コメント解放区 2025年4月下旬 #010
前回の記事
いつもお読みいただきありがとうございます。この度は「コメントをお寄せいただくことを目的とした記事」を投稿することにし「コメント解放区」と名付けました。記事を書いたクリエイターに余計な気を遣うことなく、気軽に様々なユーザーと交流できる場です。かつての電子掲示板をイメージするとわかりやすいでしょう。
当欄にコメントする皆さんは、御丹珍に対してではなく、コメントを読んでいる誰かに向けて発言することになります。
どなたでも参加できます。どうぞ自由な言論空間を満喫してください。
確認事項
コメント欄への投稿は、noteの規約を確認して遵守してください。その他は特に制限はありません。ご自由に指名して何回でもお書きください。ご自身が指名されても通知ができませんので、書き込んだ方はまた覗いてみてください。
注意事項
特に空気を読む必要はありませんし、自由な発言を期待しますが、思いやりのある投稿を心がけてください。
コメント欄では些細な行き違いもよく見受けられます。不本意なコメントも悪意と捉えずに、鷹揚に構えてください。もし不快なコメントを見かけても直接は指摘せずに、管理人(当該記事投稿主)にメールでお知らせください。
禁止事項
差別・ヘイト、罵倒・誹謗中傷、個人情報の暴露、デマの拡散、スパム行為、性的に不快な表現は禁止します。
その他、不適切とみなした投稿を予告なく削除し、ブロックすることがあります。
【コメントする手順】
コメントしたい記事の下部にある「コメント」「💬」をタップすると、コメント欄を閲覧できます。
コメントを入力します。
「送信」をタップします。
前回の振り返り
有志によるコラボレーションの話で盛り上がりました。様々なアイデアが出ましたが、その中から「ツラの皮肥大化計画」が自然発生的に具現化しました。
過去に公開した記事の中でも、なぜか特にスキが少なかった一本を引っ張り出すというものです。不人気でも気にすることなく面の皮が厚いクリエイターであり続けたいものです。
コメント欄は、単なるおしゃべりだけに留まらず、多くの方があらゆる形で連携できる可能性を持っています。
皆さんのご参加をお待ちしております。
ピックアップ・クリエイター
韓国にルーツを持つ趙せいかさん。日韓両国の違いを熟知する趙さんの案内で、韓国ドラマを勉強しましょう。
韓国の映像コンテンツは日々進化しています。
話題のご提案
お好きなことを話してくださって構いませんが、話題が見つからない際は以下の記事について語るのも良いでしょう。当該記事をお書きになった方々のコメントもお待ちしております。
博物館
子供の頃は博物館に連れて行ってもらうとワクワクしましたね。
皆さんがお気に入りの博物館についてもお聞かせください。
サッチモ
サッチモことルイ・アームストロング。名前は知らなくても、誰もが一度は耳にしたことがあるはずです。
耳に心地よいトランペットと深みのあるダミ声は永遠です。
タケノコ
旬の食材は安くて美味しいですよね。
筍は「旬に竹」と書きます。御丹珍は旬のワカメとおすましにする(若竹汁)が好きです。
4月25日 追記
今回より、旬の折り返しで掲載記事を追加することにいたしました。
女性が元気
男性も女性の勢いに負けないで盛り返しましょう。
noteを見ていても、総じて女性の投稿が優っていると感じる今日この頃です。
なりすましにご用心
こんなことってあるんですね。
なりすまし被害は、note運営に報告するのがいいでしょう。
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