日記|意識の88次元まで描いてみた
こんにちは。今日は満月ですね。
意識の図のアップデートが来ましたのでお知らせしますね。
意識の88次元についてです。
まずは新しい情報をぽぉん!
〇 意識の88次元

中心から左と右と下と、さらに重なっていてわかりずらいけど真ん中にも奥から手前に伸びてます。それが対照的に反対向きにも伸びてるイメージ。計8本の88次元とはニクイねぇ笑。
〇 重要部分を切り抜き

図の解説
とりあえず思いついた順に書いていきます。
まず、1枚目の大きいサイズの方は全景です。ヘキサゴンがハニカムのように連なるイメージです。そのヘキサゴンの1つだけをピックアップしてますね。
要するにこちら ↓ みたいな感じのしずくとしずくの隙間を線で結んで描いてます。
では話を戻すと、
今わかっているのはオーバースピリット(図ではスーパースピリット)までです。少し解説します。
コア・エッセンス(原点の 0 のみ)
が、心 / ハート / 真の感情(=喜び) のこと。一番ピュアなハート。ボディ・コンシャスネス(0~0/1)
が、通常意識 / 肉体由来の喜び / 肉体由来の情緒(=罪悪感のある感情) のこと。
個々の身体レベルにフォーカスする事マインド(0/1~9)
が、思考とか想念のこと。 思考とか想念由来の喜び / 思考とか想念由来の情緒(=罪悪感のある感情)のこと。
個々の人物レベルにフォーカスする事ソウル(9~17)
が、魂がしたいと望むことを 企画 / 実演 するところ。個々の魂由来の喜び / 個々の魂由来の情緒(=罪悪感のある感情)のこと。
個々の魂レベルにフォーカスする事オーバーソウル(17~25)
が、家族とかソウルたちの集まった望みを叶えたいと 集合企画 / 運行 するところ。個々じゃなくなるスポットレベルにフォーカスする事スピリット(25~33)
が、生命循環系の環 のこと。それを見る愛のまなざしのこと。星に代表されるワン系レベルにフォーカスする事ヴォイド(33~41)
識を見ずに 空 を見るところ。空性由来の何も持たずなところ。含まないものが出ない余すところなく全体レベルにフォーカスする事スーパースピリット(41~49)
?まだ未知。たぶんヴォイドは1種だからヴォイドで区切ったスピリットは無限にありそう。スピリットは一つの宇宙の系。
フラワーオブライフが41次元のヴォイドまでのことだから、ヴォイドで区切られたフラワーオブライフが無数にあり、フルーツオブライフで隣のフラワーオブライフと連鎖できるんだろうと今のところは感じていますね。
これをこれから解説します。
シード & フラワー & フルーツ・オブ・ライフ
通称、シードオブライフと呼ばれているものを起点に、フラワーオブライフができ、それを超えてフルーツオブライフができていますね。
次のショート動画は参考です。
立体で見ることは新たな発見につながりますが、平面図も捨てがたいです。個人的には立体視さえもある一つの見てる角度の事、つまりシンボルかなと思います。複雑さはシンプルさからかけ離れることなので、もっとシンプルで良いと思うからですね。
では上図の1枚目に戻って、
上図では、88次元の次元分けをシードオブライフとかに当てはめようとしたのではなくて、調和的なのはどういう感じかな?と何度も書き直して結局シードオブライフなんだろうな~~と落ち着きました。すると、当然ながらフラワーオブライフにもフルーツオブライフにもぴたりと合うので図のようになりました。
ぼくは今まで左から右へのやじるし図をずっと書かせていただいてましたが、今回は縦です。というか六角形ですね。その縦の部分をメインに使わせていただきます。中心から真下へ伸ばしていますね。
2枚目の画像ではそのあんこ部分をクローズアップしてます。
それでは、2枚目の図をご覧ください。
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2枚目の図の解説
〇 黄色
