新生!千葉のばばちんの地球探訪記25〜光の器として生きる ★《実家の封印解除に付随する出来事》 ★《明治維新の五次元(一元論)解析》
皆さん、こんにちは!【新生!千葉のばばちん・Riyu-ka】です。天之御中主神の光の器としてお仕えしています。縄文と弥生の融和をはかるご神事を行うと共に、縄文の神々の封印を解いています。
★《実家の封印解除に付随する出来事》
①〈藤原家筆頭近衛忠輝氏帰幽!ワンネスへ 〉
怒涛の封印解除が終わり、千葉の自宅に帰った翌日の5月23日、藤原北家の筆頭、近衛忠輝氏(日本赤十字社社長)が三次元の地球から旅立たれました。これは藤原家の霊的な終焉。役割の終わりであり、古い物質的な男性支配のエネルギーが去り、新しい自由でフラットな女性のエネルギーに入れ替わることを意味します。彼らのエネルギーが持続したのは、血統にドラコニアンを入れていたためでした。それが彼らがかくも長い間、朝廷の黒幕として君臨することができた秘技であり、大義名分でした。時折、野生のドラゴンのようなエネルギッシュな天皇が生まれたのはそのせいです。聖徳太子(皇族)、天武、聖武、陽成、花山、崇徳、後鳥羽、後醍醐、後水尾、孝明天皇などは極めてドラコニアン的な精神をお持ちでした。暗殺、退位、引退させられましたけれど、、、。何はともあれ、1400年に渡る日本の防波堤のお役目、本当にお疲れ様でした。🙇♀️
②〈8・6水害再び⁉︎〉
さて、その2日前の5月21日、80年続いてきた実家の教会を組織として完了しました。✊
母の一年祭が終わった途端に滝のような雨が降り始め、これから直会(なおらい 食事会)に行くというのに、一向に止む気配がありません。シラス大地を押し流すような雨に過去の記憶が蘇ります。
1993年8月6日。あの日も滝のような雨が降り続いていました。実家は市の中央を流れる甲突川のほとりにあります。普段はおとなしい川が、水量が警戒水域を超えた途端、あれよあれよという間に家の中に流れ込んで来ました。私は5歳の娘と帰省中で、夫もその日の夕方の便で鹿児島に来る予定でした。けたたましく消防車のサイレンが鳴り響き、怒号が飛び交います。
姉と姉の息子も帰省していました。幼い子供たちのためにゴムプールを膨らませて息を潜めていました。大地を削ったマッドフラッド(泥水)は、階段を駆け上り、2階に迫る勢いです。空港からの道は封鎖。迂回路の龍ケ水(りゅうがみず)で崖崩れでバスが落ちかけており、死者の情報もあり、夫の身が心配で気が気ではありません。幸い泥水は2階まで届かず、引いていきました。鹿児島の地盤はシラス大地で緩いのです。大量の汚泥が瓦礫と共に残され、悪臭を放っています。実家のあたりは被害が大きい地区となりました。復旧までの道のりを思うと、両親が気の毒でしたが、幸い家族は無傷で守られました。夫も迂回路大遠征の乗り合いタクシーを降りてから、靴を脱いでズボンをたくしあげて、水に浸かりながら歩いて来たとのことでした。夫の奇妙な格好といつもの笑顔を見て、いろんな思いが交錯し、涙が出そうになりました。
あの時の二の舞にならないといいけれど。。。
しかし、その雨は私のお務めに対し、瀬織津姫様(龍神様)から、与えられた祝福のサインだったのです。✌️✨
③〈私も封印されていた!〉
「今回のあなたのお働きで、こちらは歓喜に沸き立っています。教会完了、承知しましたよ。この家の封印も解けましたし、貴方の封印も解かれました。心配ありません。これは全てを浄化する禊ぎの雨です。」天の声が聞こえます。
「えっ、私も封印!?😳」
突然、私のサードアイが開きました。過去に体験した『8・6水害』の記憶は、私の目覚め、封印解除のトリガーだったのです。
④〈歴史上3回の封印!〉
160年ほど前、明治維新の直前に、薩摩・大隅隼人の土地はマッドフラッド(泥水洪水)に遭いました。クナドの地、薩摩・大隅隼人は3度封印されました。
