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「青菜の炒め煮」

夫からメール。
「徳島のお客さんから鳴門金時もらった」

🐰「 やったーーーーー!!🙌 」
えっさ。ほいさ。
「森さんちの芋」どっちゃり5kg🎁

そーいや昨年末、お歳暮でお米15kgもいただいた。
こないだまではお義兄さんがくれた新玉ねぎ生活。
ようやく使い切り、ホッとしたのも束の間、今日からは鳴門金時生活がはじまる٩( ᐛ )و♬
アユミんち、大豊作。笑
とりあえず、お味見ダ(*´艸`*)
むむむむ蒸しちゃう。

1本450g前後もある(*’д’*)✨
カットしてから1%のお塩をまぶす。
ホカホカでハフハフで甘い✨
ウキウキさつまいも生活のはじまり
(*//艸//)♡

さて。
今日は「青菜の炒め煮」なのダ😃
アユミはここ数年で何もかもが反転した。
好きなものはキライになり、キライなものが好きになり…。カラダじゅうの全細胞は生まれ変わり、意識は拡大。新しいアユミとなった。

干しシイタケは大キライだったけど自分ちのベランダで干したシイタケはなぜか臭わない😲✨
これを使い、つぶつぶ料理術を駆使して作る。
すると、あら不思議😲✨おいしい😲✌️
今日は自家製干しシイタケを使って、
「青菜の炒め煮」。ごはんパクパク系🍚✨
やっぱ、菜っぱ✨🥬

またすぐ食べたくなっちゃうな。

🌷青菜の炒め煮🌷
材料〛(3人分)
チンゲン菜やコマツナなどの青菜  2〜3株(250g) 
干しシイタケ  2枚
高野豆腐    1枚
白ゴマ     大さじ1
ゴマ油     大さじ1
塩       小さじ1/4
酒       大さじ1
醤油      小さじ1

 ✤軸が太めの青菜なら何でもOK
 ✤干しシイタケと高野豆腐は
     どちらか3枚にしてもOK

お野菜の準備かんりょー。
玉締め圧搾法一番搾り。オーサワのゴマ油
おいしいし、よい香り
🐰「アンモニア不使用で歯ごたえ良し。」
製造元:信濃雪

作り方
①チンゲンサイは1㎝のざく切りにする。

炒めるタイミングがチガウので、軸と葉先は分けておく

②干しシイタケと高野豆腐を戻して約5㎜角のサイ
 の目切りにする。

高野豆腐は水に3分つける。
干しシイタケもいっしょに入れちゃう。

③鍋にゴマ油を熱して白ゴマを炒め、チンゲンサイ
 の軸と干しシイタケを加えて塩をふり、ひと混ぜ
 してチンゲンサイの葉先を入れる。

ゴマ+ゴマ油=ゴマゴマ油。
塩もふった
ファサっ。

④しんなりしてきたら酒と醤油を加えて野菜とよく
 からめる。

酒と、しょーーーーーゆ。

⑤高野豆腐を加えてざっとかきまぜてできあがり。

最後は高野豆腐!
眺めよし☝️

🌳
さて。
いただいたサツマイモでリベンジ案件に
取りかかろう✊
黒米とカボチャとサツマイモのデザートスープ🍠”
思えば前回は、豆乳を煮すぎて分離させてしまった
 
 🐰はじめての挑戦↓↓

この失敗を糧に✊
今回っ! (⁠ ⁠˘⁠ ⁠³⁠˘⁠)⁠✌️♬✨
お色もレシピ本にそっくり✨
煎ったカシューナッツがアクセント☝️
「粒コーンとカボチャのごはんコロッケ」の
豪快なトッピング✨
前回よりも美味。また成長したー🌷

Ayumi☽

🌞オハヨウとオヤスミ🌜
🍚いただきますとごちそうさま🍚

🌼他のもぐぽこ日記🌼↓↓↓

🌷もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 を実践するアユミの毎日を記録したものです😃
 ご著書や理論を参考にしつつ自由に記事を書いて
 います。🐰✨


Ayumi☽




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