まず、0次元から始まりまして、右左右左と進みますが、まずは右にしたのは右脳的な本能系だからです。感覚派です。背景が黄色の円です。
幼少期は全部本能的です。動物的とも言えます。天使的とも言えますね。人間というよりは。
2Dです。
Dはディメンション(次元)のDです。
ぼくは独自に細かい88次元で見ていますが、海外勢で一般的な(?)『D』でいう大きいくくり方の次元分類法を取り入れました。
Dでの区分けをちゃんと学んだことが無いので基本全部大体ですが。なんとなくで仕分けていい感じにしています。
〇 水色
その後、背景が水色の円の方に進みますが、そちらでは頭脳系とでも言いましょうか、頭でカチコチに考えるタイプです。論理派です。
例えば、科学的な発展をするとかですね。で、そういう過剰過ぎる人工物についていくのがやっとだ、とかのつらい状況になりがちです。
ここで述べたかったのは科学が悪いというのではなくて、未熟な勢力がそういう力を持つと、使いたくなって後先の事を考えないところが結構やばめ、という事ですね。武器とか最たる例です。
3D的です。
〇 薄緑色
さらにその次は、右に進みますが背景が薄緑色の円です。こちらは自然回帰とかナチュラル志向に戻っていきます。本能に従い本心に立ちかえるとか童心に戻るだとか。
感じること、身体が喜ぶとか、気持ちがいいとか、自然の中をはだしで歩くアーシングだとかですね。瞑想とかもそうです。
考えるな!ココロで感じるんだYO!
これを4Dと見てます。
〇 ピンク
その次はまた左に戻って、今度は背景が桃色の円です。こちらはいったん薄緑の領域を通った後の頭脳派なので、地に足がしっかりとついています。
するとどうなるのか?と言いますと、未熟さではない成熟された頭脳派で、循環ベースでしっかりと生きるとかですね。何とでもいえるでしょうが。
水色の領域では、後先考えない大量生産 / 大量消費とか大量創造 / 大量破壊も出来ますが、この領域ではそんなことしません。
もっと言うと、草木だけじゃなくそこに生息する生命の循環の営み全体に気を配れて初めて成立するのでそれが当たり前に感じますね。トータルバランス感やトータルコーディネート感的な?宇宙船地球号的な?
5D的な。
〇 オレンジ
その次はまだうまくまとめられませんが、基本的には人間的ではなくなるので、存在がメインだとして生きますね。6Dです。
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わかっていればいいポイントは25次元ぐらいまでですし、そんな対して難しくはありません。
出来てる方、これからできていく方はまあまあいらっしゃる印象がありますね。(希望的観測では)日本人で大雑把ざっくり10万人ぐらいいればいい方かも?ですが。
人社会への依存度の収束が25次元、つまり識域の終わりまでぐらいです。
整理しますとこういう感じになると思います。↓
〇 2枚目の画像の整理
左列が左脳派(1脳)。右列が右脳派(1脳)。
真ん中列が全脳派(4脳)。または使い分け両脳派(3脳)です。
右列が 潜象化 / 潜在化 しやすい。陰陽の『陰』(裏担当)
自己の内面を内向きに表現して良い(しないでもok=個性だから)
自己の内面を外向きに表現しないで良い(してもok=個性だから)左列が 現象化 / 顕在化 しやすい。陰陽の『陽』(表担当)
自己の内面を外向きに表現して良い(しないでもok=個性だから)
自己の内面を内向きに表現しないで良い(してもok=個性だから)
ここまでが結構具体的な意識の流れについてでした。
意識の流れはバイオリズムがあって、右に振れていきすぎたら今度は左に振れます。そうして交互に行くことで中心が何か?を明白にしていきしだいに収束していきますね。
最終的には真ん中の軸に完全一致出来、凪になります。でも凪に成ることがゴールじゃないので、また振れて、振れると反対に戻ってまた凪に戻ることの連続だと思いますね。
冒頭のフラワーオブライフとフルーツオブライフの話ですが、1枚目の画像でシードオブライフを色分けしてることに注目してください。