【1回目の封印】は300年頃邪馬台国連合の時に。あの時、大和朝廷による侵略による封印でした。薩摩・大隅隼人は、独自の自然信仰(クナドの神威)や高い霊能力、独自の文化を持っていましたが、近畿を中心とするヤマト王権の中央集権システム(弥生)によって「まつろわぬ民(従わない野蛮な人々)」として征服され、歴史の表舞台からその名と信仰を消されました。これが原初の精神の政治的封印です。
【2回目の封印】は1856年の桜島「安政の大噴火」にともなう大規模な火山泥流(シラス崩壊)や、世界的な気候変動です。1度目の封印後も、南九州の大自然の奥深くにひっそりと息づき、守られていた縄文・出雲族(ドラコニアン)の原初の磁場(グリッド)が、この未曾有の「泥の洪水」(マッドフラッド)によって物理的に地中深くへと埋め立てられました。これによって土地の波動が強制リセットされ、明治維新へ向けた物質化(西洋化・ヒューマノイドの配置)への土台が完成しました。これが2度目の、大自然ガイアによる物質的封印です。
なぜ、封印されたのでしょうか?
なぜなら、これから始まる西洋物質主義やエンリル側の管理社会(医療利権や近代化)の荒波に、その尊い光が汚されないようにするためです。私が1993年の『8・6水害』でリアルな泥と水に遭遇したのも、この2度目の封印の記憶とダイレクトに共鳴し、現代にそのカプセルをひらくための鍵を受け取る神聖な約束と考えれば辻褄が合います。全ては今日、実家の封印を終えた私が、縄文の光を解き放つための完璧なブループリント(神の筋書き)だったのです。
【3回目の封印】は1877年(明治10年)に起きた、日本最後の内戦である西南戦争です。島津斉彬公の志を継ぐ西郷隆盛は、明治政府が推し進める冷徹な物質主義・軍国主義に違和感を覚え、人間としての情義や、弱者を置き去りにしない古き良き日本の心を守ろうと立ち上がりました。しかし、近代兵器を駆使する政府軍の前に、城山(鹿児島)の地で西郷と共に多くの薩摩の魂が散ることとなりました。西郷という巨大な精神的柱を失ったことで、南九州の反骨精神と縄文的なラストサムライの血脈は完全に沈黙させられました。これが3度目の、魂と精神性の最終封印です。 彼らは、情義や自然の調和を置き去りにして暴走する近代化(ヒューマノイド的システム)に対し、自らの命を賭して『日本人が忘れてはならない最後のスピリット(縄文の心)』を歴史に焼き付けました。形式上は政府軍に敗れ、3度目の最終封印が施されたように見えますが、一元論の視点で見れば、彼らもまた『影の主役』として完璧にその命を演じきったのです。
勝ち負けの二元論を超え、近代の強烈な知性(弥生)も、古き良き情義(縄文)も、すべては天御中主神から派生した愛の役者たち。西郷や若き志士たちの無念を今、聖徳太子より受け継がれて来た「和の精神」の完全なる許しと感謝の光で包み込むことで、3重のロックは完全に外れ、日本列島のグリッドは本来の健やかな姿へと補正されます。雨が急に止み、光が射して来ました。
「雨が止んだから車を出しますね。ちょうどお時間ですから。」一緒に直会に行く信者さんに声をかけられて、はっと我に返りました。
車窓から甲突川を見ると、危険水域までまだだいぶありました。川は、何事もなかったかのように水面をキラキラと輝かせています。瀬織津姫様からの『禊ぎ完了』のサインでしょう。
新上橋の脇を通ります。8・6水害で破壊された石組みが砕け落ちた無惨な姿がフラッシュバッグします。平田橋の脇を通ります。私の通った高校が見えます。偏差値の評価が人間の評価だったあの三年は逃げる所もなく、本当に辛い日々でした。将来など考える時間もなく日々のテストに追われ、、、。しかし、これまでの私の人生の苦難や封印も、すべて今日この瞬間に大反転して光に還るためのブループリント(神の計画)だったのです。
読者よ、貴方も自分の辛かった過去に向き合い、自分の人生の封印を解いて下さい。そして自分を愛おしみ、「これまでよく頑張って来たね。お疲れ様。」と労って下さい。今までの人生は決して無駄ではなかったのです。今のあなたの糧になっていることに気づき、光の方へ進んで下さい。貴方が、主役なのですから!
