「手放すことは未来への余白づくり」―心理学note仲間も募集中!
手放すことは、失うことではなく、 新しい自分にスペースをつくること。
Sunny Stepsさんが伝えてくれた
アドラー心理学の考え方
行動は原因ではなく
目的 によって選ばれる
私たちはつい、
「あのときこうだったから、自分はこうなった」と原因を探しがちです。
でも、アドラーは
「これからどうしたいか」
が行動の原動力になっていると考えます。
何を手放すか、何を残すかも、
過去の思いで決めたのでなく
未来への希望や目的で決めたこと。
そう考えると、片づけや断捨離は
思い出を整理して片付ける
ではなく、
未来のための
余白づくりなんですね。
「目指す方向が、今の私を形づくる」
そう思えたとき、
心の中で
次のドアが静かに開く感覚がしました。
素敵な記事をありがとうございます。
Sunny Stepsさんは
こんな方です▼
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