できない私が、“話せる側”に変わったきっかけꕤ୭*
※ English summary is available at the end of this article.
☟私はこんな人🐰✨気になってくれた方は、スキ&フォローしてね(ฅωฅ`)♡
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「できない私が、
“話せる側”に変わったきっかけ。.ꕤ」
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英語は、嫌いでした。
正確に言うと──
“勉強としての英語”が、嫌いでした。
教科書を使って、
文法を覚えて、
単語を暗記して。
ただただ「テストで点を取るための英語」。
私にとってそれは、
まるで数学の公式のようなものでした。
覚える。
当てはめる。
それだけ。
だから、テストでは点が取れる。
でも──
「 話 せ な い 」
“知っている”のに、
“使えない”。
頭の中だけで完結している、
どこにも繋がらない英語。
ただ知識だけが増えていく、
“頭でっかち”な状態でした。
そんなまま、
海外へ飛び出していった結果が──
コレ☟
何も通じない。
言葉が出てこない。
あの時はじめて、
「英語を話すこと」が、
こんなにも怖いものなんだと知りました。
それでも不思議と、
私は英語を嫌いになりきれませんでした。
むしろ逆に、
「話せるようになりたい」
その想いは、
消えるどころか強くなっていきました。
そして今。
何の苦もなく話している自分がいることを、
一番信じられないのは、
他の誰でもなく、自分自身です。
なぜ変われたのか。
それはきっと、
“やり方”が違ったから。
私は、いわゆる一般的な
“日本式の英語学習”ではなく、
自分の「好き」から、
英語を身近なものにしていきました。
映画。
音楽。
人との交流。
“英語を勉強する”のではなく
👉 “ 英語の中で生きる ”
そんな感覚でした。
特に大きかったのは、
👉 人との会話
最初は怖かった。
でも、周りの人たちの話し方を
ひたすら“真似”して、
勇気を出して、
実際に使ってみる。
そして
「あ、伝わった」
その瞬間の、
あの感覚。
「話せた」
「通じた」
「会話が続いた」
そんな小さな成功体験の積み重ねが、
少しずつ、
“使える英語”を増やしていきました。
そこに、近道はありませんでした。
飛び級もなければ、
奇跡もない。
ただ、
転んで、
試して、
またやってみる。
その繰り返し。
でもそれは同時に、
「できることが増えていく」
ワクワクでもありました。
そして何より──
私はただ、
「英語が話せるようになりたい」
だけじゃなくて
👉 “ 心を通わせた会話がしたかった ”
それだけは、
絶対に消えませんでした。
だから今、はっきり言えます。
どんなにできなくても。
どんなに遠くても。
👉 諦めなければ、必ずできるようになる
これは綺麗事じゃなくて、
👉 私自身がそうだったから
でも──
これだけでは、
変われませんでした。
“話せるようになる人”と
“止まったままの人”の違いには、
ちゃんと理由がありました。
そしてそれは、
意外とシンプルなことでした。
その話は──
また次で🌙

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しっぽフリフリ🐇喜びます💕
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新たな季節の始まり。。。
「自分に合った整え方」をもっと具体的に知りたい方へ。
今日の月星座に合わせて、
心と体の整え方をまとめた実践ガイドを作りました☟
▶ 月星座でわかる今日から使える人生の整え方
(12星座別・心と体の実践ガイド)
━━━ ✦最後までお読みいただき、ありがとうございました🙇✨✦ ━━━
For English Readers
(This is not a direct translation.
It is a condensed version that preserves the core philosophy.)
What made me become someone who could finally speak English
I used to hate English.
More precisely,
I hated “studying English.”
Memorizing grammar.
Learning vocabulary.
Taking tests.
For me,
it felt like solving math formulas.
So yes, I could get good scores.
But when it came to real conversations—
I couldn’t say anything.
I “knew” English,
but I couldn’t “use” it.
Everything I had learned
stayed only in my head.
Then I went abroad.
And reality hit me.
I couldn’t understand.
I couldn’t respond.
I couldn’t even speak.
That was the moment
I truly realized
how scary it is
when words don’t come out.
But strangely,
I didn’t give up.
Instead,
my desire to speak English
grew even stronger.
Looking back now,
the reason I changed
was simple.
I changed the way I approached it.
Instead of “studying English,”
I started to
👉 live with English.
Movies.
Music.
Conversations.
And most importantly—
👉 talking to people.
At first, I was scared.
But I listened carefully,
copied what others said,
and tried to use it myself.
Then one day—
“It worked.”
I was understood.
The conversation continued.
That moment changed everything.
Little by little,
I built confidence
through small successes.
There was no shortcut.
No magic.
Just trying, failing,
and trying again.
But at the same time,
it was exciting
to feel myself improving.
Because deep inside,
I didn’t just want to “speak English.”
👉 I wanted to connect with people.
And that feeling
never disappeared.
So now I can say this clearly—
No matter how difficult it feels,
👉 if you don’t give up, you will get there.
Not because it sounds nice,
but because
I was once there too.
But—
this alone wasn’t enough
to truly change.
There is a reason
why some people move forward
and others stay stuck.
And it’s actually very simple.
I’ll share that
next time 🌙
━━━ ✦Thank you for reading to the end.🙇✨✦ ━━━
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