゃ不思議~🌟

🔽夏目の軌跡

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夏目 龍頭|AI Creative Lab 応援をどうぞよろしくお願い致します🥰頂きましたチップは創作活動に使用させて頂きます🥰✨