「つぶつぶ雑穀甘酒〜甘味料級の甘さ。」
ガタンゴトン…ガタンゴトン。
ひさしぶりに電車に乗る。
遂にこれを行使する日が来た✊😳💕

たのしかった♡(´。✪ω✪。`)♬
小五郎のおっちゃん、かっこいい。
こうしてアユミの一大イベントは終わって、お買い物もして、るんるん♬でお家まで帰った。
☽
昨日の興奮さめやらぬ。
今日はコチラの作業にむちゅー(。・з・。)φ ♡
アユミが何度も作る甘酒。
もう目をつむってても作れちゃうほど完全にマスターした✨ …と言ってもアユミは見てるだけ。
働いてくれるのは炊飯器。
素晴らしき文明の利器。
以前の記事は写真も少ないしここらで更新しよう✊


でもアユミは作ったほうがたのしい♬
🐰つぶつぶ雑穀甘酒〜甘味料級。🍨✨
〚材料〛
六穀ごはん✤ 300g
熱湯 300cc
乾燥麹 100g
✤六穀ごはんとはコチラ↓↓

一緒に炊くだけ😃✨

〚作り方〛
①六穀ごはんを炊飯器に入れ、熱湯をかけて切るよ
うに混ぜる。

(麹菌は80℃で死んでしまう)
②乾燥麹を手でほぐしながら入れて、よく木べらで
混ぜる。

「星六味噌」の生麹を冷凍庫に常備してる。


②炊飯器を保温にセットし、布巾をかけフタを半開
きにする。(12〜15時間で甘酒になる。甘味料とし
て活用するなら20〜24時間保温します)


③鍋に甘酒を移してかき混ぜながら全体が沸騰する
まで熱して発酵を止める。瓶に入れて保存する。
🍬要冷蔵保存
🍰長期保存は冷凍保存(糖度が高いため凍らない)
🍨フードプロセッサーでペースト状にすると甘味料
として使いやすい



(80℃以上に温めて発酵をとめる)




瓶の口は広いほうが入れやすいし使いやすい✨
🍬
アユミ調べでは気候や環境、麹によってトロミや
できあがりの量がチガウ。作り手のエネルギーや家族のエネルギー状態でも変わるみたい。微生物ちゃんもアユミたちと同様に生きているし意識体が存在する。だから穏やかでまあるいキモチでこしらえる。アユミ手製の甘酒はアユミの常在菌と仲良しになって、アユミのカラダにとって最適なものへと、ゆ~っくりと発酵してゆく✨🍚

あとは遊んで待つだけ。
つぶつぶ甘酒の使いみちは多岐にわたる。
毎日摂るのが理想的だから✨、ごはんにもお菓子にも飲み物にも使う。
例えば、、こんなふうに。。












これはマッシュする前のつぶつぶ甘酒をかける

🐰もぐぽこ全部ここに有り🍰🍚
キーワード入れて検索してね😃↓
砂糖断ちの初期の頃は、このつぶつぶ甘酒を凍らせてそのまま食べたらちょうどいい。同時進行で、塩の効いたつぶつぶ料理を食べてゆくと、さらなる味覚の調律が進む。
そして気がついたら「あれれ。最近砂糖食べてない」ってなってる。だって甘酒が甘くておいしいんだもん。
他にもつぶつぶ料理術としては米飴ってゆう甘さ担当の救世主もいるし。
で、アユミはムクムクとこんな考えが湧いてくる。
🐰「今、砂糖食べてみたらどぉなんだろう🙄」
これ、、つぶつぶっ子あるあるらしい。

そしたら、あら不思議!

自分でも笑えるくらいビックリした。
おいしくない。
におう。
こんなの食べられない。
・・・。 😒
でも、、ホントなの。。
味覚の調律ってこーゆーことなの。
つふつぶ甘酒の甘さって成分的にも相当やさしくて脳に穏やかな至福をもたらすブドウ糖らしい。
だけど、砂糖やはちみつ、甜菜糖、メープルシロップなどの精製された糖は、素材の味も風味も消してしまい味覚をマヒさせてしまうことが厄介なのだとか。
どれだけヘルシーそうに見えても、市販のスイーツはほぼ動物性食材で作られてるから「におう」は砂糖ではなく、そちらダと思われた。つまり、頭(カラダ)ではなくココロ(意識)から拒否😳✋が起きる。
これがアユミ的、終了の鐘の音。カラーン🔔♪♬
これら種々の衝撃的事実を体験したからこそ完全に納得できるのダ。
世のヴィーガンっ子は分からないけど、ことつぶつぶっ子においては「我慢」ではなく「美味しさと楽しさ」で砂糖ゼロ、100%植物性をやってる。
甘酒は肌荒れやシミを予防して色白さんになってゆく。アユミはホントに白くなった。もともと全然焼いてはいなかったけど“白く”というより透明感が増した😳✌️ カラダは浄化されるし、若返りホルモンも刺激できちゃうし、腸もお掃除してくれちゃって、腸内フローラが満開になっちゃう🌸
これで美しく歳を重ねてゆけそうダ。
言う事なし!!😆
そうして、、目まぐるしく入れ替わってゆく細胞を肌で感じ、いとも簡単に外食や市販品にサヨナラしてゆくのが、我らつぶつぶっ子なのダ٩( ᐛ )و♬

✊手料理で生きてゆく🍚✨
Ayumi☽

【未来食つぶつぶ】

アユミの大好きなレシピ本📖
💎他のもぐぽこ日記💎
🐰もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🍚
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
