見出し画像

ネタ切れゼロ!たった3分でnoteが書けるマル秘テクニック

ねぇねぇ、知ってます?

実はこの時期、noteを書く人は減るのに、読む人は増えるんです。

つまり……今がチャンス!

でも現実は……

  • 家族の食事づくりと子どもの宿題を見るだけで1日が終わる

  • 暑くて何もやりたくない

  • 親戚の集まりやお墓参りなどで、やることがたくさん!

note書いた方がいいのは分かってるけど、そんな時間どこにあるの!?

そんなことを思う人がいるのではないでしょうか?

今でこそ、noteを書き始めて79日になる私ですが、ありましたありました、そういう時期が!

深夜に眠い目を擦りつつパソコンに向かっていたはずなのに、いつの間にか寝落ちしていて、画面上に見たこともない文字の羅列が並んでいることも!笑

でも今では、試行錯誤の末にたどり着いた「時短投稿術」を使いながら、79日毎日欠かさずnoteを更新できています。

今日は、その中でももっともシンプルで、すぐに試せる方法をお伝えしますね。

ちょっとだけ自己紹介

Webライターの金沢美和と申します。
過去に起業塾の講師や運営サポートを務めながらブログを書いていました。その経験を活かして今ではnoteを毎日発信しています。

  • 開始79日でフォロワー約700名

  • 全80記事中スキ100超え記事19本

  • 有料note販売数70本以上

テクニックというか、裏ワザ?

今回ご紹介する方法は、テクニックというより、アイデアや裏ワザといった方がしっくりくるかもしれません。

ちなみにこれを教えた人からは、

「そんなことやっていいの!?」って最初は戸惑いましたが、やってみたら簡単でラクに投稿できました!

こんなことで投稿できるなら、もっと早くやればよかった

そんなお声もいただいています。

もったいぶらずに早く教えてよー!!

そんな声が聞こえてきそうですね。

たった3分でnoteの投稿ができる方法とは……

過去記事をコピペする!

はい。たったこれだけです。
3分もかからないかもしれません!笑

セコいですね、ダサいですね!
でも、2〜3ヶ月も経てば、ほとんどの人があなたの投稿の内容を忘れています。反応が良かったものを思い切って、もう一度シェアしてみましょう。

気になる人は過去記事の方を削除したり、投稿前に少し書き換えてもいいかもしれません。(実績としてもったいない気がするのであまりおすすめはしませんが!)

いずれにせよ、「今日も投稿できた」ことが自信につながります。

私も人間です。
家族もいるし、プライベートがバタバタする日もあります。

それでも、小さな工夫を積み重ねて、noteを毎日書いてきました。毎日書くうちに、スキやフォロワーが増えたり、コメントをもらえたりするようになり、少しずつ自信がついてきたんです。

そして今では、「noteの書き方を教えてください」とお声がけいただけるほどに。

「千里の道も一歩から」とはよく言ったもので、この小さな積み重ねこそが、今の結果につながっているのを実感しています。

大変さの先にある、投稿のごほうび

noteを書くことは簡単ではありません。
でも書き続けた先に見える世界があります。

だからこそ、過去記事をフル活用しながら、自分のペースで続ける工夫を楽しんでほしいと思い、今回書いてみました。

続けた先には、思ってもみなかったご縁やチャンスが待っています。

書く喜びを、一緒に体験しよう

とはいえ、ひとりで黙々と書き続けるのは本当に大変です。
私が今、毎日書き続けられるのは、noteの街で大好きな仲間に出会えたからです。

その喜びをみんなに感じてほしいという想いから、ワークショップを企画しました。

たくさんの方にお悩みを聞いたり、自分で試行錯誤を繰り返したりして丁寧に作り上げたワークショップです。

告知からわずか2時間で満席。
その後も増席を繰り返し、わずか5日で9名のお申し込みをいただきました。

一度は「これ以上は増やせない……」と思っていたんです。

ですが、このたびサポートメンバーとして協力してくださる方が増えたことで、3名だけ追加募集できることになりました!

再募集は、8月15日(金)20時〜noteにて行います。

気になる方は、以下のリンクからトップページへ戻り、フォローしてお待ちくださいね。

↑クリック!↑

暑い夏、忙しい夏。

正直「noteなんて書いてる暇ない!」と思う日もあります。

でもその気持ちを超えて、「今日もできた!」を積み重ねることで、自分にハナマルをあげられるのです。

あなたの小さな一歩を踏み出すお手伝いができれば嬉しいです。

今日も楽しかったです。
ありがとう。

いいなと思ったら応援しよう!

金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑

この記事が参加している募集