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日々の事「豪華客船マガジン46号へ」

いつも、読んで下さりスキやフォローをいただき嬉しく感謝しております🌸
コメントも嬉しいです!
ありがとうございます♪

そして45号の後、記事を紹介して下さいました方々のマガジンです✨
ありがとうございます!
併せて、紹介くださいました方々の記事も一緒に並んでいますので
読みに行ってくださると嬉しいです💕
御礼がまとめてになっております😅

「ひいろ」様のマガジン

「ぬるま湯」という言葉のイメージが、この記事を読んだあと、少し変わった気がします。
これまで怠惰や甘えのように使われがちな言葉に、お母さんの見えない愛情や、家族を支える静かな時間を重ねて描かれていて、とても印象的でした。「ぬるま湯に浸かってみないと、ぬるま湯に入っている人の気持ちは分かりません。」という主様の優しく強い言葉が心に残りましたね。
最後に残ったぬるくなったお風呂の中に、その人が積み重ねてきた一日の疲れや、自分を後回しにしてきた時間まで見えてくるようでした。
何気ない日常の中にある、見えない愛情や記憶を丁寧に掬い上げている、
とても温かい記事です✨


「ぺりん🍡」様のマガジン

今回は、お茶漬けを「暮らし」や「人生」に重ねて描いている視点の記事です♬
「まあ、こんなもんでええか」という感覚を、否定せずに受け止めている空気に、すごく安心感があります。
毎日ずっと完璧ではいられない。
でも、お茶漬けみたいに気負わず戻れる時間があるから、またぼちぼち生きていけるんですよね。
また、「推しのライブ行った」「苦いゴーヤみたいな日」は面白くて、
日常の出来事がちゃんと生活の味として描かれています。
派手ではないけれど、読後にほっと力が抜ける、あたたかい記事です。
「今日も1日お疲れさん」の一文にも、人柄の優しさが滲んでいます✨

「小芝 凛」様のマガジン

「どうしたら勉強しますか?」
という親の悩みの奥にあるものを、とても深く丁寧に掘り下げている記事だと感じます。
「その問いの中心にいるのは、子どもではなく親の不安」という言葉が印象的でした。
子どもの問題に見えて、実は親自身の焦りや、「ちゃんとしなきゃ」という長年の痛みが反応している。
その視点は、とても考えさせられます。
また「私自身が、この構図で親子関係を崩壊させました」と、ご自身の経験として書かれているからこそ、綺麗事ではない重みと優しさを感じました。誰かを責めるのではなく、親もまた苦しみの中にいるという視点があるからこそ、読んでいて胸に響く記事です✨

「YeKu@」様のマガジン

主様の無理に前を向かせようとしない優しさを感じました。
「頑張ろう」でも「きっと大丈夫」でもなく、今はこんな感じを、そのまま音楽にしている空気が印象的でした。
「生きていて良かった」までいかなくても、「まぁ、いいかな」と思えれば。という部分が残りましたね。
希望を強く掲げるのではなく、うっすらとした光として描いているからこそ、生きづらさを抱えている人にも寄り添う曲になっているのだと思います。
静かな言葉の中に、「それでも、もう少しだけ」
という感覚が流れていて、読後に余韻が残る記事です✨


「JAU」様のマガジン

働き方改革を「残業削減」や「時間短縮」だけで終わらせず、構造そのものを見直す必要があるという視点がとても分かりやすかったです。
特に、「これは改革ではなく、ただの再圧縮です。」
という言葉が印象的でした。
現場の負荷や責任が変わらないまま時間だけ縮めても、結局は働く人が疲弊してしまう。医療現場だからこそのリアルさが伝わってきます。
また、「努力しなくていい環境ではなく、努力が正しく報われる環境」
という考え方にも共感しました。
単なる制度論ではなく、現場で働く人の視点から書かれているからこそ、
説得力のある記事だと感じました✨


「そらねこ」様のマガジン

読んでいて、「好き」が少しずつ日常へ広がっていく感じが、とてもやさしく伝わってきました。
主様のnoteで見かけたものが、現実のコンビニや日常の景色とふっと繋がる瞬間って、なんだか不思議で楽しいですよね。
「noteの世界と日常の世界が交差している」という表現が、とても印象的でした。
大きな出来事ではなくても、ちいさなわくわくが増えていく感覚があたたかくて、読んでいてほっこりしました✨


