見出し画像

カクテルと余白:25【江戸の燕④】工学部vs理学部Season3

前回のお話しはこちら🔽

その間に挟んだ【おまけ】はこちら🔽

【謎の来訪者】
 突然鳴り始めた異音に関は狼狽した。
さしあたり現段階では、匣(はこ)を開けた事は覆面たちに秘匿しておきたい。
その報酬など望めるはずもなく、また望みたくもなかった。

単に関の利用価値が一つ減ったことを意味し、生命の危険が増すばかりだ。

ましてやその中身が、ただのドテラ一枚だと知れば、彼らは落胆するに相違ない。

その時、突然、部屋の外に人の気配がした。障子には異様な影が映り込んでいる。

障子に映った異様な影!?

「何者だ」
と関は叫んだ。妖(あやかし)であろうか。

しかし、関孝和の常に冷静沈着な頭脳は、即座に分析を開始した。

幽霊など存在しない。それでも今、障子の外に幽霊と思しきものを視認している。

ならば結論は三つのうちの一つに絞られる。
👻①枯れ尾花など別のものを幽霊と見間違えている。
👻②誰かが自分を欺くために幽霊のふりをしている。
👻③精神錯乱による幻覚である。

要するに幽霊は実在するが、それは己の心の中にのみ存在するのだ。
(稀に例外あり😅)

わずか数秒で関の心から恐怖心は消え失せた。
すると障子の向こう側から少女の声が聞こえてきた。

「関先生、関孝和先生…」
「何者だ」
「妖でも幽霊でもございません。先生を驚かせるつもりもございません」

「覆面どもの一味か。名を名乗れ」
「あいつらは、術で眠らせてあります。私の名は サリー」
「あたしの名は よしこ だて」
と声が響く。

「何でもよい。用があるならば入れ」
と関が促すと、
「私たちの姿に驚かれませぬか」
という問いに続き、
「びっくりするに決まっとるがね」
と声が重なった。

「構わぬ、入れ」
との言葉に応じるように障子が開くと、そこには驚くべき異形の客の姿があった。

二人の女が部屋へと入ってくる。
そのおぞましき風体を目の当たりにして、関は息を呑んだ。

異形の宇宙人 
サリー と よしこ

「サリーでーす」
「よしこ だがね」
「う…せ…関孝和だがや…」
関は思わず礼をした。

『サリー』が言った。
「この子の言語コンバーターのピントが少しズレているようで…」

よしこ も頭を掻いた。
「「宇宙にゃあ1000那由多(なゆた)も言葉があるもんで、この時代の日本語に合わせるのも、どえりゃあ苦労するんだわ。
ちょっとばっかズレとるかもしれんけど、勘弁してちょうよ」
「那由多…うん。この子たちは本物だ」
関は納得した。

「ウパグロッツ星から来ました」
「ウチらあ……銀河後進文明保護協会(Galactic Association for the Protection of Underdeveloped Civilizations)
通称『GAPUC(ガパック)』っちゅうんだわ。お見知りおきをねー」

「蛾派(が・ぱ?)……?いやはや…」

ウパグロッツ星人たちは、関孝和に宇宙の仕組みの概略を説明した。

そもそも天体とは何であるのか。
銀河系には、この地球と同様の知的生命体は何億という種類が存在していること。

ウパグロッツ星はその中でも文明の進歩具合は中堅層である。もとより江戸時代の地球は後発である。

そしてサリーたちは、星間交流が可能な種族によって構成された銀河連邦の組織、GAPUCの地球担当パトロール隊員であることなどを告げた。

関孝和の頭脳は高速で回転し、わずか数分のうちに事態を把握するに至った。

それにしても、覆面の男たちといい、こいつらといい…
あまりにも仰天することばかり起きる日だ。

宇宙船ファンタサイズ号

🎼🎹ここで BGMです。
宜しければお聴きください。
ウパグロッツ星人の宇宙船ファンタサイズ号のテーマ曲です。

✏️  FANTASY
(アース・ウィンド・アンド・ファイアー)
歌 : レオニド&フレンズ『FANTASY』
(音量にご注意下さい)🔽

アース信者の作者は、彼らを応援します。

【宇宙のファンタジー】
🚀ウパグロッツ星人は、関孝和に要点を伝えた。

• ウパグロッツ星は地球から35光年先に位置する。

• スペース・ワープ技術は、銀河連邦系の宇宙人たちにとっても未完成だが、「うーぱーわーぱー法」により半径1キロ圏内までなら可能である。
ただ、これは莫大なエネルギーを消費するので1日に1回しか使えない。

