見出し画像

このnoteで書いていることと、読み方のガイド



1|このnoteで書いていることと、読み方のガイド

このnoteでは、
仕事の進め方や会話の噛み合わなさ、
社内ツールの設計などについて書いています。

ただ、何かを教えるというよりは、
違和感から考えて、整理していく過程を残しています。

2|何を書いているのか

書いている内容はバラバラに見えるかもしれませんが、
実は同じ流れで考えています。

違和感から始まって、
前提のズレに気づいて、
構造で捉えて、
どこまでやるかを決める。

この流れを、いろいろな角度から書いています。

3|シリーズの全体像

いくつかのシリーズに分けています。


■ 設計と運用のあいだ

どこまで設計で吸収するか、どこから運用で揃えるか。
仕事の中での「判断の線引き」を考えるシリーズです。


■ 前提がズレるとき

会話や仕事が噛み合わないとき、
何がズレているのかを分解していきます。


■ 構造で見る仕事の話

仕事を機能やタスクではなく、
構造から捉える視点の話です。


■ 違和感から考える

考えている途中のことや、
まだ言葉になりきっていない感覚もそのまま残しています。


4|どこから読むか

もし迷ったら、
「設計と運用のあいだ」のシリーズから読むのがおすすめです。

いま実際に起きている問題に、
一番近いところから書いています。

もう少し手前から入りたい場合は、
「前提がズレるとき」も読みやすいと思います。

5|このnoteが合う人

決めたはずなのに腑に落ちないとき。
うまく回っているのに違和感が残るとき。

すぐに答えを出すのではなく、
少し立ち止まって考えたいときに合うと思います。

ここにあるのは、完成された答えというより、
考えている途中の記録です。

もし似た違和感があれば、
どこかの記事でつながるかもしれません。


いいなと思ったら応援しよう!

みね村|違和感をほどく (^^)

この記事が参加している募集