【心身のデバッグ】リカバリーウェアは「お守り」。体感と安心が回復を底上げする
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忖度なしの内容です。
「安心」はなかなか買えない、見つからない
ワークマンから始まった、身体とリカバリーウェアの「対話」
昨年9月に偶然手に入れたワークマンのリカバリーウェア、メディヒール。
試しに着てみたら朝方寝汗がすごくてビックリした。
その理由を調べると「血行促進作用や保温効果により、通常よりも汗をかきやすくなる」らしい。
あらためてパッケージを確認すると、「使用上の注意」にも「睡眠時の着用は、発汗作用が高まりますので、十分な水分補給を行ってください。」との記載あり。
リカバリーウェアがなんだか効いてそうな気がして、今度は俳優の大泉洋さんの広告でおなじみのReDのリカバリーウェアも試してみた。
するとこれまた手足がポカポカ。
とくに朝方、室内が冷えたときにぬくい。
真冬の朝は布団からでられない病にかかるのに。
パジャマ内の温かい空気の層が気持ちよすぎる。
ますます布団から出られない。
さらにReDのパジャマははてしなく伸縮性の高い素材。
生地をつまむともっちもち。
つっぱり感ゼロ。
まるでからだの延長上の皮膚感覚。
リカバリー機能がなくても着続けたいほどストレスフリー。
脳が冴え渡る夜。思考のループを止める「安心のパッチ」
メディヒールとReD。
リカバリーウェアを着て、それぞれ発汗やポカポカ感を体感。
そしていまではリカバリーウェアが
「とりあえずReD(もしくはメディヒール)を着るか!」
という存在になっている。
就寝前、寝落ち寸前にアイデアが閃いちゃったりするときがある。
スマホでメモして、さらにあれこれ考え出して、きりがない。
全身ぐったりグロッキーなのに、頭が冴えすぎて眠れない。
いままでは「だめだ、このままじゃ眠れない…無がいい。無になろう。もう1回」と思っても頭真っ白なんてなれずに空回り。
でもいまでは
「ま、リカバリーウェアを着ているから、なんとかなるか…」
と、眠れない夜を抱いても、安心してリラックスできるようになった。
リカバリーウェアは「着るお守り」である
なぜなら、リカバリーウェアを着て、その効果を体感している。
体感があるから信じられる。
信じられるから、回復しているという前提で休める。
この安心感がいい。
リカバリーウェアは
身体の回復装置を超えて、もはや
お守りなのだ。
たとえ睡眠時間が短くても、なかなか寝付けなくても
「着ていれば徐々に回復している」
と思えるし、じわじわポカポカと体感さえできる。
機能と期待が共鳴する。安心を買える稀有な体験
リカバリーウェアの価値は「科学的な回復機能」だけでなく
着れば「体感できること」、そして体感に基づく「安心感」
にあるんじゃないか。
脳が一度「リカバリーウェアは頼りになるぞ!」
とインプットすると、リカバリーウェアの能力以上の効果を体感できる。
それ自体の機能と、安心によるリラックス効果で。
機能と期待による相乗効果を体感できるリカバリーウェア。
安心が買えるアイテムはなかなか見つからない。
[ReD] 【大泉洋さんTVCM公開中】 【公式】 リカバリーウェア 上下セット(リンクはAmazonアソシエイト)はワンサイズ上を選ぶと、ゆったり着られます。
僕の場合、183cm / 72kg 標準体型でワンサイズ上のLLを選択。
リラックスできるちょうどいい着心地です。
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