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M&C通信Vol.129 心をふっと軽くする"言葉の魔法"「エールギフト」という小さなnote革命

こんにちは。メルト&クリエイト🔵です。

ここで少し、”心の温度”をととのえて、
ごゆっくりどうぞ。


?:つい、心が疲れてしまう日ってありませんか?

「損をしたくない」

そんな感情になったこと、
一度はあると思うんです。


得しようと焦るほど、
自分の気持ちが置き去りになってしまって、

選択が重くなったり、言葉にトゲが出たり。


それは、心の奥深くにある“
ほんとうの望み”を、

いつの間にか忘れてしまっている
からかもしれません。


でも、誰かに“あたたかさ”を贈ったとき、
不思議と、自分の心がふっと
軽くなる瞬間があります。


それはきっと、本当の自分の願い
「ただ、大切にされたい」という気持ちが、

やさしく満たされたから
なのかもしれません。


↔:本当は、気づいていた優しさの力。

最近、ありがたいことに
noteのコメント欄で、

「とても素敵な言葉ありがとうございます」
「心温まるコメントに涙が出そうになりました」

という、言葉をいただくことが
増えてきました。


noteを始めたころのわたしは、
コメントを誰かに何かを“届ける”って、
ことが全くできませんでした。

何か怖かったし、
自分に自信がなかったのかもしれません。


でも、「涙が出そう」なんて
言葉が返ってきたとき、
胸がじわっと温かくなったんです。


あぁ、わたしの言葉でも、
人の心に触れることができるんだ。


ただ「ありがとう」を伝えたくて、
ただ「あなたの言葉が好きです」
って感じたままに綴っただけ。

でも、その一瞬が、誰かにとっては
小さな光になっている。


やっぱり、言葉って、すごいかもしれません。


∽:心が動いた瞬間こそが、「本当の贈り物」だった。

「ありがとう」と言いたくなったとき、
「大丈夫だよ」とそっと添えたくなったとき、

それは、誰かのためにと
生まれたものじゃないかもしれません。


でも、その“ふと湧いた気持ち”こそが、
いちばん純粋で美しい贈り物だったのです。


わたしはそれ(応援メッセージ)を、

「エールギフト」

と呼ぶことにしました。


見えないけれど、確かに届く。
軽やかだけど、深く響く。

特別じゃないけど、
誰かの今日を変える力がある。


「わたしには、何も与えられるものなんてない」


そう思っていた人ほど、
じつは毎日、たくさんのエールギフト
自然に届けていたのかもしれません。


NW:「エールギフト」という、生き方。

「与える」って、
決して“すごい人”にだけ
できることじゃないと思うんです。

ただ、応援したい。
元気を送りたい。
声をかけたくなった。


その“ふと湧いた気持ち”を形にしたとき、
それはもう立派な贈りものになります。


「エールギフト(応援メッセージ)」


難しいことじゃありません。
専門知識もいらないし、
完璧な準備もいりません。

むしろ、心が動いたその瞬間こそが、
もっとも純粋で価値ある贈りもの


誰かを想ったその気持ちが、
そのまま“愛”として
伝わるんじゃないかと思うんです。


≒:朝焼けのように、そっと届く光。

「エールギフト」は、朝焼けに似ています。
まだ誰も見ていない世界の片隅で、
そっと空が染まっていくあの感じ。


大げさじゃない。
誰に気づかれなくてもかまわない。
それでも、世界を少しずつ照らしていく。

何気ないその一言が、
誰かの心にそっと灯る光になる。


その光は、次の誰かを照らし、
また別の誰かを温める。

まるで、目に見えないバトンのように
希望が巡っていくんです。


☹️:「でも、私には何も与えられない」?

よく聞きます。

「でも、私には何もないから…」
「特別なスキルもないし、
 人のためになんてできない」って。

でも、それ、本当にそうでしょうか?


ただ「笑顔でありがとうと返す」
それだけで、誰かの心がほっとする。


「今日の投稿、素敵だったね」とコメントする。
その一言で、誰かの背中が押される。


大きなことじゃなくていいんです。

あなたにとっては
当たり前の一言が、誰かにとっては、


“希望の欠片”に
なることがあるんです。


その瞬間に出会えたとき、
きっと、自分の中の大切な何かが震えるはずです。


◉:「自己重要感」は、満たし合う“見えない羽根”。

「エールギフト」を
誰かに差し出したとき、

実は、自分自身にも静かな贈りものが
返ってきていることがあります。


「わたしの言葉で、誰かが少し笑顔になった」
その実感が、そっと自分の中の“自己重要感”
を満たしてくれるのです。

そして、

自分が届けた一言で、相手が

「わたしも、ここにいていいんだ」
「わたしの存在って、誰かの役に立ってるんだ」

と感じられたとき、


相手の自己重要感も、静かに満たされている。


その“満たされた感情”が、
また、こちらに返ってくるのです。

たった一言の「ありがとう」
何気ない「あなたの言葉に救われました」

その温かい返答が、
今度は自分の心をそっと包んでくれる。


与えたものが、愛として還ってくる。


まるで、目には見えない羽根が、
相手と自分、両方にそっと生えたような
そんな感覚が胸に残るのです。

だからこそ、
「誰かのために」という行動は、
最終的には“自分を癒すこと”にもなっていく。


「誰かに必要とされる自分」
「誰かの役に立てたと感じられる喜び」


それがあるだけで、
人は、もっと堂々と、
もっと愛深く、生きていけるのです。


◎:わたしには、もう渡せるものがある。

もしかしたら、これまで
「何か与えられるような存在じゃない」
と思っていたかもしれません。

でも、

ほんの一言が、相手の目に
涙を浮かべさせることだってある。

見返りもなく笑いかけたことが、
誰かの人生を変えることだってある。


それに気づいた瞬間から、
世界が、ほんの少し
違って見えるようになります。


わたしは、渡せる人だった。


この言葉を、心に置いてみてください。

“誰かの役に立てる自分”が、
ここにたしかに存在していた。

それだけで、
心がふっと軽くなることがあります。


そして、明日また、
誰かに笑顔を贈れるような
自分でいられるように、


今日はこの小さな確信を、
そっと抱いて生きてみてくださいね。


最後まで、読んでいただきありがとうございます。


PS:エールギフト、お届けしますね

わたしから、
マガジン登録させて
いただいたみなさんへ。


実は、あなたの記事を読んだとき
「あ、これ、きっと誰かの光になる
と感じています。


だから、そっと登録させていただきました。


みなさんの投稿から、やさしさや情熱、
そして“言葉に乗った想い”のようなものが
伝わってきています。


もしよろしければ、
noteの記事に込めている想いなんかも、

こちら🟢の固定記事の会場
コメント欄で綴ってみてくださいね。

コメントお待ちしています。

お送りいただいた言葉には、わたしから
エールギフト(応援メッセージ)」を
贈らせていただきます。


迷う日も、不安になる日もあると思います。


でも、そんなときこそ、
誰かのために書いた言葉が、
自分を救ってくれることがあります。


わたしから
”エールギフト”を送りますので、

どうぞ、マガジン登録させて
いただいたとき、気が向いたら、
そっと立ち寄ってくださいね。


そして、わたしは
みなさんのコメント欄に
「エールギフト」を届けていきます。


今日も最高の1日をお過ごしください!


言葉のエールギフト職人
メルト&クリエイト


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