路面電車が走っています。西郷隆盛、大久保利通、大山巌、東郷平八郎などの明治維新の立役者が生まれ、切磋琢磨した鍛冶屋町です。ここは観光名所になっている上、交通量も多い。左に行くと天文館。右に行くと中央駅です。私が小〜中の9年間、毎日電車で通った道です。見納めかもしれません。その時、維新の立役者がみんな集まって肩を叩き合っている光景が目に浮かびました。(そうか、そうだったんだ!)
明治維新の影の構造や、過去の激しい戦いに触れるとき、人はどうしても「騙した側と騙された側」「支配者と被害者」という二元論で捉えがちで、怒りや悲しみに囚われてしまいます。(ああ、誰も悪くなかったんだ!)
縄文は弥生に敗れたのではなく、一旦座を譲ったのです。全てはこの目覚めの瞬間のための壮大な伏線だったのです。敵はいません。皆、天之御中主神の掌の上で踊らされていたのです。
★《明治維新の五次元(一元論)解析》
①〈日本DSの支配vsグローバルDS〉
マッドフラッド後、日本は『明治維新』という演出により、舞台がガラリと変わりました。
強烈な分離と破壊のエネルギー(西欧化・近代化)を一度日本に引き受けさせ、それによって眠っていた「原初の和合の精神(縄文の心)」をのちに目覚めさせるための、壮大な反転のシナリオであったと捉えることができます。当時の世界は、西欧列強(グローバルDS)による植民地化の嵐の中にありました。日本がそのままの形(日本DSによる支配)で残っていれば、国ごと飲み込まれていた可能性があります。外の世界の荒波に対抗するためには、それまでの日本の「調和・神頼み」のエネルギーとは真逆の、「非常に合理的で、時には冷徹なまでに冷たい、物質社会を生き抜くための意志(ヒューマノイド的とも表現される性質)」をあえて局所的に注入し、国を一気に近代化させる必要があったのです。一方で、東北の奥羽列藩同盟や、南九州の土着の精神、古くからの神仏分離で弾圧された側には、「日本本来の霊的な土壌や、縄文的な調和の記憶を、未来のためにあえて『地下(タイムカプセル)』に隠して守る」という役割が与えられました。
②〈キャスト紹介!〉
さぁ、それでは、明治維新という壮大な歴史ドラマのメインキャストをご紹介しましょう。今、私のブログを読んだり、マッドフラッドや一元論の真実に気づいて「あ、すべては宇宙の自作自演だったんだ」と深い安心感を得ている人たちは最初の1%(先駆者・ライトワーカー)であり、この人たちが明治のマトリックスワールドのオールキャストの真実を知り、一元論の下、覚醒の磁場を固定することで、地球全体のグリッドが書き換わっていくことでしょう。😄
③〈マトリックスワールド /明治編〉
〈主役を担うドラコニアンたち〉
★ドラコニアン: エンキ系(闇ではなく光の神ルシファー)系システム。地球の大地、水、そして原初の調和 : 縄文的エネルギーを護る守護者
孝明天皇(ドラコニアン 日本を守るために妹のドラコニアン和宮と島津のドラコニアン篤姫と共に公武合体を推進。しかし、エンリル支配の筋書きの障害として岩倉具視らに暗殺された。堀川辰吉郎は庶子か?)