「ふあふあころね」様のマガジン

とても真っ直ぐで主様の優しい視点から「感情」を書かれていると感じました。
感情は時に自分や他人を傷つけてしまうこともある。
でも同時に、この世界を鮮やかに感じるために必要なものとして描かれている。
「感情があるからこそ、私達はこの世界をより楽しみ、『生きる』ということに実感できている」という言葉。
また、「心」が入る漢字を並べた部分も興味深く、日本語には感情の繊細な動きが沢山込められているんだなぁと感じました。
感情を無理に押さえ込むのではなく、上手に付き合いながら生きていく大切さを、改めて考えさせられる記事でした✨


「ゆらり」様のマガジン

「星の砂」とてもロマンテックで、忘れていた気持ちを思い出させてくれる
タイトルです✨
そして、星の砂が「有孔虫の殻」だという科学的な話だけではなく、
「空からこぼれ落ちた流れ星のかけら」という言い伝えまで一緒に描かれていて、とても素敵でした。
知識として読むだけではなく、浜辺で小さな星を探してみたくなるような、やさしい空気がありますね。
「小さな宇宙を閉じ込めたよう」という表現も印象的で、小さな存在の中にロマンや物語を感じられる記事でした✨


「サポ」様のマガジン

読んでいて、「整える」ということを、もっと感覚的に大切にしていいんだなと感じました。
菌や脳、皮膚、香りの話も興味深いのですが、難しい知識としてではなく、
暮らしの中で自然に感じてきたこととして書かれているから、とても読みやすかったです。
特に、「あ、今日ちゃんと戻れたな」という表現が印象的でした。
整うって、完璧になることではなく、本来の自分に戻る感覚なのかもしれませんね。
「塩ないよー」の娘さんの一言も微笑ましくて、
理屈より先に身体が覚えている心地よさってあるんだなぁと感じました。
読後、お風呂にゆっくり入りたくなる記事でした✨


「あまっ子純情」様のマガジン

イチオシと言うだけあって、主様の「好き」がそのまま熱量になって溢れている記事でした。
読んでいるこちらまで、もう一度『カムカムエヴリバディ』を観返したくなりました。
特に、「良い本に負けじと、報いたいと、それぞれが自分の最高の仕事をする」という部分が印象的でした。
脚本、演出、俳優さん、制作陣、みんなの積み重ねが重なって奇跡のシーンになる。その想いがとても伝わってきます。
深津絵里さんの演技について語られている場面も、評論ではなく心を動かされた人の言葉として書かれているからこそ熱量がありました。
「暑苦しい(笑)」と言いながら、ここまで作品を愛せるのって素敵だなぁと感じさせてくれる記事でした✨


「あいさん💗」様のマガジン

読んでいて、「考え方を変えなきゃ」ではなく、今の自分の状態を見てあげることの大切さが、やさしく伝わってきました。
同じ出来事でも、安心できている時と、不安が強い時では見え方が変わってしまう。
その違いを「考え方が足りない」と責めるのではなく、こころが少し疲れているサインかもしれないと受け止める視点が、とてもあたたかかったです。「小さな見方の違いが、こころの中の安心を少しずつ増やしていく」
という言葉も印象的でした。
無理に前向きになるのではなく、まず安心を大切にしていいんだと思える記事でした✨


「ゆう」様のマガジン

色々なキャラがいる主様のお部屋での気づきの記事たち。
今回は、いつも成績トップで進学した先で、トップから落ちた子と家族の
お悩み相談。
読んでいて、「できること」がその子自身の支えだったんだろうなと感じました。
だからこそ、初めてつまずいた時に、成績だけではなく自分そのものが揺れる感覚になる、という言葉がとても印象的でした。
赤いちゃんの、「助けるって、全部どうにかすることちゃうからな」
という言葉も、すごく優しくて現実的ですね。
相手をちゃんと見ているからこそ苦しくなることもある。
でも、全部背負わなくていい。
静かな会話の中に、支える側の距離感や優しさが丁寧に描かれていて、読後感がやわらかく残るお話でした✨

