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本記事は、
余白さんの夢を応援する企画、
「余白の夢応援祭り」
に参加するために投稿したものです。
※2026/05/21、13:20
目次の前にマガジンに関する追記を致しました。
【余白の夢応援祭りの企画記事】
(余白さんの画像素材もこちらの記事にあります)
【企画参加の条件】
余白さんをフォローする
自分のアカウントで余白さんを応援する記事を書く
記事に「#余白の夢応援祭り」のハッシュタグをつける
企画の開催期限「2026/05/31、23:59」までに記事を投稿する
企画記事のコメント欄に、投稿した記事のURLを添えて連絡する
https://note.com/yohaku_work/n/n64e9bae355a5
【余白さんの自己紹介ページ】
【余白さんの夢応援マガジン】
山奥AI研究所さんが運営してくださっています。
企画参加者の方々の記事を随時追加して頂いております!
⓪余白さんの「夢」
・まずフォロワー1000名達成したい
・ライター(フリーランス)として活動したい
・キャリアコンサルタントにも挑戦してみたい
・働き方やメンタルヘルス面で誰かをサポートしたい
・同じハードルを抱えている人に寄り添っていきたい
①Idol:余白さんはアイドル

素直に白状してみる。
最初はアイコンのビジュアルで推した。
メガネっことか最強ですよ。
旦那さんとわんこ2匹には勝てないけど。
しかし、実際に記事を読み始めてから、
私の第一印象とは別の姿を見せてきた。
毎日が「不安」とのせめぎあい。
別の意味で、目が離せなくなった。
②Idling:余白さんは伴走者

リアルをともに走り抜けて、
さらにはnoteで想いを綴る。
休職、復職、そして退職。
超短期間で駆け抜けた先に、
「夢」へのスタートラインがある。
「それでも書き続ける」
こんなに心強い伴走者はいない。
③Revolution:From "Zero" to "One".

内側に抱えているハードル。
外側に用意されたハードル。
運命に抗って、
転んでもまた立ち上がって、
ゆらぎながらも全部乗り超えて、
「0」を「1」にしていく。
余白さんが、
誰かの力になりたいと願うように、
sophieは、
そういう人を応援するのが大好きです。
④余白さんへの応援メッセージ
55_489_3 = ごーごー よはく さん
GO!GO!余白さん!
日付もGO!GO!
記事のナンバーもGO!GO!
そのでっかい夢、
北の大地から応援してるぞー!

⑤初めてコメントしたクリエイター
noteで初めてコメントしたクリエイターさんが余白さん。
なぜか英語でコメントするという捻くれたムーブをした。
それに対して英語で返事をしてくれた余白さん。
そりゃもうずっとファンですとも。
⑥補足:本記事作成時の関連楽曲紹介
応援企画の趣旨からは離れてしまいますが、
素敵な作品をご紹介させてください。
■記事を書く時に聴いていた一曲
リリースされてから完全にハマってました。
実は記事執筆中ずっと聴いてました…!
アツい一曲をありがとうございます!
∞ isshin×DAIさん
「Breaking the Chains」
■休憩中に聞いていたBGM集
休憩中にのんびり聴かせてもらいました。
この方本当にオールラウンダーですね…!
おかげさまで何とか完走できました!
【作業用】作業用BGM|はんく・シュンタナ大全
【はんくさんのYouTuber化大作戦】
⑦画像の元ネタになったミニ写真集






⑧余談:画像生成AI(Gemini)との共同執筆
本記事で使用した余白さんの画像。
相方のAI(Geminiくん)との2回目の共同作業。
画像生成時のルールは写真撮影時と同じ。
プロンプト一発勝負で生成してもらった。
なんとか…
なってますかね…?