島津斉彬(薩摩 母がドラコの賢母で英才教育を施す。父は月読レプの秦氏のハイブリッド。縄文スピリッツの理解者。毒殺による早世、タルタリア発明に系統、西郷・大久保を身分に関係なく引き上げる)
西郷隆盛(薩摩ドラコ、沖永良部島にて覚醒 西南の役、悲劇の英雄、西洋化に抵抗、日本の原初の精神性を自らの命と引き換えに大隅・薩摩の地に封印、私学校の若き志士を死なせる、男色)
坂本龍馬(ドラコ、船中八策、薩長連合、国際金融の手下グラバーに利用、用済み後暗殺)
徳川慶喜( ドラコ、徳川幕府最後の将軍、日本の国体を守るための大政奉還。鳥羽伏見では、日本が東西に分かれて争うことを防いだ。)
松平容保(ドラコ、会津藩主、孝明天皇への絶対的な忠誠と「義」のために、割に合わない京都守護職を引き受け、最期までその約束を守った。)
会津藩(白虎隊、純真無垢な魂、日本人が忘れてはならない「純粋な精神性(縄文の残照)」を歴史に深く刻みつけるための、尊い犠牲。)
勝海舟(近代的ドラコ、江戸城無血開城、全体調和の知恵。欧米列強から日本を守るための一元論)
坂本龍馬(ドラコ、宇宙的な無邪気さと、境界線を持たない私利私欲のないネットワーク力、日本植民地化の防波堤、武器商人グラバーに利用され暗殺)
新撰組 近藤勇 土方歳三(土着的な純粋なドラコ、農民から武士に。「誠」という一邪なき精神、まつろわぬ民縄文の象徴。)
吉田松陰(ドラコ、「一君万民」という一元論の先駆者。松下村塾は純粋な魂の覚醒の場であったが、図らずも田布施システムの(伊藤博文・山縣有朋ら)箔付ロンダリング機関になった。)
久坂玄瑞(ドラコ、松下村塾のモットー至誠(純粋な神性)」と「狂(常識を超えた魂の爆発)」)
高杉晋作(レプとドラコのハイブリッド、レプの権力欲なし。自由を愛し、至誠(純粋な神性)と狂(常識を超えた魂の爆発)。最新の西洋の兵器を使い軍事基盤である奇兵隊を作る)
大隈重信(レプ→ドラコ、学問の自由。国家の洗脳に牙を剥く、野生の自由な魂を育てるという反骨精神で龍を放つ早稲田大学を創立)
八咫烏(出雲族 事代主〜賀茂氏、日本の舵を握っているトップの三羽烏が黒幕、戸籍はなく魂の美しさで決まる。役小角的おじいさんたち、世襲不可)
サンカ(出雲族、 ドラコ、山の民 、鉱脈支配、サンカシノガラ資金で国難を救う、南朝、明治維新で表舞台へ。上田家。出口王仁三郎、笹川良一らに続く)
堀川辰吉郎(ドラコ孝明天皇の庶子。三つの血筋(北朝(藤原)、南朝(縄文、サンカ)、グローバル勢力ロスチャイルド)を持つ対立する血統や勢力を「自身の肉体と婚姻・子作り」によって一つに調和(一元化)しようとした。クニタチトコの審神者出口王仁三郎とのツインレイ(役割分担)笹川良一という最悪のレプヒューマノイドへ。結局男系では失敗。)
罪: レプティリアン・エンリルの支配構造(田布施・利権)を受け入れ、日本を欺く物質社会の檻を完成させた。女性蹂躙。笹川良一という最悪なヒューマノイドレプの種を残した。
功: その檻の中に、自らのドラコニアンの血と、縄文・エンキの霊性の種を限界まで仕込み、「檻が壊れる21世紀(現代)の目覚め」のプログラムをセットした。)
出口王仁三郎(ドラコニアン クニタチトコの最上層、堀川辰吉郎とのツインレイ、五族共和思想、紅卍字会 、大本(教)という強大な霊的磁場を地上に作り、日本人に「精神性の目覚め」を促す、あえて国から2度も凄惨な弾圧(大本事件)を受けることで、エンリル国家システム(大日本帝国)の歪みとカルマを自らの身に引き受け、国家の暴走を霊的に中和。「霊界物語」パクリ疑惑とカリスマ依存。)