41次元の黄色のシードオブライフまでがフラワーオブライフです。
なので、フルーツオブライフはフラワーオブライフをさらに延長してのばしたみたいな格好です。ヴォイドで区切っているのがみそです。伝わりますか?笑
種子を延長すると花が咲き、花の下にも花を延長すると、果物になる的な。
さて、ここから先は解説ではなくて日記です。
まだ案の状態ですが今はこう思います的な事を書きます。
88次元
88次元についてわかっていることはまだ何一つありません。
がこのまとめ図で言う所の最終地点を88にした理由があって、
それは89だと次の系の開始地点の事なので、→89/0が最終地点というよりかは開始地点の89/0←という意味が勝ちそうな点が1つです。
あと、89未満だと言う所ですね。
89というと89になってないといけませんが88.99999999までだと言えます。なので、88.99999999とかだと見ずらいので丸めています。
なので88ですね。シンプル化してますよという事です。
あとぞろ目だしなんかいいでしょ?的な笑
∞マークが2つみたいだしね。
〇 いまここの超ここにしかないよ
それと、88次元と言ってもどこかかなたにあるのではなくて、今ここの超ここにありますからね。
何度か書いてますが、
超高次元はあんまりにも親和しすぎていますので、今ここのど真ん中の超今ここにありすぎて、在るとは感じられないということです。いつもある、常にある、だったら気づきませんよね。つまりそれがあなただと言えます。
でも空想を飛ばしてどこかの宇宙の銀河のかなたにあるのかもなぁ?と空想にふけってみたりしてますね。もちろんそこにもあります。距離は無関係です。
別の言いかえでは、
尖って先に行くほどに個性化してその個性化はそこにしか存在してません、ということの真逆です。無個性なのでどこにでも普遍的にありますので、あなたにもあるというだけですね。
まずは無個性領域というまっさら白紙のキャンバスを用意できて、そのあとようやくごく一部分にシミのように自分色を描いて個性を発揮するみたいな段取りです。
この例えでいうと、88次元とかの方がまっさら白紙のキャンバスである無個性領域と言い換えられて、個々に書き換えられた部分であるシミが個性の発揮できる領域です。
で、そのシミ部分に注目してそのシミを上手に書きたいと願っているのですね。
何か行動したり、ずれたり、ぶれたりの方が高次元というよりかは低次元だと言えるというのは、その超高次元が基準として今ここにぶれずにありすぎているからと言えます。
完全なる沈黙、沈在、究極の不動、不動と言いますか、個人じゃないのでふれるとかが無いだけです。そちらが基準です。
個性化の方が後から分けていく、基準からかけ離れていくことで、その時に自己矛盾なく自己統合出来て行ければ、未熟さからプロセスの途中で自傷せずに自己の個性を愛せますよ / 認められますよ。というだけですね。一番シンプルな価値基準ですね。
上の例えで書くと(どこか足りないとかどこか変だとかで見ないで今のままで十分に)シミを好きになれますよ。十分すばらしいですよ。完ぺき主義は必要なところでは必要ですが、不要なところでは本当に不要ですからね。
とかとか、ぼくもまだまだ勉強中です。いずれちゃんと88次元のまとめとか書けたらいいですね。
実はすべての次元は、タイムラインで描かないのであれば全部1か所に集中してあります。が、直線に書いているのは、並べてみない事には現在地がわかりずらくなるのでタイムラインとして分けて見ているからですね。
時間軸があるので流れというかプロセスがちゃんとありますので、それを見やすくするために引き伸ばしたのがタイムラインです。
だから実際には両方とも正解です。一点に重なっているという案も、それを引き伸ばしてプロセスを見やすくしている案も両立できます。
各人がわかりやすい見方で見ればいいってことですね。
そんで、最終地点が89次元だとなんか座りが悪いから88としてます。
今のところはそれだけ!
