宇野書店 8/1〜
街には「本屋」が必要だとずっと思ってきました。本を売るだけでなく、公共的な役割を果たす場所として。
— 宇野書店 (@Unoshoten_) July 16, 2025
独立系書店の新しいモデルであり、拙著『庭の話』で書いた「私的に公共空間をつくる」試みとして、一石を投じたいと思っています。
偏った選書と楽しいイベントをご用意してお待ちしています。 pic.twitter.com/5HnSnGARIg
『宇野書店』は、批評家・宇野常寛氏が手がける“偶然の出会い”をテーマにした本屋です。選書はすべて宇野氏が行い、人文・社会・サブカルを中心に約6,000冊を展開。店内は人工芝で、“公園のような空間”をゆったり過ごせます。「ふらっと寄って、思わぬ一冊に出会える」——そんな時間がある書店です。 pic.twitter.com/guMsBEsClD
— 宇野書店 (@Unoshoten_) July 16, 2025
YouTube【『街の本屋』から社会を変えるには?『宇野書店』の野望と展開 内沼晋太郎 × 宇野常寛】を観た。
週プレニュースにインタビュー記事が出ました。『庭の話』、その実践としての「宇野書店」から『ラーメンと瞑想』の精神まで。最近の僕の活動と思考についてコンパクトにまとまっています。普及用にぜひ広めてください!笑https://t.co/u2kX3prdgD
— 宇野常寛 (@wakusei2nd) January 6, 2026