• ウパグロッツ星人の寿命は地球換算で500歳に相当する。

• 彼女たちは特殊コールドスリープを用いて亜光速で宇宙を移動してきた。

• 彼らは、地球のような後発文明が将来の仲間になれるよう観察・保護している。

• 干渉を避けるため存在を秘匿し、文明に影響を与えない距離を保つ規則がある。

宇宙の理を伝える秘密のレクチャー

「そのような訳で、私たちは宇宙から参りました。
と改めてサリーが挨拶をした。

「わしら、ウパグロッツ星人だわ。これからよろしゅう頼むがや、関先生仲良くしてちょうだいみゃあ」
と、よしこ も続けた。

🍵🍵🍵

関孝和でなければ、到底これほどの短時間で理解できる内容ではなかったが、宇宙人たちもあらかじめそれを見越した上で彼に打ち明けたようであった。

関は、動転したがすぐに落ち着きを取り戻した。
そして、あらゆる状況を把握した関の天才的な分析能力が、最高速で回転し始めた。

「お主らの指は10本か。我々と同じ10進数を用いる理由というわけだな」
「いかにも」

「なぜ、今この場所に現れた?」
「貴方様をお助けするためです」
「なぜだ?」
「5年前、よしこがその匣を人間に奪われてしまったことが、貴方が拉致される一因となってしまったからです」

ウパグロッツ星人は言った。
「覆面たちが今、全員眠っている間に、『うーぱーわーぱー法』で逃げましょう。
規則違反の限界に近い行為ですが、さあ、今のうちに!」

「いや、逃げるわけにはいかぬ。今度は家族が狙われることになる」
「ああ……なるほど……」
「武士としての覚悟は決まっている。奴らの前で自害するのみだ」
ウパグロッツ星人たちは、しばし考え込んだ。
🍵🍵🍵

「奴らを討ち取ってはくれぬか。巨大な組織ではあるのだが」
「文明に対する重大な干渉となるため、それはいたしかねます」
「やはり、左様であろうな……」

「それならば、別の方法がございます。関先生に、命を捨てるお覚悟があるというのであれば」
「どのような方法だ?」
ウパグロッツ星人たちは、逃亡の計画を話し始めた。

🍵🍵🍵

「コールドスリープです。私たちが故郷ウパグロッツからこの星まで航行した際に用いた技術を、関先生に使用します」

「冷やして固めるというのか?」
「違うよ。言わばドロドロ。いったん原子や分子のレベルまで分解して、それをルシソミ状態で保存するんよ」

「一度殺す……ということか?」
「その考え方は、半分正解で半分は違うんだわ」
「コールドスリープ中は『準素粒子』の状態になるもんで、それは関先生ご自身だけど、関先生であって関先生じゃない状態になるのです」

関のコールドスリープのイメージ

「拙者は、それでどこへ行くのだ? 宇宙か?」
「規定で、宇宙へお連れすることもできません。これからの一定期間、しばらくお休みいただき、未来の国へ行っていただきます」

「未来……だと?!」
「ほとぼりが冷めるまで待つ。そうしたら、またこの時代に戻ってくるといいみゃあ」

「未来とは……それはどんなところだ?」
「そんなことはわからんみゃあ」
「そもそも未来は確定しておりません。『不確定性原理』とでも申し上げるべきでしょうか」
「確定した未来なんて代物は、存在せんがや」

「どんな場所か分からない所へ行け……と言うのか?」
「死ぬよりはマシだがや」

「この世に戻れるのか? また家族に逢うことは叶うのか?」
「可能なはずです。過去に戻る技術はまだ実用化はできていませんが、理論的には完成されています。
あとは、エネルギーを制御する素材さえ見つかれば…
今、銀河全体でその研究に取り組み始めています」

