日本小説:寺地はるな作品まとめ
著者:寺地はるな
日本、佐賀県出身。
1977年生まれ。
佐賀から転居したタイミングで執筆活動を始める。
2014年にポプラ社小説新人賞を受賞。
2015年「ビオレタ」で小説家デビュー、
ビオレタ
2015年・長編小説
ミナトホテルの裏庭には
2016年・長編小説
月のぶどう
2017年・長編小説
今日のハチミツ、あしたの私
2017年・長編小説
みちづれはいても、ひとり
2017年・長編小説
架空の犬と嘘をつく猫
2017年・長編小説
大人は泣かないと思っていた
2018年・短編小説
正しい愛と理想の息子
2018年・長編小説
夜が暗いとはかぎらない
2019年・短編小説
わたしの良い子
2019年・長編小説
希望のゆくえ
2020年・長編小説
水を縫う
2020年・長編小説
やわらかい砂のうえ
2020年・長編小説
彼女が天使でなくなる日
2020年・長編小説
どうしてわたしはあの子じゃないの
2020年・長編小説
ほたるいしマジカルランド
2021年・短編小説
声の在りか
2021年・長編小説
雨夜の星たち
2021年・長編小説
ガラスの海を渡る舟
2021年・長編小説
タイムマシンに乗れないぼくたち
2022年・短編小説
カレーの時間
2022年・長編小説
川のほとりに立つ者は
2022年・長編小説
白ゆき紅ばら
2023年・長編小説
わたしたちに翼はいらない
2023年・長編小説
こまどりたちが歌うなら
2024年・長編小説
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