4月1日のおもてなし|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第1話
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入社式、つまり会社員ライフの初っ端から事件は起こりました…
先輩たちの粋な計らいというか、なんというか。笑
当時は「ふむふむ、社会人ってそういうもんか〜」って思ってたんですが…
今考えると、初日からこれかい!
…ちなみに、先輩方はこの後、みんなにケーキを出してくれました。優しい。
この時はまだ、もっと強めの洗礼を浴び続けることになろうとは、夢にも思っていませんでした。
『そういうもんだと思ってた』は、社会人になりたての頃の出来事を描いたコミックエッセイです。
入社初日から始まる、先輩たちのちょっとしたイタズラ。理不尽なこと、驚いたこと…どれも今では笑い話。
当時のわたしは、それを全部「そういうもんか」と受け止めていました。
でも時間が経って振り返ってみると、自分が当たり前だと思っていたことを、少し離れて眺められるようになりました。
これは、そんな新人時代を振り返りながら描いた16のエピソードです。本編のほか、番外編も少しだけあります。
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「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!
※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
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