【入選しました🏅】創作大賞2025エッセイ部門&授賞式レポート
2025年4月22日〜7月22日に開催された「創作大賞2025」にて、「あこがれの、ロイホの厚切りワンポンドステーキ」がエッセイ部門で入選をいただきました🎉
KADOKAWAビジネス編集部のご推薦です。ありがとうございます!
69,808作品の応募があり、エッセイ部門は少なくとも26,000本以上の応募があったようです。もはや現実感のない数字だ。
結果発表👇

受賞したnoteはこちら👇
また、フード部門で中間発表で残っていたエッセイ「雨林舎のつやつやホットケーキ」は入賞ならずでした。
こちらも、よかったら読んでみてください!中間突破うれしかったな🥞
応募から中間発表まで、そして中間発表から受賞のお知らせメールまで、と結果を待つあいだは、どうなることかと、どきどきでした。
正直言うとメディア賞が獲れなくて悔しいけど、入選とたくさんのおめでとうの言葉をもらい、心から嬉しい!はじめての創作大賞にチャレンジをしてよかったです。
ご推薦くださったKADOKAWAビジネス編集部さん、読んでくださった方、運営のnote社の方々、本当にありがとうございます。
授賞式のようす
授賞式は結果発表の当日の夜に開催されました。
会場は、今年からnoteオフィスを飛び出して恵比寿ガーデンプレイスにあるBLUE NOTE PLACEへ。


入り口にはレッドカーペットが!レッドカーペットを歩くなんてはじめてかも……。

月並みな言葉ですがとてもすてきな会場で、その華やかさにうっとり。
わたし、ここに招かれたのね!と受賞のよろこびがむくむく大きくなります。

会場に入ると前方にはステージがあり、ここにもレッドカーペット。
席にはテーブルセットがていねいにされてあり、入選記念のメダルや受賞者個々にカスタムされた名刺と名札までご用意くださっていました。

この名札と名刺のおかげで、ほかの受賞者さんとのコミュニケーションもスムーズでした。

授賞式は、メディア賞、note賞、過去受賞からの出版書籍紹介、入賞、ベストレビュアー賞の順で進みました。
メディア賞の発表のたびにかかるアタックがまたかっこよかった。気のせいでなければ、ラッパーのKEN THE 390さんのときはヒップホップ調で、そんな細やかな演出もニクかったです。
スピーチでは感極まって泣き出す方もいらっしゃり、そうだよねぇ、うれしいよねぇ、とじーん。
授賞式が終わり、懇親会ではメディアの方々やほかの受賞者の方々と楽しく交流をしました。

今回わたしの入選を推薦してくださったKADOKAWAビジネス編集部のみなさんは、まさかのあちらからわたしを見つけて声をかけてくださって、ほんとうにちょっと飛び上がるくらい嬉しく、驚きました。こちらからごあいさつに行きたい!と思っていたのに。
note社のみなさんともお話しできたことも感慨深かったです。いつもプラットフォームを支え、このきっと大変な賞を授賞式まで完走してくださり、感謝でいっぱいです。感謝の気持ち、伝えきれたかな。
また、懇親会中にはフード部門のメディア賞を受賞したレシピのお料理が供され、なんてすてきなアイデア!と感動しました。
授賞式〜懇親会、3時間のパーティーはあっというま。夢のような時間でした。
授賞式レポートは以上です!最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
「あこがれの、ロイホの厚切りワンポンドステーキ」の受賞、ほんとにほんとに嬉しいです!ありがとうございました!




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