「未来は確定しとらんもんで移動する方法はないけど、過去は確定しとるで、この後銀河の科学が進めば戻れるはず……なんだわ」

「過去と未来は、同じ1次元上には存在しません。『時刻ゼロ』は過去にしかプロットできません。」

「どこまで先の未来に行くのだ?」
「70年以上先……ですから、その時代の最先端の数学でしか解けない暗号でコールドスリープの解除鍵を作りましょう』

「『タイムパラドックス』と言いまして、同じ瞬間に同一の存在が重なることはできません。
だから、本来は、自分が生きていた時間に自分として戻ることはできません。

しかし、コールドスリープ中は準素粒子状態ですので、関先生であって関先生ではないのです」

「だで、この時代に戻ってきて、これから眠る関先生と同時に存在できるんだみゃあ」
「あいわかった!」
関孝和は叫んだ。

「もとより捨てたこの命。お主らの提案に、我が身を賭そうではないか」

🍵🍵🍵

 関はふと傍を見た。
「そうそう……この匣とドテラを返しておこう」
「あー、私のdo-te-raちゃん! 久しぶりだがや」
「温かそうだな?」
関は微笑んだ。

よしこ は 自分のdo-te-raを抱きしめた

「いえ、これは防御服なのです。アウターでもありますが。
これから100年ほど先までのこの星の兵器ならば、大抵はね返すことができるはずです」

「刀では斬れんし、手裏剣や鉄砲の弾もはね返すわ。亜光速で宇宙を飛ぶ時に、宇宙の塵をはね返す装甲技術だでね」

よしこは一瞬押し黙って考えた後、関に言った。
「先生、そのアーマードスーツ、おみゃあにあげるみゃあ」

これにはサリーが驚いた。
「え? いいの、よしこ?」
「うん。今使ってるのがあるし、先生にはこれほどのご迷惑をかけてまったもんで、いつか先生を守る役に立つかもしれんみゃあ。だから先生にあげるわ」

「.そっか……それなら、報告書の方は上手く誤魔化しておくわ」
サリーが笑った。

「そ……それはかたじけない」
「あんた、これ、でら大事にしてちょうよ。
女の子が、自分が着てたものあげるんだから。大事にしてよね」

関がお辞儀をするより早く、よしこはドテラをくるくるっと丸めた。

「時々広げて干してちょうだいね。
虫がわくと嫌だもんで。だで、リモワの中でも広げたままにしとったんだわ」

彼女の身体よりも大きかったはずのドテラは、一瞬にしてウズラの卵ほどの大きさにまとまってしまった。

よしこ は、たたみ方も拡げ方も、同時に関にレクチャーした。

「通称は『カプセル入りdo-te-ra』って言うんだわ。正式には『スラクミ型ダイムウン搭載アラーギドテラちゅうねん』

すると突然、
ピポー、ピポー。

ウパグロッツ星人の胸のタイマーが点滅し、警告音が鳴り響き始めた。

「なんだ、それは?」
「お知らせタイマーくん、だがや」
「我々はこの地球上には、30分しか滞在できないのです」
「あと残り10分だわ」

「もう少し色々……宇宙のことわりについて聴きたいところだが……」
「それは規則違反だがや。それにもう時間が」
「無念ではあるが承知した」

🚀🚀🚀

「では、銅山水軍たちを目覚めさせます」
「奴らの目の前で、関先生を殺すふりをして、そのままコールドスリープさせるんだみゃあ」
「そうすれば、こっそりこの時代に戻って来られます」
「帰りは正確に戻れるんだみゃあ」

「それでは関先生、未来の国で先生ご自身を目覚めさせるためのロックを設定してください」

サリーは関にタブレットを渡した。関は深く頷き、それを受け取った。

「もし未来の地球人が拙者を目覚めさせることができなければ?」
「ご安心を。そのまま私たちが今から70年後、先生をこの時代にタイムワープさせ、お身体も元に戻せる……はずです」