以前書きましたが、次元の数字は369魔方陣から取っていますからね。
369魔方陣は81までしかないですが。
トーラスと81次元
シードオブライフ、つまりベクトル平衡体の一部分がトーラスなんですよね。おそらくはですが。
渦巻く螺旋運動をしてると思ってます。これは369魔方陣で解き明かしたことですね。↓ こんな感じです。

上図の一番左がその螺旋形だと思いますが、これはベクトル平衡体の一部分に見えますね。面白いですね~~~。要するに正四面体が頂点でつながっています。
トーラスのらせん形がエネルギーの流れを示していそうです。
生きてるものは呼吸してるのでその呼吸というのが螺旋運動の事かな?と今のところは思います。
でもマカバなら単純にマカバの形、つまりは六芒星で描けば早いんじゃないかな?なのに難しいややこしい数字のならびにしたのはなぜなんでしょうか?六角でもなくて正方形のマスですしね。
あと、トーラスだけを表現したかったのであればそのまま曲線のトーラスを描けばいいので、何なんでしょうか?
〇 数字の並び順がキー説
おそらくは、数字の並び順が流れを示しているのだろうと思いますね。
単に図形だと見る人個々に見方が異なって出てしまいますが、数字の並びだと順を追う性質があるので流れが可視化しやすくて間違いがおきません。認識の齟齬が減らせますよね。
一般的なマカバをググると、見栄え的な側面から語られたり、思惑が乗った話がされていたりと、宗教チックです。要は個々の解説者の焦点がまちまちで見てる角度がそれぞれに別物過ぎてますね。それでは学問として前に進みませんので使える知識とはなりにくいかなと感じました。どう応用すればいいのかわかりずらいです。
そうならずに、きちっと意味を伝えるためには数字でカチッとした方が読み解かせやすいかも?と思いました。
つまりつまりつまりは、369魔方陣は数字で流れを追えるようにしたものかなという印象がありますね。
つまり、トーラスの流れのその骨組みである幾何学の形を数式的に現わしてるのだろうと感じました。
となると、上図に戻りますが、ベクトル平衡体の一部分がトーラスの構造になっていて、0から始まり0,1,2,3,4,5,6,7,8,9,0となってめぐる形の基礎が見えますね。
これがつまりトーラスのことです。
で、こちらはマカバとは根本から違っていますね。
現段階での読み解きでは、ベクトル平衡体の一部がトーラスで、マカバとは形が違います。
つまり、『正四面体の頂点が結ばれた形がいわゆるトーラス』で、その流れが基礎にあって、それが4つ?重なるとベクトル平衡体になります。
4本のベクトルが合わさると1個のベクトル平衡体になっていくイメージです。(4軸ジャイロで安定化的な)
その後に続いて、ベクトル平衡体が発展系になるとマカバになると思いますね。
なので、基本の基本、基礎の基礎は変な形ですがトーラスの形は正四面体の頂点がひねって2つくっついてる形かなと今のところは見ています。
つまりこれです ↓ ↓ ↓
『原初トーラス』

↑ こちらが今述べているトーラスの形です。↑(ページ最下部の関連記事もみてね ↓)
トーラストーラスと書いてますが、トーラスというネーミングが誤解を呼ぶかもですね。何かいい呼び方は無いですか?
『原初トーラス』とか?笑
↑のヘンテコな形(原初トーラス)が4軸分集まると不動の原点であるシードオブライフ=ベクトル平衡体になるのでは?
