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誰かの「スキ」より、私の「スキ」を数えてみる。評価とズレた“お気に入り”5つ

こんにちは、みほです。

たくさんスキがついた記事と
自分が好きな記事って、
ちょっと違うなって感じること、ありませんか?

気づいたら、
「読まれた記事」よりも
「自分の心に残っている記事」のほうを
思い出していたりして。

スキはあまりつかなかったけど、
自分の中では、印象に残っているもの。

今回は、そんな
私が個人的に好きな記事を集めてみました。



暮らしのお湯加減。私が“ちょうどいい”を選んだ理由

私が、なぜ“ちょうどいい”という言葉を使っているのか。
その原点を書いた記事です。

今でも、これ以上しっくりくる表現はないな、
と思って使っています。


習慣にしない、という習慣

大好きな逆説タイトル。
見つけてから、ずっと書きたいなと思っていた気づきです。


やりたいことは探すものじゃなく、思い出すものだった

初期に書いた記事の中で、特にお気に入りのひとつ。

「心の片づけをしたら夢が顔を出すって、
冷蔵庫掃除したら奥からプリンが出てくるのに似てますね」

そんな素敵なコメントをいただいて、
すごく嬉しかった記憶があります。


映画『懺悔室』が気づかせてくれた、わたしの“ちょうどいい”

初めて書いたネタバレ記事。

ドラマ『岸辺露伴は動かない』が好きで、
映画の感想として書いたものです。

少しだけ、いつもより
ダークな自分が出ている記事かもしれません。


不登校は“問題”ではなく“メッセージ”。元・不登校の私が知った「心の回復のしくみ」

不登校だった私が、
大人になって考えたこと。

過去の自分に対する見方が、
大きく変わったきっかけの記事です。

「動けなかった時間」に意味を見つけ直すことができて、
自分の中では、とても大切な記事になっています。


こうやって振り返ってみると、
誰かの「スキ」と自分の「スキ」って
意外とズレがあるなと感じます。

評価と少し違っていても、
それでも好きだと思えるものがあること。

どちらも、抱きしめていきたいです。

今日も、“ちょうどいい”を探してる🪴


最後まで読んでくださってありがとうございます🌿

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