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異形さんキムチASMR🌶️夏だよ!キムチだよ!🤤AIは「食べる」を理解しているのか?【Pollo.ai検証】

【PR】本記事は、Pollo.ai様の創作PR記事です。


AIは「食べる」という経験は理解していない。

でも、

「食べる」という行動は驚くほど細かく分析している。

そして、この二つは両立する✨

異形さんは確かに、キムチを食べていた✨


いらっしゃい(*´ω`)
異形さんASMR第3弾!その名も

キムチASMR🌶️

みなさぁ~ん、夏と言えばキムチですよ!(*´Д`)✨(え?)

さぁさぁ今回は王者Kling 3.0に対し挑戦者Vidu Q3 Proで行った。
過去、第1弾、第2弾では、

【第1弾】チキンASMR:Kling 3.0 VS Grok

【第2弾】プリンASMR:Kling 3.0 VS Seedance 2.0

と、

Kling:物理・現象に忠実、リアリズム重視
Seedance/Grok系:対象物への感情移入・擬人化、エンタメ性重視

このような結果が得られた。

「ASMR」としての王者は「Kling 3.0」だ👑
(※夏目のシリーズ記事検証の独断と偏見です)

そして、今回はさらに一歩踏み込み、AIの「認知」そのものを観察してみた。

AIは、「食べる」という行為を理解しているのか。

それとも、

人間が「食べている」と感じる映像を作っているだけなのか。

を検証してみた。

結果は、想像以上によくできていたのだ。
どうか、わずか10秒のショート動画だけど、じっくり「音」「表現」を見て欲しい。

余談ではあるが、このシリーズが続いている理由は単純だ。
AIは何を理解しているのか。
人間をどう認知しているのか。
そして、それをどう表現するのか。
それが気になって仕方がないからである(*´ω`)

たまたま「ASMR」だけれど、「異形さん」というレンズで、人間とAIを同時観察することがとても面白く、表現されたことがどういう意味なんだろうか?と推測したいのである(▀̿Ĺ̯▀̿ ̿)

さぁ、本記事もそんな検証を行う会場はこちら!
動画生成AI:オールインワンのAI画像・動画生成プラットフォームPollo.ai🐲✨

🔗楽しみ方は色々、表現も色々👆リンクはこちら🌟

この会場から、
ASMR王者:Kling 3.0
挑戦者:Vidu Q3 Pro

でお送りする!!🍗╰(*°▽°*)╯🍮

(▀̿Ĺ̯▀̿ ̿)今日はこんな口調で検証する!(▀̿Ĺ̯▀̿ ̿)キリッ✨

⌛構想タイム:キムチを食べる構図

Midjourneyは果たして「キムチ」を描いてくれるのか?

まずはそこだからだった(*´Д`)
そうしたら、時に「アッ…見せ…て大丈夫?(*´Д`)💦」であったり、「これぇ?キムチ…?(*´Д`)」と色々ドラマが…あった(*´Д`)

キムチ、クリア。

お次。

Midjourneyは果たして「箸」を描いてくれるのか?

キムチって、「箸」で食べる。
AIはほぼ海外だから、箸に強くはないと思ってた。
器に入ったキムチに2本刺さってたりはあったけれど、「箸を持っている」という構図は描けるようでよかった。

キムチ、好きヨ?

今回はこの子にキムチを食してもらった。

箸の持ち方については、「異形」なので許していただきたい。
この子には頑張ってもらっている。

尚、動画ではこの子がこの持ち方でどう食べるのかも分かる。
是非観て頂きたい(*´Д`)✨

🌶️検証条件①

🌟今回の検証も「ASMR重視」そして「同一プロンプト」で実験。
表現の違いは「プロンプトのせい」にならない。
同じ言葉で「どう解釈したのか」というのが目に見えるのだ。


🌶️検証条件②箸でキムチを口に持って行き、口に入れて咀嚼する

初めてのチキンASMRでは、チキンをもう顔の側まで持って行っている構図の画像を用意した。
初めての検証というのは誰でもチキンになるので、「チキンを食べる」ことだけに集中した、プロンプトと動画作りに専念した。