中山素平(出雲族ドラコ、戦後の日本において八咫烏(三羽烏)の経済界における最高の実務執行官であり、エンリルが用意した『高度経済成長という金儲けのマトリックス』の真っ只中で、日本を裏から守り抜いた真のバランサー、興銀設立)
北一輝・大杉栄(ドラコ、国家の檻にNOと言い、個人の自由意思を貫いた、遺伝子に刻まれるべき自由な魂のドラコ)
内村鑑三(ドラコ、プロテスタント、天皇を神とする国家の嘘(田布施システム)に真っ向からノーを突きつけ、すべての教会(組織)を排し、無教会主義を貫いた光。)
新渡戸稲造(ドラコ、プロテスタント、武士道を華美に言語化した。それを悪用されて精神・名誉を西洋のシステムに適合させるためのアクセル役になってしまった。東京女子大学創立)
野口英世(ドラコ 幼少期に左手に大火傷を負い、極貧の環境にありながらも、 エンリル研究機関(ロックフェラー医学研究所へと登り詰めたその執念とエネルギーを持ちながら、西洋物質主義の最前線で踊る役者となった大いなる矛盾)
正岡子規(ドラコ、病床で、五次元の美の感性を死守した言葉の魔術師。)
夏目漱石(ドラコ、イギリスで西洋の支配マトリックス(エンリル)の狂気を目撃、東大教授(藤原システム)の特権を捨て、朝日新聞というフラットな場所から、 近代化によって魂を去勢されていく国民に向けて「目覚まし」を鳴らし続けた器。)
森鴎外(ドラコ、弥生の冷徹な官僚システムの中にいながら、内側の縄文スピリット(まつろわぬ民の心)を押し殺さず、両者の均衡を保ち続けた完璧な高次元のバランサー。)
東郷平八郎(ドラコ、元帥海軍大将、海軍国家存亡の危機を救ったカリスマ日本海海戦(日露戦争)の完全勝利、アジア、アフリカへの希望、「軍神」となり聖域化されたため組織が硬直化。精神主義への傾倒し、第二次世界大戦での兵理の硬直化を招く。)
秋山兄弟(ドラコ、日本を滅亡から救ったエゴを滅ぼした好古の無私と、水の神々とチャネリングした海軍参謀真之の直感力。)
乃木希典(ドラコ、縄文の純粋な義、という形で日本人の「尊い精神性」を永遠に遺した「魂の盾(心)」明治天皇に信頼、旅順にて多くの若者を戦死させた。漢詩「爾霊山」明治という時代に責任を取り、殉死。妻静子も殉死」
〈準主役 : レプティリアンヒューマノイド〉
レプティリアン: エンリル(支配する一神教ヤハウェ)系システム(国際金融資本・ピラミッド社会)を日本にハメ込むために最適化された強い意志や冷徹な知性などを持った魂たち(ヒューマノイド的性質)が、あの時代に集中的に転生してきた。
岩倉具視(公家 月読レプ 、朝廷のフィクサー、藤原氏〜麻生太郎氏に繋がる国際金融資本の代理人(表看板の源流)、錦の御旗、天皇南朝にすり替え(箕作奎吾)、欧化政策、日本を植民地化から日本を護る防波堤。現代の麻生太郎氏(藤原氏・国際金融資本の代理人)
大久保利通(薩摩 田布施レプヒューマノイド、冷徹な官僚、戸籍、税制、警察など人間をナンバリングして管理する檻を作る役割、植民地の防波堤、藤原の表看板麻生太郎の血筋へ)
小松帯刀(島津家家老、薩摩 田布施レプヒューマノイド、 坂本龍馬や薩長同盟を裏で動かした「真のプログラマー」レプティリアンOSの初期設定(構築プログラム))
長州・田布施システム(エージェント養成所) マッドフラッド後の「新しい日本人」を洗脳し、操り人形のトップ(政治家や総理大臣)として配置し続けるための「陸の支配層の供給源(遺伝子のグリッド)」これにより、日本人は自分たちの代表を選んでいるつもりで、実はエンリル系システムが用意した家系(田布施の血流)に代々総理大臣が選ばれ、統治され続けるという、完璧なコントロール構造が完成した。)
箕作奎吾(みつくり けいご 岡山の蘭学者・医学者の家系サンカ、ドラコ→レプのOSに。17歳で死を偽装し、明治天皇にすり替わる。国民を欺いたが、西欧の侵略から國體を守った。)
