見出し画像

【学校では教えてくれないこと】リスクを取った人間だけが、リスクに「見合った人生」を手にする


〜私が考える「教育のスタート」はここから〜


数日前に投稿された、清川忠康さんの記事。

私の中では、この記事は「正論」。










…   だから逆張りした




キャリアの勝敗を分けるのは、頭の良さじゃない



リスクを取れるかどうか

そして、努力を積み重ねられるかどうか


結局、この2つだ






頭のいい人は、たくさん見てきた。でも、頭がいいからこそリスクが見えすぎて動けない人も、同じくらいたくさん見てきた。分析はできる、戦略は描ける、でも「じゃあやる」と言えない。失敗したときの損失が計算できてしまうから、踏み出せない。





リスクを取ったあとに問われるのは、

「変われるかどうか」






リスクを取れるかどうか


変化に適応できるかどうか




努力を積み重ねられるかどうか





そして、この3つは、才能じゃない

『覚悟』だ




それが何も持たずに起業した自分が、15年経って思う、たったひとつの結論だ。







この記事は。

私の中では、『正論』。





そして、息子が


『リスクをとって、アフリカへ留学した理由の1つ』



私は、


まずは、人生は「本を買う」という、
小さなリスクからだと思っている。





子供たちに、すると良い教育は。

たった一つ。




自分のお金で本を買うという、「リスク」



親がリスクを取っている姿を子供に見せること。





『人間は、元をとろうとする生き物』



脳のしくみを利用して、子供は勝手に育つ…。





人生は、できるだけ早くにリスクをとって

『その他大勢』から抜け出した者の勝ち





私の場合は、そう、育てている。



投稿してすぐに、清川忠康さんから「スキ❤︎」を貰ってしまった。


嬉しい…








いつも読んでくれてありがとう。

今日も、ステキな人生を🍀






















いいなと思ったら応援しよう!

この世界で死ぬまでに“私が”気づきたいこと 1000 よろしければ応援📣お願いします。いただいたチップはよりたくさんの方に『気づき』をお届けできるように書籍代や活動費に当てさせて頂きます。子供達が生きる未来が少しでも『希望のある世界』になるように、微力ながら活動を継続していきたいと思います。