今回はさらに動作を増やした。

①箸でキムチを掴む(画像で多少掴んでいるのでなしとする)

①箸で②キムチを③口にまで④持って行く

あぁ、恐ろしい!
人間は、これを当たり前にやっているのだ(*´Д`)ブルブル

そして、今までのASMR通り
⑤口にいれて⑥咀嚼する

「キムチを食べる」という行動の前に、こんなにも指示をしないといけないのだ。
食事は準備も大変、だけど、実は「食べること」にもエネルギーを使っているのだ(*´ω`)
かつAIは、それぞれ異なる「癖」を持っている。
どこに重きを置くかが変わる。

また、チキンASMRでは動作ごとに細かく尺を分けていたが、今回は長尺(10秒)で1本、①~⑥をプロンプトにて指示してみようと思う。

🌶️検証条件③🌶️「余白」の挿入

動画の尺は大体8秒で1本、成せられると思った。(※AIによる)
でも「余白」というものを入れてみようと思った。

動画生成の「余白」についてはこちらの異形クリーニング店で述べている。
こちらの記事も実は「Vidu Q3」シリーズ(Vidu Q3 Mix)を使用している。
もしもまだ、ご拝読頂いていない方には是非、密かにわたくしが戦っている様を笑って読んで頂けたらと思う(*´Д`)

想定の「+1秒」「+2秒」ってとんでもない差が出ることがある。

①動作が増える(AIがプロンプトから雰囲気を見て『盛る』)
②何もしないシーン(余韻に浸る)
③全体のバランスを調整する

わたくしの創作の経験であるが、今のところこの3パターンなのだ。
この「余白」と思っているのは人間であるわたくしだけ。
AIにはただ与えられた尺という解釈だろう。
でも、わたくしは「見てみたい👀✨」。

AIの解釈の様々な表現の可能性を✨

では、Kling 3.0とVidu Q3 Proによって命を与えられた異形さんはどのようにキムチを食すのか!
是非見て欲しい✨

🎦異形さん、キムチを食べるショート動画

🌶️Kling 3.0

感想:
箸の使い方が上手
箸をクロス(交差)させて食べるのはお行儀が悪いと言われて育った方は挙手願いたい。
わたくしは中々クロスが直らず、本当に苦労した、今では箸の使い方、超得意。(誰も聞いていない)

キムチのネチネチ、ネトネト音がある
キムチを掴んだ時からリアルなあの~「キムチの音」ってこれでしょ?という音がすごく生々しい。

③食べる時に口を開く呼吸音
音量を大きくしてもう1度聞いて頂きたい。
キムチを口に入れるところ、「ふあぁぁぁう」と食べる時に息を吸う音がしているのだ。

④咀嚼音
キムチらしいねっとり感があった、シャクシャクは最後一瞬だった。

⑤食べる表現が凄く丁寧
このASMR記事で、Kling 3.0に心を奪われたのはわたくしだけかもしれない。
如何せん、わたくし自身が「食事が大好き」だから。(誰も聞いてない)

⑥食事の視線
異形さんは、キムチを口に入れるまでは、きちんと「キムチ」を見ている。口に入れたら、カメラ目線。
あぁぁぁっ!「魅せる」ことを忘れないエンターテイメント魂🔥

「余白」面では全体的に「丁寧さ」に時間をかけたって感じだ。

強い…。
さすがは王者👑Kling 3.0!強すぎる!

さぁ、お次はVidu Q3 Proだ。
どんな感じなのか?

🌶️Vidu Q3 Pro

感想:
①まずはこの食べっぷりの「余裕」の表現が圧巻
( ^ω^)・・・え?
何この貫禄?キムチぃ?余裕っすよみたいな雰囲気は?
最後にはもう2口目を想起させる動きが入っていた。
まさか、これが「余白」の2秒!?(*´Д`)

②文句のない咀嚼音
Vidu Q3 Proは1つ1つの動作が早い、そして、最後にきちんとキムチを咀嚼する音を響かせている。

③箸の使い方が上手
こちらもきちんとつかんでいる感が見える。

④箸が器に当たる音がリアル
最初に、キムチを掴み直した際、カツンと箸が器に当たった音が凄くリアルだった。

ここで、あれ?と思った。
何故「箸が器に当たる」???