つまりこちら ↓ ↓ ↓ です。
この画像では1軸だけ黄色の線にしてわかりやすくなっていますよね。

名前からして『ベクトル』『平衡体』なのがすごいですよね。最初に命名した人すごすぎ。軸が集約して均衡してる的な命名のすごさ。
あとそれと、原初トーラスだけ抜き取ることはできないんじゃないかな?シードオブライフの形になって初めて安定するのでは?と感じます。なので原初トーラスは一瞬にも満たないわずかな無から有へと有から無への移行をしてるのでは?と今感じました。
だから原初トーラスだけの観測者がいないだけなんじゃないかな?安定化してるシードオブライフの形は見えても。
めっちゃいい感じの案です。
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延々書いて来たこれが何を意味するのか?は、つまり88次元の形というのは集約すれば正四面体が頂点どうして2つくっついてる形でしたよ!!!と言えます。

上図に戻りますが、上図の右下にちっこく369魔方陣の数字の羅列を載せていますが、細かい数字は81までありますが、それを丸めた大きい数字(背景の円のこと)は1から9までですからね。常に9までの数字のフラクタルです。
1から9に進んで0を通ってまた1に戻る。10進数的な。これが原初トーラスの正体かな?。延々この形の連続(フラクタル)だと思えます。
そしてそしてそして、宇宙を乗りこなす喜びのフィリップいわく初めの初めは5つのエネルギーが入ってきたみたいなことなので、それがいわゆるプラトン立体の事かな?とも感じたり、5が陰と陽で向こうとこちらで合わせて10になっているとかで考えてもつじつまが合いそうです。
で、なおかつ、10進数的なのは物質の世界の話で、非物質の世界の話では上の1枚目の画像に戻って、ハニカム構造かなと思っていて、そちらは3とか6、12が基礎です。これが0,1,9,17,25,33,41,49,57,65,73,81の12ステップと関連していますね。
10の物質世界の標準設計と、12の非物質世界の標準設計とが369魔方陣で描かれているのではないかな?と予測。
※10が5のツインのことで、12が5のツイン+α(これが0)の事
そして原初トーラスはどちらも概念的に交差できているので、無を有なる『形』に出来ているのでは?と感じました。でもそのためには4軸必要ですけどね。4軸ジャイロ的な(大事な事なのでもう一度言う 笑)
つまり『4軸ジャイロ原初トーラス』が『シード・オブ・ライフ』です。
と、言う大胆な『説』でした笑
(まだ仮の案段階ですよ)
でもこれは369魔方陣が先かマカバの研究がてら369魔方陣が生み出されたのか?どっちが先かは分からないのでそもそも違うかもしれませんけどね。全く違う説があるかもしれませんし。
まあおいおいです。謎を紐解けるのが楽しいからです。
正三角形
フラワーオブライフなどは円を重ねた図が一般的ですが、ぼくは六角形にしました。
その理由は円だと無限過ぎているからです。
六角形はカチッとした立体視軸なので、物理の世界でカチッカチッとキマリます。これが円だと境界線がくっきりとは引けないんじゃないでしょうか?それだと非物質の世界では標準かもしれませんが、物質の世界では不都合になると思いました。
六角形といいますか、基本図が正三角ですね。正三角形がいくつも重なっていろんな複雑な幾何学になります。
物質の世界ではカチッと決めないと始まらないので円では無いZE!がぼくの今の持論です。正三角形ですYO!
というか平面図の六角形を視差で立体に見えているんじゃないかな?ホログラムだから。
終わりに
いかがでしたか?
最後までお読みいただきありがとうございます。
今回は日記なので、ちゃんとしたまとめではない案がメインです。まだ案ですよ。
それで、81次元では無くて88次元にしている理由についていろいろ考察を書きました。
こういう系は答えが初めに決まっていそうで、後からそれを読み解いて解釈する系なので何とでもいえるのですよね。正解は実際に動いているその一つで、それを見て感じ取る解釈は無数です。
なのでぼくの個人的な案はこうですというのを書きました。
さらに言うならこちらの0~88次元の前に、0の向こう側のマイナス88次元とかもあるのかもしれないです。
と言いますか、6元まであると教えていただいてますのでたぶんあるのでしょう。原初トーラスの大きくなったフラクタルでしょうからね。
その他、
〇 シードオブライフと原初トーラスは別物説
シードオブライフが全部の基礎なのはそうでしょうが、シードオブライフ=ベクトル平衡体なので、でも実は分別するとベクトル平衡体も原初トーラスが4つ合わさっているから、シードオブライフの前に原初トーラスがあります。という案です。
それがいうなれば0次元的です。0から1を生み出しつつ、1が0にも瞬時に戻ります。
つまり、
『シードオブライフと原初トーラスは別物』という大胆な仮説です。
原初トーラス構造が0次元説です。0次元は範囲が結構広いですからね。約8次元分はあります。
いかがですか?めっちゃ面白くないですか?ぼくだけ?笑笑笑
本日はここまで!またね~~
