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甘野図書館通信 1

こんにちは、甘野充です。

甘野図書館では、甘野書店で作品を販売している作家さんの無料作品が読めるようになっています。
有料作品を購入する前に、その作品を書いた作家さんがどんな作品を書くのかを知るために、図書館に来たような気軽な気持ちで作品を選んで、読んでみてください。

今回ご紹介するのは、悠生りんねさんの「海の妖精」です。
僕は悠生りんねさんのこの文体が好きで、作品を読んでいて、この独特な世界観に引き込まれてゆきます。
海の妖精が何者なのか、その答えはありません。
読後の余韻のようなものが残る悠生りんねさんの作風が、この作品にて味わえます。

もうちょっと読んでみたくなったら、この作品もどうぞ。
僕は読んでいて、図書館の静かな空間で本を読む感覚がするんですよね。

作品が気に入ったら、ぜひとも甘野書店にもご来店ください。
悠生りんねさんの作品を多数販売しています。

他の作家さんの作品も気になる方は、ぜひとも甘野書店にご来店ください。
noteの本屋さん、甘野書店です。


noteで作品が売れる環境を作りたい。
僕はそう思って甘野書店を始めました。
それは理想でしかないのかもしれません。
でも僕は理想を追い求めたい。
なぜなら僕はロマンチストですから。

自分の作品を売ってみたい、という方は甘野書店にご参加ください。
共同運営マガジン形式で、自分の有料作品をマガジンに追加できます。

「甘野書店」のお申し込みはこちらから。

それではまた。

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甘野充 言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」