「丁寧な暮らし / 生きやすさ探求家」様のマガジン

主様の自分が心地よく過ごせる空間を大切にしていることが、とても伝わってくる記事です。
植物、香り、間接照明――
どれも「丁寧な暮らし」というより、自分を整えるための居場所づくりなんですね。
「香りを焚いて、間接照明の灯りの中で落ち着く」という部分が印象的♬
YeKu@さんのプレゼント企画で当選された、SwitchBotさんのキャンドルウォーマーが届いて、楽しみながら試行錯誤している様子が微笑ましく、
読んでいるこちらまでワクワクしました。
「完全に楽しんでる」の流れも好きです♪
好きをちゃんと暮らしの中に取り入れている、優しい空気感のある記事でした✨


「ほしの遥華」様のマガジン

「8888」という数字を、ただのゾロ目ではなく、みんなで幸運を分け合う出来事として楽しんでいる空気が、とても明るくて素敵でした♪
「運気のお裾分けやで〜💕💕」という言葉どおり、
読んでいるこちらまで前向きな気持ちになりますね。
そして「精神的な豊かさが舞い込む前兆」という部分に、こころの平安がほしいと素直に書かれているところも印象的でした。
フォロワー8888人という数字の嬉しさだけではなく、日頃の感謝や、
「読んでくれた人にも幸せがありますように」という気持ちが伝わってくる記事です✨


「とわ」様のマガジン

主様がYeKu@さんのプレゼント企画に当選されて、プレゼントが届いた時のお話です。
ガジェット紹介というより、日常の中に小さな未来が入ってきたお話みたいで、とてもやさしく読めました。
設定するまでの迷いや、「今日はやめておこうかな」と思いながら箱を触る時間まで書かれていることで、便利さだけじゃない暮らしの空気が伝わってきます。
「わたしは押していないのに…」の場面も微笑ましくて、
小さな驚きや嬉しさが、そのままこちらにも届いてくるような記事でした✨

「Cosmorama」様のマガジン

読んでいて、遺失物のお話というより、人の優しさに救われた記憶のお話だと感じました。
バッグを失くした時の不安や焦りがとてもリアルだからこそ、
「それらしき物が届いていますよ」という言葉の安堵感がこちらにも伝わってきます。
特に、「誰かに守られたという言葉にならないあたたかい感覚。」
という表現が印象的でした。
名前も知らない誰かの優しさが、人を信じていいんだという感覚につながっていく流れが、とてもあたたかかったです。
優しさは、大きなことではなくても、静かに人の心に残って循環していくんだなと感じさせてくれる記事でした✨

「Yasuhito Morimoto」様のマガジン

ここ数ヶ月のClaude関連の動き、追っていても全体像が見えにくかったので、とても分かりやすかったです。
単なる機能追加の話ではなく、「チャットAI」から「実務で働くAI」へ移っている流れが整理されていて興味深く読ませていただきました。
特に「AIを使う人」から「AIが働ける環境を設計する人へ」という部分が印象的でした。
Claude for Small Businessを軸に、ここまでの流れが一本につながって見えた気がします。
そして、AIなどの専門知識の記事の中に「デイリー癒し投稿」の何とも微笑ましい記事が含まれていて、キュンとなります✨


「ともり

noteの街で、主様がnoterさんの記事を読んでコメントしたい気持ちが沸く。
それでも、なかなか勇気が出なくてスキを押すだけ。
とても繊細なこころが、素敵な画像と供に書かれていらっしゃいます。 
初めて訪れるお部屋や難しい記事とかは、やはり勇気がいりますよね。
ポチッと押される「なかなかくん」が可愛くて好きです✨


「薔薇🌹園~bara🌹sono~」様のマガジン

人生とは何だろうと考えている今のワタシには、とても心に残る詩です。
自分の中にある芯が揺るがないものにすること。
見えない所に根を張る。誰にも見えなくていいんだなって思わされました。
信念や執念や意思。
生きていくうえで本当に必要なもの。
とても素敵な記事です✨

