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夢は思いの延長線上にあった | 夢を叶えるキャリア設計#3

子どもの頃になりたかった仕事についてのコメントキャンペーンに、
多くのコメントを頂き、ありがとうございました!

コメントキャンペーンの結果を元に、子どもの頃の夢ランキングを作ってみたのが、こちらの記事です。ついにランキングが完成しました。

この記事のランキングは、職業別にまとめてみました。

🥇1位 専門・研究系の仕事
🥇1位(同率) お店系の仕事
🥇1位(同率) 歌手・芸能人・パフォーマンス系
🥈2位 創作・コンテンツ系
🥈2位(同率) スポーツ選手
🥉3位 (同率)技術系の仕事
🏅4位 接客系の仕事

ランキングを見ていると、
また別の側面があるような気がしてきました。

例えば、新聞記者を志していた私の場合。

前回のこの記事で、夢破れて教師になった私が、
生徒に対して思っていたこと。

自分の口から出る言葉は、自分を納得させる言葉であってほしい。

コメント欄でも、話題にしていただきました。

じまにゃんさん、ありがとうございました!

この言葉は、新聞記者という、
真実を自分の言葉で伝える仕事に就きたかったからこそ、
私の胸の内にあった思いだったのではないかと思うのです。

子どもの頃の夢に対する憧れは、
成長過程において、思いとして育っていったのではないか。


憧れが、どんな思いに育ったか


皆さんはどんな気持ちで、
子どもの頃の夢への憧れを、思いに育てていったか。

新聞記者になりたかった私の場合は、こんな思いです。

世の中に、正しいことや真実を自分の言葉で伝えたい

皆さんにコメントしていただいた仕事を例に、
憧れが、どんな思いに育っていったかを想像してみました。

芸能人、小説家、ゲームクリエイターは、

人の心に感動を届けたい、誰かに影響を与えたい

ケーキ屋さん、本屋さん、おもちゃ屋さんは、

好きなもの、ワクワクするものに囲まれていたい

医師、研究者、科学者は、

世の中の役に立ちたい、誰かを救いたい

スポーツ選手は、

自分の力を試したい、努力して自分を表現したい

あくまで、私の想像ですが、
いかがでしょうか。

皆さんの夢から、
その後につながる思いはありましたか。

その思いは、皆さんの今現在につながっているでしょうか。

夢は、叶ったかどうかより、
夢の中にどんな思いがあったかを考えることが、
今後の人生やキャリアに、よりよい影響を与えるのではないでしょうか。


子どもの頃の夢を振り返ると、
今の自分につながるヒントが見えてくるかもしれません。

現在、夢や働き方について考える記事を
「夢を叶えるキャリア設計マガジン」にまとめています。

また、夢やこれまでの経験をもとに、
これからのキャリアを自分の言葉で設計していくための
まとめ有料記事も執筆中です。

今日は、記事の方向性を考えました。

子どもの頃の夢を原点に、
成長過程における夢の変遷や、思いの分析をすることで、
よりよいキャリアの設計図を描けるような内容を考えています。

3月中の公開を目標に、鋭意執筆していきますね。

📒ハルさんが、みりーほを大解剖する特集記事を作って下さいました!

ハルさんは、メンバーシップのメンバー1人ひとりの特集記事を作って下さっています。昨日、私の紹介記事を投稿してくださっています😊

私の新しいアイコン、全身イメージは、私自身もまだ作っていないので、
「おお!こんな感じ!」と感動しました✨

ハルさん、ありがとうございます🙏🙏🙏

#創作大賞2026
#オールカテゴリ部門

⬇️次はこちらの記事に進んでくださいね🫡


最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

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秋月みりーほ | 人生の選択を、自分の言葉で 最後までお読みいただきありがとうございます。 いただいたチップで、本や有料記事を購入して、自分の文章に磨きをかけたいです。皆さんに還元できるような記事が書けるよう、応援してください! あと、たまにスタバのコーヒーが飲めたら、舞い上がって喜びます✨