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noteで「お金ちょーだい!」って言ったら、こんなことが起こった!

私に、1500円のWi-Fi代を恵んでください!

昨日のnote記事で、あろうことか「お金ちょーだい」と私は叫んだ。

↑この記事の値段は100円。購入者はなんと11名!

(その後、全部で15名の方にご購入いただきました!
本当にありがとうございます!!!
「間に合わなかった!」という方、大丈夫です。間に合います。私が嬉しくて小躍りします。さささご遠慮なさらず!笑)

旅先だったことも重なって高揚感もあり、割と軽いノリで書いた。たった16日でフォロワーさんが100名、たった一晩で80以上のスキや、コメントもたくさんもらえたんだもの。

にしても「Wi-Fi代ください」なんて呼びかけに、11名も反応してくださった方がいることに驚いたと同時に、嬉しさを感じた。そして大きな気づきがあった。

そんなわけで今日は「お金を稼ぐって、実は面白いことなのではないか?」と感じたことについて書いてみたい。


なんと11名がご購入!その理由を探る


調子に乗って「誰かが面白がってくれたらいいか〜」くらいで書いた記事だった。なのに、11名も購入してくださった。しかも楽しいコメントまで!ありがとうございます!あまりにも嬉しいから、スクショで載せちゃう。

すごくないか?

私の書いた記事が、読んだ人に笑いや願い、祈り笑、気づき、ヒントを生み出している!何よりみんなが軽くてポジティブなものを受け取っていることが、伝わってこないだろうか?

美和さんのnote、ついつい続きが読みたくなっちゃって!
みなさん「Wi-Fi代?出すだす、だからもっと書いて!」のノリなのかなと!私はそうでした😊

いただいたコメントも嬉しいから載せちゃう!

私の記事を読んで、面白いと感じた人が「一緒に楽しみたい!」と対価を払ってくれた!これってすごいこと!


私のお金に対する思い込みが、ガラガラと崩れていく


これまで私は、「お金とは、相手の面倒を引き受ける代償」だと考えていた。
だからこそ「相手を変えられない私は、ダメな人間」だと感じていた。

もどかしさを抱えたまま、そのステージから離れて逃げ出してしまったこともある。

でも、今回は違った。「お金ちょーだい!」と叫んだことで得たお金は、誰の面倒も解消していない。誰の面倒も解消していないが、お金を支払った人はみんな、楽しんでいる。はず笑

私は誰の面倒を背負うことなく、お金を受け取った。そのことで、私の中の何かがガラガラと音を立てて崩れていった。


「書くこと」でエンタメが生み出せないだろうか?


昨日は不思議な経験と感覚に包まれた1日だった。そんな中でふっと考えが降りてくる。

書くことはエンタメとして、ものすごい要素を持っているのではないか?

私が書いたnoteを読んだ誰かが、そのエッセンスを受け取り、noteを書く。そのnoteを読んだ誰かがまた触発されていく。お互いの共感が共鳴を生み出して、みんなで成長できる。

読むこと、書くことを通して思考が変わり、人生が動き出す……!

めちゃくちゃ面白い連鎖が起こりそう!


あなたは「書くこと」が好きですか?


今回のことで、お金は面倒の代償だと思っていた私の思い込みが、ガラガラと崩れた。書くことでお金を稼ぐって、もしかしたら、ものすごい面白いことなのかもしれない。だってそれは、私にとって好きなことだから。

とはいえ、「書いてみたいけれど、書くのはどうも苦手で……」と考えている人も多いだろう。だが、書くことで、世界が広がるなら?友だちが増えたら?恋人ができるなら?

一歩を踏み出せばもっともっと、世界は面白い場所になる。

1度きりの人生、ダッセー自分を、そのまんま表現してみると、面白いことが起こるかもよ?

おしまい。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑

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