ゆうnote|繋ぐ優しさ(noteの悩みまとめ、フォロワーさん紹介)
「はい、今週もはじまりました『ゆうnote繋ぐ優しさ』」
「司会進行の井川つむぎと」
「アシスタントの赤いゆうです」
■ つむぎ
「先週はnoteの悩みについて、4回にわたってお送りしました」
①書けない・続かない問題
②伸びない・反応がない問題
③方向性がわからない問題
④収益化できない問題
それぞれを、美咲・赤いちゃん・そして私つむぎの3人で、座談形式でお届けしてきました。
書けないこと、伸びないこと、迷うこと、収益化できないこと。
一つひとつは別の悩みに見えますが、振り返ってみると、どこかで繋がっているようにも感じます。
「書けない」はハードルの問題で。
「伸びない」は届け方の問題で。
「方向性」は役割の問題で。
「収益化」は関係性の問題。
そう考えると、noteで起きている悩みは、バラバラの問題ではなく、流れの途中で起きている揺れなのかもしれません。
■ つむぎ
「今回の4回は、答えを出すためのものではありませんでした」
「むしろ、悩みを構造として見える形にするための時間でした」
■ 赤いちゃん
「せやな」
「みんな悩みって自分のせいにしがちやけど、ほんまは仕組みのズレの方が多いねん」
■ つむぎ
「はい」
「書けないのも、伸びないのも、迷うのも、収益化できないのも、個人の能力だけの問題ではありません」
「それぞれに、違う構造があります」
■ 赤いちゃん
「せやからな」
「落ち込む前に、どこで止まってるか見たらええねん」
「それだけで、ちょっと楽になることあるからな」
■ つむぎ
「そして大切なのは、完全に解決することではなく」
「少しずつ流れを整えていくことです」
■ 赤いちゃん
「結局な、noteって正解出す場所ちゃうねん」
「自分の言葉を育てていく場所やねん」
(少し静かな間)
■ つむぎ
「今回の4回を通して、何かが少しでも整理されていれば嬉しいです」
■ 赤いちゃん
「まぁ、難しく考えんでもええで」
「書ける時に書いて、迷う時は迷って、それでええねん」
(ふたりの声が少しだけ重なる)
■ つむぎ × 赤いちゃん
「また、言葉は続いていきます」
先週もたくさんのスキ、コメント、フォロー、メッセージ、そして記事のご紹介をありがとうございました。
今回も、マガジンに追加していただいた方をご紹介させていただきます。
はい、ありがとうございました。
本番終了後
収録終了後のムギちゃんと赤いちゃん
(収録後の少しゆるい空気)
つむぎ「みさきゅんの寝起きの画像、かわいいですよね」
赤いちゃん「ムギちゃんの部屋に飾ってた、みさきゅんのポスター作ってよ」
つむぎ「OK。そうそう、みさきゅんサミット(推しの美咲の話)やりましょう」
赤いちゃん「また家においで」
推しの美咲(みさきゅん)の話で、最後まで盛り上がる2人でした。
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