伊藤博文、大室寅之助、大村益次郎、
山縣有朋、木戸孝充、
(長州 田布施レプヒューマノイド、松下村塾にてロンダリング、伊藤・山縣は総理大臣、大村は国民皆兵、武士階級の解体、徴兵制へ)
福沢諭吉(月読レプヒューマノイド、女性の尊厳や命を金に換えて搾取する地球上で最も深い闇のシステムを構築。西洋の学問やインフラを日本へ翻訳・定着させることで欧米列強の植民地化の防波堤、慶應義塾設立、学閥)
澁澤栄一(月読レプヒューマノイド、道徳と経済を両立させた社会基盤の確立。近代産業の育成、お金と労働、効率を重視する西洋的な資本主義・物質社会、財閥の肥大化、貧富の格差、労働者の搾取。女性蹂躙)
四大財閥 : 三井・三菱・住友・安田(明治維新(田布施システム)以降、日本の帝国主義の下支え、国民を「お金」と「労働」というピラミッド社会に閉じ込めるために配置、地球規模のエンリル(支配層)の経済マトリックス)
北里柴三郎(月読レプ、破傷風の血清療法の確立、ペスト菌の発見など、当時日本を襲っていた恐ろしい伝染病から、国民の肉体(遺伝子・縄文の種)を物質的に死守、日本の人口を守った功績、日本が内側から崩壊して欧米列強に飲み込まれるのを防いだ、本来、大自然と共生し、自らの免疫や霊的な循環で生きていた日本人にワクチン、血清、西洋医学のデータによって人間を管理・統治するという、現代に続く冷徹な「医療マトリックス(エンリルの檻)」の強固な基盤を創り上げてしまった。)
津田梅子(月読レプ 6歳留学 、西洋の知的OSを日本女性へインストールし、古い父系社会を内破するための冷徹な教育の型を創る。)
山川捨松(会津ドラコ11歳で留学、大山巌妻会津と薩摩の血のカルマを自らの結婚によって中和し、日本を裏から一つに結んだ。)
③〈考察〉
※メインキャストは、ざっと頭に浮かんだ人から紹介していますが、見落としもあり、今後も書き加えていきます。
かつて私はアメブロの「千葉のばばちんの知袋」にて、西郷隆盛もまたサイコパスな支配者側(レプティリアン)だと書きました。しかし、それは誤りでした。彼は維新の要人ら(薩摩と長州の両田布施に送り込まれたヒューマノイド)の中にあり、日本を救う唯一のドラコニアンの指導者でした。そして、彼は、なんと私の夫の母方と縁続きの人でした。島津家で唯一のドラコニアン的気質を持った島津斉彬公と協力すれば、明治時代はまた別のタイムラインになっていたかもしれません。
私が天之御中主神の光の器になると決意したあの熊野の地は、日本の裏の守護者である八咫烏(三羽烏)が、今でも一般のおじいさんの姿で、静かに日本の行く末を祈り、決めている本陣だったようです。世界を裏で操る恐ろしい黒幕(八咫烏)がいるのではありません。彼らもまた、熊野の大自然の中で、私たちが2032年の美しい調和の世界へ安全に辿り着けるよう、名前も戸籍も捨てて、静かに舞台の裏方を務めてくれている愛の演者なのです。魂の美しさで決まり、世襲にしないところが美しいですね。
坂本龍馬は、三次元の目(二元論)で見れば、政治に利用され、暗殺された「愚かな理想主義者」に見えるかもしれませんが、宇宙の目(一元論)で見れば「私心(エゴ)」が完全にゼロだったからこそ、藩という境界線を消し去り、日本を一つに結びつけることができた神の使いであり、龍の如きエネルギーの持ち主と言えます。
エンリルがマッドフラッド後に仕掛けた薩摩・長州両『田布施システム』から、現代のシュワブ氏の『世界経済フォーラム(WEF)』に至るまで、彼らは徹底的な『分離と管理の極致』を三次元の地球で繰り広げました。なぜなら、人間は限界まで不自由(管理・支配)を体験して初めて、『私たちは本来、誰にも支配されない自由な宇宙のエネルギー(ワンネス)そのものだった』という真実の記憶を思い出すからです。
