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【ペイ・フォワード(恩送り)プロジェクト企画参加】心に残る言葉を、次の誰かへ。

ペイ・フォワード(恩送り)

誰かから受け取った応援や優しさを、
新しい誰かへつないでいく。

noteの世界でそんな温かな企画が進んでいます。

一つのコメントが、
誰かの励みとなり、
小さな応援の輪が少しずつ広がっていく。
そんな想いが込められています。

先日、
僕もその素敵なバトンを受け取りました。

noteには、
誰かの言葉に救われたり、
温かい気持ちをもらったりする瞬間があります。

一人の人が綴った想いが、
誰かの心に届き、新しい気づきや温かい気持ちを残していく。

そんな
素敵な想いを届けているクリエイターさんがたくさんいます。

今回は、
その中でも「ぜひ読んでいただきたい」と思ったお二人のクリエイターさんの記事をご紹介します。


ゆとぎ 管理栄養士×介護士さん

ゆとぎさんは、
管理栄養士と介護士という二つの経験を活かしながら、日常の出来事を通して、生き方や大切なことを優しい言葉で綴られているクリエイターさんです。

最近では、文章だけでなく、
新しい挑戦としてスタエフでの発信も始められています。

文章から伝わる優しさはもちろん、
声からも穏やかで温かな人柄が感じられる素敵な方です。

当たり前に過ぎていく日常の中にある、
つい見落としてしまいそうな大切なものを、
そっと掬い上げて優しく届けてくれる。

僕自身も、その言葉から
いつも大切な気づきをいただいています。

今回ご紹介する記事では、
「寿命」というテーマを、
コインゲームや梨の話を交えながら、

限りがあるからこそ
「今」が愛おしく感じられることを温かく伝えられています。

読み終わったあと、
「今日という一日を大切にしたい」と自然に思える、
そんな優しさに包まれる記事です。


リムさん

リムさんは、
大きな人生の変化を経験しながらも、
そこで失ったものだけではなく、
支えてくれる人の存在や、
今を生きることの大切さを言葉にされているクリエイターさんです。

リムさんの記事からは、
大きな出来事に向き合いながらも、
一歩ずつ前へ進もうとする姿勢が伝わってきます。
その姿に、僕自身も何度も勇気をいただいています。

苦しさや葛藤を隠すのではなく、
その経験の中で見つけた感謝や気づきを、
まっすぐな言葉で届けられています。

今回ご紹介する記事は、
リムさんの最初の記事です。

これまで仕事に向き合い、
走り続けてきた人生の中で、突然訪れた大きな変化。

その出来事を経て、
「これは、多くを失った自分が生きることを選んだ記録帳」と綴られている言葉が、とても印象に残りました。

これから先、どんな道を歩んでいくのか。
その途中経過をありのまま残していく姿勢に、
強く心を動かされる記事です。


僕にバトンを繋いでくださった、
ゆらさんの記事はこちらです▼

🍀参加方法🍀

✔︎企画者及びバトン者へのお返しは不要です。

✔︎もしこの記事を読んで、「この方の記事も誰かに届けたい」と思う出会いがあったら、ぜひあなたも3人へ想いをつないでみてください。

✔︎送られるコメントの最後に、次のようなメッセージを添えてください。

「今、コメント欄で応援の輪を広げる『ペイフォワード(恩送り)』企画に参加しています。ご無理がなければ、次はあなたから別の3人へ優しさのバトンをつないでみませんか?」

✔︎自分のnote記事を一つ書いて、投稿してください。

素敵な企画の発案者LaLaLaさんの記事になります。
企画の詳細はこちら▼

この企画を立ち上げてくださったLaLaLaさん。
僕へバトンをつないでくださったゆらさん。

そして、快く記事のご紹介を承諾してくださった、
ゆとぎさん、リムさん。
本当にありがとうございました。

noteには、
誰かの経験や想いが、
誰かの明日を少しだけ優しくしてくれる力があると感じています。

そして僕自身も、
そんなふうに誰かの心にそっと残るような言葉を、
これからも丁寧に届けていきたいと思います。

この記事をきっかけに、
皆さんにも素敵なクリエイターさんとの出会いが生まれたら嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

麗川れいかわアキ

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