「お主たちを信じよう。それより他に手だてもない」
「では、まず井戸の中へ。そこから高速昇降機で634m地下の、装置室まで移動していただきます」
「奴らの目の前でやっちゃうのが一番いいがね」
「それでは急ぎましょう」

銅山水軍は
宇宙人の前に為すすべも無かった

覆面たちが目を覚ますと、そこには二匹の奇怪な化け物が立ちはだかっていた。

「コノ爺サンハ我々ノ生贄ダ。命ヲ貰ウ」
と化け物が宣告すると、
「やめっ。やめんか!」
と薩摩弁の怒声が響き、続いて
「その御方をどなたと心得るき!」
と土佐弁が鋭く打ち返された。

「ヤカマシイ。爺イ死ネ」
と言い放ち、ウパグロッツ星人は井戸のロープを断ち切った。

「あああああああ!」
関の絶叫が響いた。

昇降機という物に乗った経験のない関にとって、長距離のその落下は真に恐ろしく感じられるものであった。

関孝和は井戸に落下して行った……

「あああ!先生に何ということを!」
覆面たちは二人の宇宙人に手裏剣を放ち、あるいは刀で斬りつけた。

しかしウパグロッツ星人の二人はドテラを被り、これらすべてを跳ね返した。

「妖め!」
「いかん、歯が立たんき!」
と土佐弁の悲鳴が上がる。

ドボーーーーーーーーーン!!

井戸の底から、精巧な合成音による着水音が響き渡った。

「ハハハハハ🎵爺 ノ 魂ハ 頂イタゾ」
「ソレデハ サラバ だがや」
妖怪女どもの笑い声が轟いた。

「タン・タン・メン」
「タン・タン・メン」

叫び声と共に、奇怪な化け物たちは一瞬で姿を消した。

後には狐に摘まれたような覆面の一党だけが残された。

「関先生は……」
「この深さの井戸だ、助けようもない」
「何ということだ」

覆面たちは地団駄を踏んで悔しがった。

宇宙船ファンタサイズ号

🍸🍸🍸

再び70年後、おくみと源内のいる古寺へと場面は戻る。

束の間の恋人たち

寺の敷地内にある林道の小道で、おくみは突如飛来した手裏剣を凌ぎ二人の敵を討ち取った。

だが、彼女はその時点で目星い武器を失っていた。

しかし、残る三人目の敵もおくみの実力を察知したようで、気配を殺しながら遠巻きに様子を伺っている。

「攻撃の狙いは明らかに私であり、源内様ではなかった」
とおくみは分析した。

「となれば、我々がここへ何をしに来たのかを連中は理解しているはず」

おくみは三人目の敵を警戒しながら、源内を先導してさらに歩を進めた。

🍵🍵🍵

「ところで源内様、先程の浄瑠璃のお話ですが……」
「おう!どうせそのうち露見することだから、おくみちゃんには打ち明けておくぜ。その『福内鬼外』ってのは、実は俺のことでい」

「ええっ!」おくみは絶句した。

「えええええええええええええ!!!」

叫び声が心の中で反響する。
あの大好きな作者が、実は恋焦がれている源内だったとは。

「どうだい?特等席を用意するから、俺と浄瑠璃に行かねぇか?」

「あ……」

この時ほど、おくみが自らの忍びという立場を呪ったことはなかった。

源内との恋は禁断の、決して許されぬ恋。
せめて一目会いたいと願っていた憧れの作家が、自分を招待してくれている。
それなのに、あえて断らなければならない現実に、おくみは心の中で絶叫した。

『残酷すぎるわ!ああ、福内様が源内様だったなんて……どうりで魂が共鳴するはずだわ。
源内様…本当に、本当に素敵!
心からお慕い申し上げます』

なんという運命の悪戯!!