もう1度、Kling 3.0とVidu Q3 Proの動画を見比べた。
Vidu Q3 Proで動く異形さん。最初、箸を「ぶすっ」とキムチに刺して、「キムチを取り直してる」?

Klingは初動、キムチを「持っていた」。
Vidu Q3 Proは初動、キムチを「取り、持ち直した」。

異形さんのリファレンス画像を凝視した。

リファレンス画像

わたくしにはキムチを「掴んでいる」ように見えなくもない…のか?

これもVidu Q3 Proの小粋な「余白」!?(*´Д`)
こっちサービス精神があああああ熱いぃ!!🔥

🌶️検証結果

今回の検証で分かったことは2つある。

1つ目。
AIは、「食べる」という身体的な経験を理解しているわけではない。

辛い。
熱い。
口内炎で痛い。
歯が痛くて噛めない。

そうした人間だけが知る感覚は存在しない。

しかし。

2つ目。

AIは、「食べる」という行動を驚くほど細かく分析していた。

箸を持つ。
口へ運ぶ。
咀嚼する。
呼吸をする。
視線を落とす。
箸が器に触れる。

人間が無意識に行っている動きを、AIは映像として丁寧に再構築していた。

つまり、AIは「食べる経験」は持っていない。
でも、人間が「食べている」と感じる瞬間の再現は、驚くほど上手くなってきている。

そして、

🏆 Kling 3.0

食べる一連の動作を丁寧に描く。

呼吸や視線まで含めた食事の表現が秀逸。

🏆 Vidu Q3 Pro

AI独自の解釈が面白い。

「余白」の使い方や、キムチを取り直すような演出が印象的。

そして最後に...

今回の勝負は、引き分け。


Kling 3.0は「食べる行為」を丁寧に描いた。

Vidu Q3 Proは「食べる演出」を作った。

同じ「食べる」でも、見ている世界が違った。

だから今回は、勝者を決められなかったのではない。

…ぬ~ん、勝負の物差しが、1つではなくなったのだ🌟


👄ここまで見てくれてありがとう

さぁ、もう普通の口調に戻していいかな(*´ω`)

ふぅ~今回の検証で、AIはキムチの辛さを知らない。
だけど、私は動画を見て、キムチが食べたくなった笑🤣

AIが再現したのは味ではない、辛さでもない。

人間が「おいしそう」と感じる瞬間だったと思う。

だから私はAIはまだ、「食べる」を理解してはいないと感じた。

でも、人間が「食べる」という行動を「観察する」ことは、驚くほど上手だと感じたのね(*´ω`)
人間であるわたくしが、AI表現を「観察」させてもらったからね✨

だからこそ、この技術は、ASMRだけではない。

料理動画。
商品紹介。
食品CM。

「食べたい」を伝える映像表現では、大きな可能性を感じたなぁ。

「食べたくなる映像」を作る世界では、これからますます活躍していくんじゃないかなって、思ったんだ(*´ω`)✨

そして私は、また異形さんに食べてもらうか、何かをしてもらうよ!

次は、AIがどんな人間らしさを見せてくれるのか。

本当に楽しみで仕方がない。

さぁさぁ、こういった細かな見方ができる検証は、

オールインワンのAI画像・動画生成プラットフォームPollo.ai様
のおかげである🌟

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毎日ログインクレジットも貰えるので、「動画生成やってみたいな」
という方は、ぜひ無料生成から挑戦してみてね(*´ω`)✨

それでは、今回はここまで👍

いやはや、やっぱり異形さんでも、誰かが食べている姿を見るのは好きであ~る🤤✨
最近はまた「キャンプ飯」動画にハマって、よだれを垂らしているよ!(え?)笑🤣

食べれるって、本当に幸せなことだよね💕(*´Д`)✨感謝🍀

いつも、スキ、コメント、マガジン追加を本当にありがとうございます🥰 是非これからも応援をよろしくお願い致します💐


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また次の世界で会おうねぇ!(*´Д`)🌌
それではBye!!💖🐲
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