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息子の自己肯定感を奪う前に。私が封印した「たったひとつの言葉」

私が、アフリカ留学中の息子に、たった一つ



「心配すること」



があるとすれば…



誰とでも意気投合して、
何処にでも行ってしまうこと





それは、息子のインスタを見て応援してくれている沢山の周囲の方々が、私よりもヒヤヒヤするほどです。




(私もインスタで息子の情報を知るので、もはや過去形。私の周囲の親は、他人の子だから応援できるけど…。自分の子がアフリカにいると思うと、「毎日胃が痛い」と言います。笑)






そんな、たくさんの国のお友達と楽しそうに、夢中になって「いま」を生きる息子を思うとき…


「封印して良かった」


と思う、1つの言葉があります。





それは、


「誰と?」



という言葉です。




親は、安心したいという「自分の不安」から、無意識に子供に聞いてしまいます。




男の子でも、1番の友達を定めたくなる年齢の頃…。



社交的な息子は、学校行事に誘う1番の友達を決めれない時期がありました。


揺れて空回りする、まだ小さな息子を見るのは、私にとっても“心が折れそうな時間”でもあります。





子供と一緒になって揺れてしまう…


過去の“子育て一年生”の私へ伝えたいこと。





「大丈夫。」




「子供を信じて。」




「子供を信じている、『自分』を信じて…」






親の感情で、子供の世界を狭めないこと…




わたしの“小さな気づき”と、“大きな学び”でした。








いつか死ぬことだけが約束されている。
それ以外は何一つ約束されていない…。


あなたの「自分との約束」はどんなこと?






いつもスキ❤︎で応援してくれる皆さんに
心から感謝しています。

ステキな1日を🍀



















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