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【近況おたより】vol.9 問いを手放さずに、続ける〜2025年、大変お世話になりました!〜

こんばんは、みずかです。

5歳(年中)の女の子と、1歳後半の女の子、そして妻と一緒に毎日を過ごしている、パパです。

子どものいる日々のほころびを、noteを書きながらほどいていく生活を送っています。


いくつか見えてきた気持ち

近況おたより vol.8」でも少し触れた、「これからnoteとどう向き合っていくか」ということ。

あの記事を書いたあとも、実は心のどこかで、ずっと考え続けていました。

スパッと答えが出た、という感じではないけれど、いくつか、言葉にできる気持ちは見えてきています。


やめない、という確信

まず一つ、はっきりしていることがあります。

それは、noteでの活動をやめることはないということ。

ペースがどうなるかは分からないけれど、書くこと自体が、もう生活や思考の一部になっているんだな、と感じています。


2026年の優先順位

そしてもう一つ。

2026年は、第3子に向けた妊活や、それにまつわる家庭内の(その時々での)環境調整を、最優先にしたい。

その延長線上での仕事のあり方も含めて、「整える」ことを大切に。


計画性よりも、問い

これまでのように、

「今後はこういう風にnoteを活用していこう!」

と、比較的カチッと計画を立てて進めるやり方からは、少し距離を置いてみようと思います。


代わりに大事にしたいのは、

「自分が、どうしてもnoteで書きたいことって、なんだろう?」

という問い。


この問いを抱えたまま、ひとつひとつの記事を、目の前に、コツコツと積み重ねていく。

そういう期間を通して、あらためて「自分がnoteで育てていきたいもの」が、自然と浮かび上がってきたらいいな、と。



読んでいただけるみなさん、ありがとう

こんなふうに、少しずつ感情の整理を進めていけているのも、スキやコメント、マガジンへの追加などで関わってくれるみんなのおかげだと思っています。

もちろん、そっと読んでいただける方々も、嬉しいです。

本当に、ありがとうございます。


今月、僕の投稿を、ご自身のマガジンへ追加してくださったクリエイターの方々です。

①【よしひろ】さん


②【小芝 凛 ╱ Rin Koshiba】さん


③【ぺリン🍡】さん


④【リコピン】さん & 【リコピス】さん


⑤【MOTO】さん


⑥【ken 共働き夫の育児×夫婦のリアル】さん



にぎやかさと、きまりごと

ありがたいことに、最近では、投稿するたびにどなたかがマガジンへ追加してくださる流れが続いています。

とても嬉しい一方で、交流が増えてきたからこそ、すべてに「コメント」という形でお返しすることが、少しずつ難しくなってきてもいます。

このあたりも、「自分なりのnoteとの向き合い方のきまり」の一つとして整えておかないと、気づいたときには、ほころびどころではなくなってしまいそうなんですよね。

なので、あせらず、こんな風に少しずつ言葉にしながら整理していこうと思います。


それにしても、noteで活動を続けていると、次から次へと変化が起きて、気づけば毎日が、ずいぶんにぎやかになりましたね。


う〜〜ん、すごいね、note。



ではでは。



【おまけ】
いよいよ年末年始のおやすみが始まった方が多いかな?
僕は、月曜まで仕事なので、もうちょっとというところです。
今回の年末年始は最大で9連休にもなるけれど、、、それはそれで大変じゃないかい?さてさてどんな年末年始になるでしょうか。
皆さん、2025年ありがとうございました!
これがおそらく僕の今年最後のnote投稿になると思います。
また2026年に会いましょう!
良いお年をお迎えくださいませ〜〜〜





2025年8月から始めたnote投稿に関して、月報という形で、実際のアクセス状況のデータにも触れながら、これまでの振り返りと、今後について書いた記事を集めたマガジンです↓


“noteという世界を探険する” ことで感じたり、気づいたりした “味わい深いもの” を記録していける場所に育てていきたいと考え、始めたシリーズ【note探険きろく】です↓


↓【子育てエッセイ】を日々書いていく中で、時々、書籍や映像コンテンツ、他のnoteクリエイターの方の記事などからの学びを織り交ぜつつ、【学び系・子育てエッセイ】として書いたnoteを集めたマガジンです。


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みずか|ほころんでは、ほどく。子どもとの日々から 貴重な時間を使い、記事を読んでいただきありがとうございました。ぜひ応援していただけると嬉しいです。いただいたチップは、書籍を購入したり、他のクリエイターの有料記事を購入したり、noteの執筆や交流の時間を増やすために活用させていただきます。