「無名 S note 」様のマガジン

AI時代の文章について、とても本質的なことを書かれている記事だと感じました。
特に、「綺麗だけど、残らない。」という感覚は、今のnoteやSNSの空気そのものだと思います。
AIを使えば、読みやすく整った文章は作れる。
でも、誰が、どんな迷いや経験を通って書いているのかが見えないと、心には残りにくい。その視点にとても共感しました。
また、「AIには、現場の汗までは書けない」という言葉も印象的でした。
実際に悩み失敗して、試行錯誤してきた人だからこそ書ける生活の手触が、
文章の強さになるんですね。
AIを否定するのではなく、「何をAIに渡すのか」
という視点で語られているところにも深さを感じました。
綺麗な文章より、人を動かす言葉とは何かを考えさせられる記事です✨

「RIKA🌈」様のマガジン

今回もワタシの好きな「素敵な言葉たち」♬
読み進めて行くと、タイトルの「『今』を大切に生きられますように」が
浮かび上がって来ました。
過去も未来も今から成り立っている。
だから、今を大切に生きようという言葉たちが並んでいます✨

ちなみに、健康レシピ「面白画像マガジン」凄くツボりました✨
笑いは大事ですよね🍀


「八雲そら」様のマガジン

MBTI診断について、当てはまる・当てはまらないだけではなく、
「人って状況や環境で変わるんだな」という視点で書かれていて面白かったです♪
「お仕事モードのときはTになりがち」
「ゆるゆるモードのときはFになる」という部分に共感しました。
人って、ひとつの性格で固定されているというより、場面によって見せる面が違いますよね。
また、「同じINFPでもこんなに違うのか」という発見も印象的でした。
同じ診断結果でも、表現の仕方や周囲からの見え方が全然違うところに、
MBTIの奥深さを感じます。
心理診断を答え合わせではなく、自分を知るきっかけとして楽しんでいる空気が、とても心地よい記事でした✨

「みなと」様のマガジン

「悩みが深い人ほど、うまく説明できない」
という言葉の意味を、とても丁寧に描いている記事だと感じました。
特に、「本音がないのではなく、本音が一列に並んでくれない日がある。」という表現が印象的でしたね。
悩みは、仕事、人間関係、自分への否定感…
いろんな感情が絡まり合っているからこそ、一言では説明できないんですよね。
また、「整理できないから、相談したい。」
という視点にも、とても共感しました。
「ちゃんと説明できる悩みだけが、相談していい悩みではない」
というメッセージが、言葉にできない苦しさを抱えている人に、そっと寄り添っているように感じました。
無理に答えを急がず、「まだ言葉になる途中」
として扱っている優しさが、とても心に残る記事です✨

「ゆうこ新聞」様のマガジン

「楽をする」という言葉のイメージが、この記事を読んで少し変わった気がしました。
怠けることではなく、自然な流れで無理なく動ける状態として描かれているのが、とても印象的でした。
「必要な時に必要なエネルギーが必要な分だけ使われる」という言葉が心に残りました。
無理に頑張り続けるのではなく、本当に必要な時に力を使えること。
それが、「楽に生きる」ということなのかもしれませんね。
最後の「泳ぐように生きる」という表現もとても綺麗で、力みすぎず自然に進んでいく感覚が伝わってきて、素敵な記事でした✨
素敵な画像を使わせていただきました🍀


ご紹介いただき、ありがとうございました✨

感謝しております。
また少しずつお邪魔させていただきます🍀

初めてマガジンに載せて下さった方もいらっしゃいました。
コメント等での御礼をせずに、基本こちらでの御礼になります。
フォローはさせて頂きました。
また、伺いますので宜しくお願い致します🍀



記事の下の感想などは、ワタシが思ったことです。
解釈が違っていることもあるやもしれません。
そして、皆様が読まれて感じることも人それぞれに違いますよね。
気になった記事があればポチッと☺️


そろそろ、逝ったあの子の四十九日です。
少しづつ居ないことに慣れていく。
その慣れに哀しい気持ちが浮かんで来ます。
でも、生きていく者たちにとっては必要なことなのかもしれませんね。

今回は、5月18日までマガジンに載せていただいた方のご紹介と御礼に
なります。
それ以降は、次回のマガジンになりますのでお待ちいただけると幸いです。

では、本日も皆様が穏やかで素敵な1日を過ごせますように✨


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