しかし、本心とは裏腹の言葉を彼女は紡がねばならなかった。

「あ……いえ……そのようなわけには参りませぬ」
「え?そ、そうか。それは残念だな……」

「ワタクシニハ スデニ オモイビトガ オリマスノデ」

この舌を噛み切ってやろうかと自らを呪いながら、おくみは必死に人生最悪の演技をした。

「えっ!そうだったのか。それは悪いことをしたな」
源内は驚き、力なく肩を落とした。

「今日は、それを俺に打ち明けるためにここに誘ったのかい?」
「いいえ……それは違います。今にわかります」

心の中のおくみの涙は止まらない。
しかし、それを悟られまいと彼女は一世一代の演技を続けた。

「その……浄瑠璃の『新しい仕掛け』とは、どのようなものですか?……その、参考までにお教えください」

話を逸らして誤魔化す、それが今のおくみの限界だった。

おくみは心の中で号泣した

源内も失恋のどん底にいた。
「え……仕掛け……ああ……」

『そんなことは、どうでもいいではないか!』
と怒鳴りたい気持ちを抑え、源内もまた平静を装った。

「銅だよ、銅線だ。俺は足尾の銅山の開発を手伝っているんだが、そこで採れた銅を細い糸のように延ばした線を使う。腕利きの細工師にこしらえさせたのさ」

「銅……ですか?」
おくみの心もまた遥か遠いところにあったが、一方で浄瑠璃への未練も断ち切れずにいた。

「銅を使うと、これまでと何が違うのですか?」
「おう!良い質問だ」

源内もまた、愛してやまない浄瑠璃の話に熱がこもる。おくみへの想いは潔く断ち切るつもりだった。

福内鬼外の最新作
銅線による斬新な動きが浄瑠璃を変えた

「これまではな、人形を操る線には鯨の髭を使っていたんだ。だが、それを細い銅線に変えてみた。耐久性が桁違いなのさ」

「へえ……」
おくみの心臓は、今にも張り裂けんばかりの鼓動を刻んでいる。

「それが、どのように動きを変えるのですか?」
「おう。耐久性が上がれば、人形師の操りが最後まで狂わねぇ。だから、これまでとは比較にならないほど滑らかで繊細な動きが可能になるんだ」

おくみはついに我慢の限界を迎えた。何かがぷつりと切れる音が心の中で響く。

「観たい……観てみたいです」
「おう」

源内もまた心の中で泣いていた。
「なら、その思い人と二人で観るがいい。木戸(=窓口)には俺から話を通しておく」

『違います!源内様!私はあなた様と一緒に観たいのです!』
叫びたい衝動を、忍びとしての理性が辛うじて食い止めた。

『忘れよう、源内様への想い。そして、明日はこの人の前から姿を消そう。
浄瑠璃は……いつか一人でこっそり見届けるわ』

おくみは本来の冷徹な『くノ一』(=女忍者)へと戻っていた。
そして目の前が急に開け、おくみが目指していた小さな広場に出る。

その中央には大きな井戸が鎮座していた。「源内様……今日、あなた様をお連れしたかったのはここです」
「えっ!?なんだい、この井戸は」

「数聖・関孝和の遺した秘伝が眠る、禁断の井戸です」
おくみの瞳が鋭く光った。

数聖・関孝和の井戸

カクテルと余白:21【江戸の燕⑤】
Season3工学部vs理学部 に続く🔽

🍸🍸🍸

🎼🎹おくみ が憧れの浄瑠璃作家・福内鬼外(=平賀源内)に抱くイメージを表す曲を、作者なりに選んでみました。宜しければお聴きください。
✏️スーパースター
(カーペンターズ)
演奏 : レオニド・フレンズ

Group Name: Leonid & Friends
Song Title: Superstar
Music by: Leon Russell
Lyrics by: Bonnie Bramlett

家庭平和維持軍
ラインハルト・ダイデン大佐

【家庭教師管制塔『無限堂』】
🌐 公式ホームページ
https://mugendo1977.com/
無限堂は、電話・メール等による勧誘は一切行っておりません。

📸 公式インスタグラム
https://www.instagram.com/mugendoofficial?igsh=MTh5ajg3ZGhyMHZ4NA%3D%3D&utm_source=qr
無限堂は、電話・メールによる勧誘は一切行っておりません。

🥕ダイデンのイラスト・ひがしりょう

【カクテルと余白】
エンディングテーマとして、筆者が勝手に選んでおります。宜しければお聴きください。

【カクテルと余白】総合マガジンはこちら🔽


いいなと思ったら応援しよう!