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これが社会人のテストか|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第2話


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まさか、社会人になってもテストを受ける日があろうとは。みんなで一生懸命、勉強したのを思い出します。でもまさか、あんな問題が出るなんてね…予想外だったけど、振り返ればとても大切なこと。めっちゃいい問題だったと思います。

しかし配属されてすぐに参加した朝礼で飛び交う用語には、圧倒されました…意味がわからなかったのに、いつの間にか自分も使うようになるんだから、すごいことです。

ヨジツ(予実):予算と実績。進捗率みたいな報告をしてました。
ビゾウ(微増):少し増えた。わたしはあまり使いませんでした。


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「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!

※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。

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