明けまして🌅🐎#ファトラジーに挑戦します✊
2026年になりました😌🌅✨
本年もよろしくお願いいたします🙇✨
昨年はこのnoteで、たくさんのクリエイターさんに出逢えて、多くのことを学ばせていただきました😌📖🔖
皆様、本当にありがとうございました☺️💕
昨年末に出会えた新しい学びを、新年にアウトプットできればと、記事を投稿させていただきました😉📝
チャレンジさせていただいたのは、
初代王天君様のファトラジー※投稿募集記事のお題です😌📝
※ファトラジーとは…意味がよく分からなくて不思議で可笑しい詩・奇妙な発想の詩
まだ学びが充分ではありませんが、おせち料理を食べ終わって、思い浮かんだ句(?)詩(?)を詠ませていただきました😌📝
タイトルは…
〈アフター紅白歌合戦🎊〉
伊達巻のステージで
黒豆は歌う
バックダンサーは
田作り
ちなみに、伊達巻が大好きです😉✨
伊達巻を見ていたら、スポットライトが当たるステージに見えてきて、その上で歌うのは誰か?👀と想像したのが、黒豆でした。するとバックダンサーは?👀🐟️🐟️🐟️
初代王天君様、これがファトラジーと呼べるものなのかわかりませんが、お味見をよろしくお願いいたします🙇✨
以下に初代王天君様のファトラジーについての記事を紹介させていただきます😌
以下に、前記紹介させていただいた記事より、ファトラジーについての説明部分の記事を一部抜粋、引用させていただきました。
fatrasie(ファトラジー)とは、13世紀のフランスで流行したナンセンス詩です。冒頭に挙げた〈死んだ鮭が ~〉の詩がそうですが、これが日本で唯一翻訳されているファトラジーです。
ファトラジーは13世紀以降に一度忘れられたのですが、20世紀にシュルレアリスト達によって発掘・評価され、シュルレアリスムの創始者A・ブルトンは「最も美しいもの」と評したそうです。
従来はファトラジーは「でたらめ詩」や「がらくた詩」と訳されていたのですが、〈死んだ鮭が ~〉の詩の魅力・魅惑性を最大限に肯定できるように、「綺想詩」と僕が勝手に訳しました。また、子供向けにもでき、その場合は「とっても不思議な詩」と訳します。そして、意味がよく分からなくて不思議で可笑しい詩・奇妙な発想の詩を「ファトラジー[綺想詩]」とします。
【訂正とお詫び】
この記事の文中・コメント欄にて、お名前の表記に誤りがありました。
初代天王君様✕
と記載させていただきましたが、正しくは、
初代王天君様○
でした。
初代王天君様、大変失礼いたしました🙇💦
※2026年1月12日に文中のお名前を訂正させていただきました。
