M&C通信BreakTime 応援マガジンでつなげていく〜壁の向こうの応援団~みなさんを応援します!コメントもこちらにお気軽に☺️『リコメント』でお返しします🍀noteを継続していただきたいので『エールギフト(応援したいポイント)』をお伝えしてます📣
こんにちは。メルト&クリエイトです。
久しぶりの
『M&C通信 BreakTime(緑色)』になります。
前回、BreakTimeをつくったのは、
フォロワーさんが1,000名を超えたとき。
3ヶ月前ですが、
noteを始めてから初めて感じた、
大きな節目でした(よかったら、ご覧ください。)
当時まだ、noterのみなさんとの
関係性がうすかったので、
どんな記事にするのか悩みました。
1,000名って、嫉妬をかうんじゃないか、
でも、”おめでとう”と言ってほしい…
悩んだ結果、それまでに
コメントいただいた方の
『記事紹介』をさせていただきました。
自然と人が集まり、
コメントが届き、スキがついて、
まるで“静かな祝福の輪”が
広がったような感覚を覚えたんです。
単純に嬉しかったです。
こういう応援のかたちもあるんだなって。
?:正直、コメントってしづらくないですか?
これ、わたしだけじゃないと思うんですが……
noteって、ちょっとコメントしづらい
空気ありませんか?
「迷惑かな…」
「関係性が薄いし…」
「こんな軽い感じで言っていいのかな…」
そんなふうに思って、
書きかけたコメントを結局
送らなかった経験、ありませんか?
共感はしてる。応援もしたい。
でも、言葉にするにはちょっと勇気がいる。
だからこそ、わたしがやってみたのが、
「記事紹介」というかたちで、
感謝の気持ちを伝えることでした。
たとえば、誕生日や結婚式って、
「来てね」って自分から
「招待状」を送りますよね。
noteも、きっと同じなんだと思います。
「読んでくれてありがとう」
「出会えてうれしい」
そんな気持ちを込めて
自分から“声をかけてみる”。
そうすることで、みんなが
自然と集まって、コメントで祝福するんです!
だからこそ、
何か達成したときに「記事紹介」という形で、
自分から“招待状”を送るのは、
オススメの方法だなと思いました。
∽:壁の向こうで応援してくれている人がいるって
前回のBreakTimeでお話ししたのが、
「壁の向こうの応援団」
というイメージでした。
noteって、相手の顔が見えない。
反応もなかなか届かない。
でも、そんな“壁”の向こう側に、
「ガンバレ!」って
声をあげてくれている誰かがいる。
そう想像するだけで、
なぜか心があたたかくなるし、
書く原動力が湧いてくるんです。
それが、前回のBreakTimeで
伝えたかったことなんです。
◎:わたしも、その“応援団”のひとりになりたい
だから、
「わたしも、壁の向こうの応援団の
一員として行動したい」と。
そして、今後やっていきたいのが、
『マガジン登録』です。
コメントは、全部にできない。
スキは、読まずに押せてしまう。
でも、マガジンは違うかもしれない。
「この気持ち、記録しておきたい」とき、
そっと、マガジンに迎え入れる。
それが、わたしなりの
「見てますよ」
「届きましたよ」のサインなんです。
★:「応援団」って、ひとりひとり違ってていいと思うんです

「応援団」って、言葉がけっこう好きで。
応援って、たぶん
“陽だまり”みたいなものじゃないかって。
誰かの言葉にふと触れて、
胸の中がじんわりあたたかくなる。
あの日感じた、冬の午後のやさしい陽ざし。
それは、何も言わずにそばにいてくれる感覚。
でも、いわゆる団体で声をそろえて
……みたいなものじゃなくて、
静かに、それぞれのやり方で
応援している人たちの集まり
みたいなイメージなんです。
明るく背中を押す人もいれば、
そっと見守る人もいる。
静かに感謝を伝える人もいる。
そんなふうに、
応援って、実はいろんな“声”が
あるなって思ったんです。
「応援団」のかたちを、
マガジンごとに分けて残していきます。
テーマやジャンルに加えて、
感じた気持ちに合わせて
そっと入れる“感情の棚”みたいに。
noteの「スキ」って、
すごく素敵だけど、読まずに押せてしまう。
だからこそ、「読みましたよ」
「心に届きましたよ」「応援してますよ」
っていう、ちゃんとした形を残したいなって。
こんなふうにnoteの中で、
ちいさくても確かな応援を
続けていけたらなと思っています🍀
☆:だから、『マガジン登録』で、そっと応援していきます
noteって、ほんとに届いてるのかな?
って思うこと、ありませんか?
それでも、ここにいます。
「誰かに届く」と信じたいから。
だから、「応援団」って
言葉をよく思い浮かべるようになりました。
そばで励ましてくれる人もいれば、
遠くから静かに見守ってくれる人もいる。
そんな中のひとりとして、
マガジンを通じて、
そっと応援できたらと思っています。
最近、マガジンの数を
少しずつ増やしています。
埋もれてしまいそうな
素敵な記事に、何か残したくて。
勝手ながら、読んで心が動いた記事を、
登録させてもらっています。
ありがたいことに、
フォロワーさんも増えてきて、
なかなかコメントでお邪魔するのが
難しいときもあります。
でも、
「応援したい」
「心が温まった」
「面白かった」
そんな気持ちを、
そのままマガジンに込めています。
「登録されて励みになりました」
「うれしかったです」
そんなふうに言ってもらえると、
本当にうれしくなります。
note開始した頃の
マガジン登録されたときは
ほんとに嬉しかった。
言葉じゃなくても、
「ちゃんと届いてるよ」って伝えたくて。
それが、わたしなりの「応援団」のかたちです。
これからも、どうぞよろしくお願いします🍀
そして、コメントは、
できるだけ『リコメント』で
返して行きますね。
noteを継続してほしいので、
”応援したいポイント(エールギフト)”を
お伝えしてます。
コメント短くても、全然OKです。
アウトプットが大事です!
コメントするということが
ほんとに大事です。
特に応援したいところや
ちょっとだけアドバイスを
お伝えさせてくださいね☺️
(コメントのお返しが
長くなりますが、
どうかお気になさらず)
今日も最高の一日をお過ごしください!
いいなと思ったら応援しよう!
今日の記事はいかがでしたか?
チップは、単なるお金ではなく 感動を形にするエネルギー。
「この言葉、もっと広まってほしい!」とそんな想いを託しませんか?
チップを贈ることは、小さな想いが大きな流れになるきっかけ。
小さな円が大きなご縁となり、巡り巡って返ってきます。