「売れるnote」を書きたい人必見!自慢にならない「実績」の伝え方
売れる有料noteを書くには、どうすればいいのでしょうか?
これは私もずっと悩んできたことなので、お気持ちはすごくよくわかります。
「売れる有料noteを書くにはどうすれば?」
— 金沢 美和|note案内人 (@manasaka55) August 19, 2025
答えはシンプルです。
👉「この人の話ならお金を払ってでも知りたい」と思ってもらうこと。
そのカギになるのが 実績。
ただし単なる「自慢」にならないように気をつけないといけません。
今日のnoteは「自慢にならない実績の書き方」について書きます^^
今日でnoteを書き始めて85日目。
その中で試行錯誤を繰り返し、これまで80本近い数の有料noteを販売してきました。読んでくださる方、買ってくださる方には感謝しかありません。
そんな中で見えてきたのが、読者との信頼関係の必要性。
「この人の記事なら、買ってでも読みたい」と思ってもらえるかどうかということです。
そして、その信頼を生むのが実績。
でも、「書いたら自慢っぽく見えそうで……」と感じる方も多いですよね。
そこで今日は、「自慢にならない実績の書き方」をご紹介します!
ダイエットの方法を学ぶなら……
たとえばダイエットの方法を学ぶのに、これまで100人以上の減量をサポートしてきたプロがいたら、教わりたくないでしょうか。
実績があるからこそ、「この人なら信頼できる」と感じてもらえます。noteもまったく同じで、「実績の見せ方」ひとつで信頼が変わり、「この人が書く有料noteなら買ってみよう」というふうに思われるのです。
それは100円でも1,000円でも、1万円でも同じ。
「この人のnoteなら読みたい」と思ってもらえなければ、購入にはつながりません。
ですが、これからお伝えするコツを意識すれば、「この人のnoteなら読みたい」と思ってもらえるうえに、自慢っぽくならずに実績を伝えることができますよ。
自慢にならない実績の伝え方、それは……
実績を「感謝」とセットで伝える
ことです!
どんなにすごい実績も、ひとりでは積み上げられません。
あなたの商品を買ってくれる人がいるから、あなたを頼ってお仕事を発注してくれる人がいるから、あなたにお金を払ってくれる人がいるからこその実績なんです。
私自身、noteを読んでくれる人、買ってくれる人がいるから、ここまで続けてこれました。
実績って感謝の積み重ねなんですよ。
こんなふうに考えたら、胸を張って実績を語るというより、ただただ「ありがとう」を伝えたくならないでしょうか?
私自身、3ヶ月間noteを書き続けることで、たくさんのご縁が生まれ、人とつながる楽しさを感じながら、毎日を幸せに過ごせています。
おかげさまで9月に開催するこちらのワークショップは満席となりました。参加してくださる皆様には感謝の気持ちしかありません。
お申し込みしてくださったみなさまが「書くエンタメ」として、noteをもっともっと大好きになるにはどうしたらいいかなぁと、日々楽しい妄想を膨らませているんです。
「実績=自慢」ではない!
「実績」って聞くと、なんだか「自慢」と受け取られる気がして書きづらい……。そう思う人がいるかもしれません。
でも、本来「実績」は、自分を信じてつながってくれた人への感謝を伝える場所だと、私は思っています。
読者に、あなたのことをもっとよく知ってもらうためにも、感謝の気持ちと一緒に伝えられるといいですね。
書く楽しさを味わいながら、売れるnoteも目指せる講座、準備中です♡
今回は「自慢にならない実績」の書き方をご紹介しましたが、このような実践的な書き方も含めて、「売れる有料note」を書くための継続講座を10月か11月ごろに予定しています。
詳細はこのnoteで告知する予定です。
以下のリンクをクリックしてトップページに戻り、私のアカウントをフォローしてお待ちくださいね。
↑クリック!↑
「売れるnoteって、どう書けばいいんだろう?」
そんなふうに悩んでいた私が、少しずつ実績を積み重ねられたのは、読んでくれるあなたがいるからです。
この楽しさを伝えたくて、私は今日も書いています。
今日も楽しかった!
ありがとう。
こんな記事も読まれています
\noteを開くたびに通知が届くようになりました!/
note集客ライティング講座の開催報告はこちら!
いつか来る人生の終わりについて
ライターのwakkaさんと【往復書簡】やっています。
いいなと思ったら応援しよう!
あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