見出し画像

終活シェアハウスの潜在的入居希望のB・Cと自認する人へ(国籍不問)

就活シェアハウスの潜在的入居希望のB・Cと自認する人へ

今の社会、固定費(家賃・光熱費)を支払うためだけに、自身の時間と能力を切り売りする毎日に違和感を覚えていませんか。 特に、場所を選ばないスキルや高い順応性を持ちながら、現代の硬直した賃貸システムや社会構造の「枠」から、あえて、あるいは必然的に弾かれた自覚のある方へ。

私たちは高知県の中山間地で、新しい生存戦略の拠点「終活シェアハウス『群(むれ)』」を始動します。

ここは、誰かに提供されたサービスを消費して延命する場所ではありません。

  • 「水」と「地盤」の優位性: 災害リスクを冷徹に計算し、物理的に生き残れる土地を選ぶ。

  • 「生活」を自ら設計する: 既存のインフラに依存せず、自給自足のシステムを自らの手で構築・運用する「手応え」。

  • 「円」を超えた経済: 日本円の信任失墜を見据え、デジタル資産や独自通貨による新しい価値交換を実装する。

私たちが求めているのは、指示を待つ客ではなく、「何もない場所から何かを創り出せる、サバイバル能力の高い実践者」です。

サバイバル能力の高い実践者と言っても、
「今持っているスキルだけ」を言っているわけではありません。
新たな環境で生命維持さえ保障されれば
どんな学びや実践にも「挑戦できる人」です。

今、一時的な「仮の宿」に身を置きながら、次のステージへハンドルを切るタイミングを静かに伺っているあなた。その「臆病なまでの慎重さ」と「研ぎ澄まされた適応力」は、既存のシステムではノイズであっても、ここでは未来を構築するためのコア・エネルギーになります。

「群」は、あなたの再起を支援する場所ではありません。 あなたが「新しい世界の構築者」として、自身の支配領域を確立するための拠点です。

このビジョンに、言葉以上のリアリティを感じる。 そう自認する方の参画をお待ちしております。

まずはコメントください。



TSUKURU株式会社さんの記事にコメントした。

以下コメント。
TSUKURU株式会社さん、初めまして。
私の記事「終活シェアハウス」関連の真下にあなたの記事があったので読ませていただきました。
AIが就活と終活を混同して選んだのかもしれません。
>目の前のことに向き合い、自分を磨き、そこを選んだことを「正解」にするための執念を持ち続ける
いいですね。
まるで若き日の豊臣秀吉の言葉のようです。

以上コメント。

Cosmoramaさんの記事にコメントした。

以下がコメント。

Cosmoramaさん、初めまして。
酷なようですが、
>人の都合で変えられてしまう環境や風景の中、それでもなお、自然は完全には消えないはず
それだけですか?
本当にあなたがそう信じる、あるいは願うことで消えませんか?

以上コメント。


いいなと思ったら応援しよう!