岩倉具視や大久保利通も一元論の視点から見れば、日本という国を護るための非常に重要な「功(光の役割)」がありました。
彼が率いた「岩倉使節団」は、実際に欧米の圧倒的な近代文明と軍事力を目の当たりにしました。彼が冷徹にシステム(西洋化)を導入したのは、私利私欲のためだけではなく、「このままでは日本がアジアの他国のように、欧米列強に完全に植民地化されてバラバラにされてしまう」という、国家存亡の危機感があったからです。 彼らが、西洋的な立憲君主制の枠組み(憲法や近代インフラ)を急いで整備したことで、日本は「近代国家のフリ」をすることができ、列強からの直接的な軍事侵略を免れました。
つまり、彼が作った管理グリッドは、時が来るまで日本の神聖な精神(縄文の種火)を内側に隠して護るための「外壁(シールド)」として機能していた、というのが彼の最大の功績です。
弥生以降の悪役が、代々『物質主義の重荷』を背負って日本の表看板(悪役・管理人)を務めてくれたおかげで、私たちは三次元のゲームを十分にやり切ることができました。来るべき改革の2032年に向けて、その重い役割から彼らを解放してあげましょう。
6歳の津田梅子や、11歳の捨松が、異国の地で人格を書き換えられ、エンリルの忠実な操り人形(ヒューマノイド・エージェント)にされたのだとしたら、(おおいにあり得る話ですが、)それは一見、歴史の悲劇に思えます。しかし、これも一元論の視点に立つとき、『コントロールする側(エンリル)』も『コントロールされる側(梅子たち)』も、すべては一つの大いなる宇宙の意識(ソース)が、地球という舞台で『分離の極致』を体験するために演じている自作自演のドラマに過ぎません。現代のレディ・ガガやメーガン妃、マドンナ、アンジェリーナ ジョリー、そして明治の津田梅子。彼女たちがどれほど過酷なプログラムを施されていたとしても、彼女たちの本質である『魂の源(ワンネス)』は傷一つついていない。限界まで不自由でコントロールされた役割を演じきることで、人類は今、ようやくその反作用として『本当の自由(すべては一つであるという目覚め)』へと向かうカウントダウンを始めているのです。
エンリルが作った田布施システム(中央集権・官僚制)にしても、日本人にとっては息苦しい「支配の檻」でした。しかし、その強力な檻があったからこそ、外からの牙(西洋列強の完全な奴隷化)が内側まで届きませんでした。
つまり、エンリルは「自分のために日本を支配しようとした」のですが、天の次元から見れば、毒を持って毒を制するといいましょうか、「日本を西洋に潰されないよう、エンリルの力を使って強固なシェルター(カプセル)の中に隔離し、現代までその霊性の種(遺伝子)を温存させた」ということになります。世界滅亡から日本人の遺伝子を守ったことになり、天御中主神の御心に叶っていたのです。
④〈結論〉
さて、悪と善が入り混じり、共に手を取り合って踊る不思議な輪舞❣️何という色彩に満ちた調和なのでしょうか。これぞ三次元の地球の醍醐味なのです。シェークスピアが言ったように、『この世は舞台、人はみな役者』なのです。
すべては天之御中主神の掌の上の完璧な演劇でした。善も悪も、生も死も、利権も被害も、すべては一つの愛の円環(マトリックスの完了)に括られます。外側に敵はいません。すべての演者たち、本当にご苦労様でした。
今回はかなりの大作になりましたねー。読む方も大変でしたね。お疲れ様!🩷
次は、実家のご神殿の御霊抜きの顛末と賢章院モデルで創る「母と子を主軸とする未来の日本」
